かこのきょう
 
2003/02・3・4
●4/30(水)
約2週間前に「負傷した自転車」を「診察」してもらう。
パーツ交換もありうるかと思ったら、意外にあっさり回復。
昨日のPCといい、今日の自転車といい、
ちょっと「胸のつかえ」がとれたような気分。

●4/29(火)祝
夜更け、ようやくネット復活。
溜まったメールを読む。
久しぶりに自分の机で見るお気に入りのサイト。

●4/28(月)
ここにいる意味が無いような気がしてきた
  …よくないねえ
 空回りしているような気がする

4/21(月)
毎日なにをしてすごしているだろう?
ここにいる意味はあるのかな
ここでこうして費やす時間は何かになるのかな
あるはずだ、なっている、と思ってはいるけれど

●4/13(日)
金土とたっぷり寝たからか、7時過ぎに目が覚めて、
それから昨日の続き。
キッチンの「ただあるだけ」のテーブルと椅子をたたむ。
玄関にオリヅルランの鉢を置く。久しぶりにご飯を炊く。
和室の本棚を買って以来始めての配置換え。
ベランダの掃除。フウセンカズラ用のネットをとりはずす。
テレビを見ながらオレンジページをぱらぱら眺める。

久しぶりに、そんな一日。これでリセットできたろうか。

もっともっと、要らないものは外に出して、
要るものをそばに置くようにしよう。

なにごとも「優先順位」をどう決めていくかなんだな。
私らしくあるように、私自身が決めていかねばならない。


4/12(土)
夜更け、こ急に思い立ち模様替え。
買ったままになっていた洗濯機まわりのつっぱり式ラックを取り付ける。
これに連動する数個所の配置換え。


4/11(金)
昨日の「よどみ」から抜け出せず、
終日もうろうとして過ごす。

4/10(木)
3時ごろから急に低空飛行(それも「きりもみ状態」)に。
で、無理していても不安定になる一方だから早々に場を離れ、
ネットカフェへ行く。本屋を彷徨って2冊買う。
目に付くのはスローフード、の「スロー」の言葉。
いつの間にかキーワードになってるじゃないの。
…と、そんなことに少しだけ元気をもらったような。


4/4(金)
原因不明の肺炎の蔓延。戦火の拡大。
 近所の通り魔は今だ捕まらず。
 遠くにも近くにも、見えるもの見えないもの、
 キケンはもうどこにでもある

だけどそれとは別に自分の身の回りを
 もっとなんとかしなくてはいけない
 一番整えなきゃいけないのは自分の頭の中身じゃないのか?


●4/3(木)
友らと「花見」の約束をしていたのに、突然の用事に足をとられ、
連絡もしそびれたまま1時間経過。桜は見れず。
でも遅れて到着した私を静かに迎えてくれた皆さん。反省。
どちらかにはっきり説明をして
どちらかをキャンセルするだけの判断力さえなくなっていたかと、
友らと同じテーブルで同じ料理を口に運びながら心の中で反省。

万事がこんなふうで、どちらにも「イイカオ」をしてしまい、
結局どちらも満足に出来ないまま終ってしまう。
しっかりしなければ。
複数の相手と一人の自分、ぜんぶが倒れてしまう。


4/2(水)
まどわされるな 
まえへすすめ
6時起きでいこう 
ブレイクタイムをもとう




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3/24(月)
●新しい年度の入り口。
でも気にせずに自分のことをしていこう。
まどわされるな!

●相談とも愚痴ともつかない口調で話す私に
気負いもなくただ「じゃぁ、歩きながら考えよう」
このひとことでずいぶん楽になりました
ありがとうございます
本当は一緒に歩かないかもしれないけど
言葉さえあればココロがほぐれる事もある

恋愛がからