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ルータ

FLETSのFTTHがやってきて既に11日目です。予定したヤマハのRTA55iのスループットが12Mぐらいと知り、ショックを受けてRT57iの発売を待っています。このルータは初めてISDNによるIPフォンも対応、050で始まるインターネットプロバイダ各社のIPフォンにも対応、100Mのスループット、VPN対応、強力なファイアウォール、とパーフェクトに見えます。ISDNが電話とファックスでFTTHがインターネットという環境には理想的な製品です、ナンバーディスプレイをPCにも表示出来るだろうと期待しています。 2003.07.11

YAMAHA
RT56V
IPフォン

FLETS ADSL+PLALA環境で設置。局からの距離が厳しく8Mがやっとという環境にも関らず音質も良く使用できている。ただしプロバイダーには十分な注意が必要。YAMAHAのIPルータについてはグローバルIPアドレスがLAN側でも見れる事が条件になるので、プロバイダの説明ではグローバルIPアドレスがありでもWAN側でルータタイプのモデムによりNAT変換されてしまう場合がある。基本的にNTT系列は大丈夫だが、ケーブルテレビ系、ADSL系でも駄目な場合があり、契約前にサポートにしつこいぐらいにLAN側でグローバルIPが見れるか?尋ねた方が安全。この件はプロバイダ自身が弱点になるので、教えたがらないし、YAMAHAも具体的に駄目なプロバイダは公表しにくいらしい。

2003.06.23
WindowsXP
対応情報
(Build2505)
(以下は正常に動作)
VisualFoxPro、Arago for Windows、MS-OFFICE2000、QXエディタ、秀丸エディタ、Eudra、PostPet、卓駆、ホームページビルダー、Acrobat Reader4.0/5.0、ウィルスバスター2001、POWER DVD 2000、PaintShop、ALMAIL、SFIND、ProATRS、ProATRS98、PocketEJ、EXEpress、RT-connector

 

2001.09.09

(以下は動作しない)
RSV-COM Lite
インストールにおける重要なトラブルと対応について:WindowsXP(Build2505)を他のOSが既にインストールされているシステムにインストールする場合の問題について(例:Windows2000)、ODBCのレジストリー設定が書き換わる事がある。通常ODBCのドライバーは起動したOSのインストールディレクトリのSYSTEM32ディレクトリに存在するDLLが指定されるが、XPをインストールするとXPのインストールドライブのSYSTEM32ディレクトリが指定され、特にSQLのDLLがエラーとなってしまう。解決にはレジストリエディタを起動してSQLSRV32.DLLとMSORCL32.DLLを検索、インストールディレクトリを正しいディレクトリに変更し再起動する。 2000.10.05
VisualFoxPro
ISAPI
ISAPI(Internet Information ServerによるWWWアプリケーション開発)はVisualBasicやVisual C++の世界では一般的になりつつあるが、ISAPIを拡張したのがFoxISAPIだ。この技術はJavaのような汎用性のあるWEBアプリケーションを構築できると同時に開発効率はJavaの数倍だ。また完成したアプリケーションの処理速度は非常に速い。特にイントラネットに最適な技術であり、サーバがWindowsである以外は、クライアントにはMac、UNIX、Linux、そしてWindowsが利用できる。 2001.04.06
VisualFoxPro
CGI
VisualFoxProユーザーズグループの市岡氏のお陰でVisualFoxProのCGIが遂に実現した。サーバはWindows環境でPWS(パーソナルWEBサーバ)やIIS(インターネットインフォメーションサーバ)が稼動すれば、セットアップは5分で完了。12万件の住所データを0.37秒で絞り込むパフォーマンスは圧巻である。詳細は追ってお知らせしよう! 2001.03.25
VisualFoxPro もしかしたらJavaは不要になるかもという話が浮上している。完全には無理だろうがもしもWindowsだけが環境なら恐らくJavaは不要である。確かに理想は理想として嬉しいのだが、Javaの速度とオーバーヘッドの問題は深刻だ。VisualFoxProにはそれを解決する手段として欧米諸国では歓迎されている。詳細は徐々にお知らせしていく予定だ。 2001.03.23
VisualFoxPro VisualFoxProは米国はもとより、世界各国でWEBアプリケーション構築のツールとしてスタンダードな存在である。Microsoft Active Documents Technologyはイントラネットにおいてサーバ上のデータベースとクライアントのデータベースを自由に使い分ける事が可能で、かつWEB上での超高速アプリケーションの実現を可能とした。勿論インターネットアプリケーションへも応用可能だし、通常のWindowsアプリケーションの構築も可能である。SQL ServerやORACLEを標準のデータベースとして選び、過去のDBFからのアップグレードも実にスムーズだ。データへのアクセステストは1000万件を標準としているVisualFoxProの唯一の弱点は日本語版だけがない事だが、日本語仕様のアプリケーション開発も全く問題ない。関連サイトは(http://msdn.microsoft.com/vfoxpro/ 2001.01.04
Arago for Windows
最新情報
FoxProやdBASEが米国で元気でもArago for Windowsはどうなったということで、米国サザンパシフィックの片山氏からコメントを頂いた。現在、エディタとBROWSEを直しているそうで、これが終わったらWEBに次期バージョンを発表するという!もう少しらしい。これで世界最高速が更新される可能性が高い。片山氏はまた、OSに合わせてバージョンを上げる趣味の世界とは違うので宜しくとの事。確かに10台のPCでシェアするとデータを壊すデータベースソフトが主流の今、片山氏の意見は貴重だが理解出来る人が減っているのも事実。我々は地道に確実に仕事をしよう。趣味は他に持てば良い。Arago for Windowsの関連情報はDatabase User's Groupカパルジャパンから入手可能だ。 2000.06.13
dBASE
&
FoxPro


の復活
遂にというか、やっとXbase言語が見直される気配だ。既にお伝えしているようにFoxProは米国ではスタンダードな開発言語として成長を続けている。インターネットでの文書検索標準化技術であるXMLは勿論の事、COM+の実装も近い将来は可能になるだろう。(http://msdn.microsoft.com/vfoxpro/)一方でdBASE陣営も負けてはいない。彼らはインプライズ社から独立し、米国dBASE,Inc社として再出発した。
http://www.dbase2000.com/)どうも日本だけが複雑な言語であらゆるものを作らされているらしく、日本を除く全ての国では当たり前にXbaseを使い続けているらしい。日本はコンピュータ言語の勉強だけして使わずに終わっている。何て皮肉を言われないように、dBASEやFoxProをどんどん使おうではないか!確認した範囲ではFoxProは7年前のバージョン2.5ですら英語版で日本語は完全に対応できる。
2000.06.01

FoxPro2.5

http://www.dbase.com
「(仮題)勝ち抜く小売業の情報システムの具体策」(経営情報出版社)(10月発売予定) 中小の小売店がコンビニや大規模商店に負けないためには、在庫管理の徹底が重要であると、INTEROP MAGAZINEでも力説してきたが、中小企業診断士の方からメールを頂き、私の原稿が2000年10月発売の書籍の中で取り上げて頂く事となった。内容は「在庫管理の方法別の効果」と、「商品管理別情報の内容」としてINTEROP MAGAZINE2000年3月号に取り上げた内容である。是非、ご一読を。 2000.04.23
デビッドカード
電子商取引
人間は楽を覚えると、苦労には戻れない動物である。これは野生動物にも言えるらしい。餌付けをされた動物は自分で餌を探さなくなるらしい。デビッドカードをはじめ、24時間利用できるコンビニのATMは益々人間を苦労から解放し簡単にお金を使うメカニズムを作っていくが、金銭についてのセンスが余程出来ていなければとんでもない事になるのは明確だ。ご利用は計画的に等という美辞麗句に騙されてはいけない。友人の数人がクレジットカードを不正に利用され呆然としていたが、一人はインターネットショッピングに走っていて覚え有り、一人はそんな利用が全くないカードであった。利用する相手の会社や組織が如何に信用できても、そのシステムに関与する社員、そして外注業者、孫受け、曾孫受けの素性が知れない事は明確である。 2000.03.30
Windows2000 このMSを再度成功に導くOSは2月18日遂に発売された。業務にコンピュータを使うという視点で考えるとWindowsは玩具と表現する友人が多かったが彼らが遂に納得するOSの登場だ。昨年12月の末にWindows2000のβ版がやってきてからというもの、Windows98もWindowsNTも殆ど使わなくなった。ただ、アプリケーションによって多少動作がおかしいものもあって、その時だけは回避策のお世話になるのだが、特にArago for Windowsには最高のOSであると断言できる。WindowsNTでは一日に一度、Windows98では数度、Windows2000では2ヶ月で数回止まる事があった。β版でさえ過去のOSの数十倍の安定度である。まあメモリ管理が良くなった事だけだろうが、これが大変だった事は想像できる。例のDELLが自分達のサイトをWindows2000にするという話も有り難い。どのLinuxにするか悩んでいる諸兄にはWindows2000のテストをお勧めする次第である。
関連記事はデータベース実験室に掲載。

2000.02.18
WindowsNT+
ServicePack5.0
10月の上旬からエンドユーザーのシステムをWindowsNT3.51からWindowsNT4.0+ServicePack5.0へアップデートし、更に2000年問題に関連した修正のアップデートを行っている。更にサーバにDeskTop On-Callをインストールしてサポートの効率化を目指しているのだが、10ヶ所ぐらい支店があると二日から三日も時間が掛かる。WindowsNT4.0が他のWindowsの環境からアップグレードされた場合に時々起こるのが、システム起動時に組み込まれるドライバー関連のエラーである。これの原因の多くは以前のWindows環境で一時使われて消されたSCSI機器の設定等が再度ロードされて起こるエラーである。このエラーは無視しても殆ど問題ないのだがエンドユーザーは神経質になり、結構こだわる。そこでエラーを退治するのだが、イベントビューワーで原因を特定し、コントロールパネルのサービスかデバイスで過去に使っていて今は無効なサービスやデバイスを無効にする。たまに、システムが起動しなくなるかもしれない事を意味するメッセージも出るが、既にエラーになっているものは深刻なものではないはずだ。 1999.10.16
Windows98
SECOND EDITION Update
ここ一月悩んでいたのがWindows98の2000年対策である。実はFAT32にしたディスクがあって、WindowsNTにはスムーズに移行できず、Windows98のエクスプローラーを5.0にするアップデートをした後、システムが不安定となり困っていたらWindows98のSECON EDITIONが出ると聞き、これに期待をしていたのだがSECON EDITIONは実に明確なメモリ管理で、足りなければ足りないとはっきりしていて、複数起動すると動かないソフトが続出した。メモリを192Mも積んでの話だ。そこでリソースを見てみると何も動かさない状態で38%しか利用できない状態だ。これを打開するヒントはSECON EDITIONのCD-ROMのSETUP.TXTにあった。そもそもSECON EDITIONを完全な形でインストールするための説明として記述してあったMSCONFIGがこの問題の解決方法となった。MSCONFIGはファイル名を指定して実行にMSCONFIGと書いて実行すると起動する。ここで起動オプションを選択するにチェックし、スタートアップから常駐が不要と思われるものを削除する。ここに常駐しているプログラムの多くがネットワークカードやサウンドカードのコントロール、インストールされたプログラムを常駐するためのものや、システムの見張り番であったりして、全てが本当に必要なものではない。常駐を半分程度に減らすことでリソースは80%程度まで利用可能になり、必要なプログラムの多くが利用できるようになった。特にArago for Windowsの巨大なプログラムが安定して動くようになり、WindowsNTへの完全なる移行は少し先に延ばせそうだ。 1999.10.06
FAT32 FAT32とはWindows98独自のファイルシステムである。これをWindows98で使う事により、ハードディスクへのアクセス速度が向上するというものだが、FATをFAT32に変換できるがその逆は不可能だ。実際にFATとFAT32の速度の比較をしてもその違いはわずかで、殆どわからない。問題はその領域にWindowsNTをインストールする事は不可能で、ダブルブートでWindowsNTから起動した後にFAT32のドライブを読もうとしても読むことは出来ない。唯一、その領域を消して再フォーマットするとFATに戻す事が出来る。16GのハードディスクをFAT32として大いに後悔している怪盗パンダである。 1999.09.20
i-MODE ご存知NTT DOCOMOが仕掛けた携帯電話の付加サービスであるが、これはテキスト情報だけのホームページに携帯電話からアクセスするというもので、このページだって作り方でi-MODE対応になる。i-MODEではグラフィックが基本的に駄目なので、将来はi-MODEの電話はJava端末になる予定らしい。Arago for Windowsのインターネット対応版でもこのi-MODEに対応したページがあるとのお知らせを頂いたのでご紹介しよう。http://www.bit-ex.ne.jp/yubin.htm 1999.09.11
JetSQL マイクロソフトACCESS2000のSQLは拡張機能が幾つか用意されていて、データベースの操作をXbaseのように行える機能も珍しくない。だが、マニュアル本にはその使い方が記載されているものは少なく、やはりシステムのヘルプファイルに活路を見出す方が懸命である。このホームページの主人がデータベース実験室で様々なデータベースの裏技を披露する等と怪しげな事を言っているので、少しだけ期待しよう! 1999.09.11
SQL系
データベース
今やデータベースといえばSQLと言われる時代だが、結構大変な苦労しているユーザーが多い。あるパソコンの外資系大手メーカーのホームページからつい最近注文をした。最後に送信ボタンを押したらSQL....エラーと出て、そのまま凍ってしまった。試しに同じ事をもう一度行ったのだがやはりエラー。次の日にその会社に電話をしてオペレーターに事情を説明したら、注文は入っていないという。またオペレーターは注文のシステムは頻繁に停止する事も教えてくれた。どこのデータベースかはエラー時にこちらからも見える。勿論最新版だ。同様にSQL系のデータベースで開発を行っているベンダーからも、データ数が増えると不安定との指摘が多い。でもユーザーには大丈夫(自分達は)と説明しているらしい。完成後に保守でしっかり取れるからという理由だという。悩む! 1999.08.30

プロバイダー
インターネットのプロバイダーの違いを様々な角度から調べましたが、ずいぶん違うことに驚いています。大きい会社程に対応は遅く、出来ればプロバイダーを専門でやっている所のほうが良いように思いました。特に「ぷらら」http://www.msn.co.jp/plala/home.htmは注目度ナンバーワンで、現在引越しを検討している注目株。頭に来るのはケーブルテレビの対応が一部の地域(怪盗パンダの住まいの付近で)遅れている事。 1999.08.24

会員ページ
ホームページを作りながら困った問題に、会員専用のページを作る問題がありました。JavaやHTMLの書籍にはこの概念は全く書かれておりません。特に借り物のサーバに作る場合、その方法はプロバイダーによって多少違い、BIGLOBEでは月額300円別に支払わないと無理なことがわかりました。更には、複数のパスワードは設定できない等、引越しを考える日々です。これを回避するアイデアは次のサイトに幾つかあります。困った時はご覧下さい。またINTEROP MAGAZUNEの10月号でも提案したいと考えています。http://www.bekkoame.or.jp/~hamba/webimage/java/java.html 1999.08.14

じっぱぬき
真面目に読まないで!トランプのババ抜きはジョーカーを使い、ジジ抜きはジョーカーを抜き、更に1枚抜いて遊びますが、ジジ抜きにジョーカーを1枚加えた遊びです。以外にはまります。お試しを。 1999.08.14

TACがバージョンアップ
最強のファイラ−TAC32がバージョンアップ。ダウンロードは次のサイトから。http://www.valley.ne.jp/~com/ 1999.08.10
バーチャル
トリップ
シュワちゃんの主演映画にもそんなのがあったけれど、最近のゲームソフトには明らかにバーチャルトリップを意識したものが多い。「世界の車窓から」という番組をPCのソフトにしてくれたまでは良かったが、実写とコメント画面の差が大きくてリアリティに欠ける。DVD+最新のゲームソフト技術を組み合わせた「世界の旅」はこれからの老人社会に欠くことの出来ない商品になりそうだ。(注:発売開発未定) 1999.08.05
WORD2000 やたら新機能ばかりが報道されるOFFICE2000ですが、WORD2000は旧WORDの弱点だった図と文書の扱いが明らかに改善されています。文書に複数の図を入れたとき、突然ページが増えたりと旧WORDにはうんざりでしたが、図の位置はこちらの思うように配置できる(重ねる事も可能)ようになり、お薦めです。 1999.08.05
WindowsNT
ServicePack5
ServicePack4をインストールした後、システムが不安定になった方は多いのでは?実は私もその一人。特にネットワークで巨大なファイルを転送しようとすると例のブルーサンダーの発生に泣いたものですが、ServicePack5で明らかに安定します。サイトからのダウンロードよりも雑誌の付録をお勧めします。DOS/V POWER REPORT 9月号等、書店でお求めを! 1999.08.03
エクスプローラー
5.0について
その後、いろいろ動かしていて気づいた事をご報告します。環境はWindows98、ハードウェアはDell Optiplex G1です。メモリは192M積んでいます。HDはトータル20Gあります。この環境でデスクトップテーマを使用していましたが、これは止めたほうが安定します。常駐しているアプリケーションは減らしましょう。メモリを大きく使うアプリケーションは複数起動しないようにしましょう。これでかなり安定します。 1999.08.02
インテリマウス 少し時間が経過していますが、マイクロソフトのインテリマウスのドライバーがアップデートされています。これはぜひアップデートして下さい。
http://www.microsoft.com/japan/hardware/mouse/downloadint22.htm
1999.08.02

エクスプローラー
5.0の
対策
その後、OFFICE2000シリーズでも似たような現象を確認しています。少なくとも2個以上のアプリケーションを起動していて(WORD、PHOTO DROW)暫く使った後に、以上を終了しないでEUDORAとかEXCELを起動しようとすると明らかに動作がおかしいか、起動すら出来なくなります。頻繁に発生するので再現性ありの問題に思えます。この件で、同じような現象を発見された方はメールでご連絡ください。hiro-shi@aqua.plala.or.jp 1999.08.02

エクスプローラー
5.0の
対策
これが対策というのは今はあまりないのですが、大きくなって小さくならなくなると困るアプリケーションは窓をフルサイズにしない。同様にそのプログラムのINIファイルを保存しておく。複数のアプリケーションはなるべく同時に起動しない。というところですが、OFFICE2000のシリーズ、エクスプローラー等は問題なさそうです。 1999.08.01

エクスプローラー5.0

マイクロソフトのoffice2000をセットアップすると新たな機能を付加する目的でエクスプローラーのアップグレードも半ば義務に近い形で行われますが、どうもこの5.0に問題があるように感じられます。これはWindows98での話ですが、使うアプリケーションによって起動して終了してもメモリが開放されない、ウィンドーのサイズがデフォルトに戻らなくなり、INIファイルを修正する必要が発生する等の問題があるようです。修正モジュールがすぐに出るとは思いますが、暫くは我慢だと思います。 1999.08.01
クレジットカード インターネットショッピングは一部を除いて盛り上がりがないと言われていますが、セキュリティはいくら 掛けても限度があるじゃないですか!カードの番号を盗まれる危険は幾らでもあるのはセキュリティだけ では解決しないのでは、あなたのカードに裏番号があって、この番号で買い物をしようとすると金額の制限が あって、その金額は自分で申請できたらどうでしょうか?例えば月額1万円に制限できり、逆にゼロに出来 たりしたら?いくらクラッカーでも月額1万円しか使えないカードに一生を棒に振る程暇ではないはず。 クラッカーの心理は怪盗におまかせ! 1999.07.21
Desktop On Call IBMが開発した遠隔サポートグッズと考えてください。このツールはサポートの常識を変える可能性を 持っています。詳細はINTEROP MAGAZUNEの8月号(中本の記事)で 1999.07.21

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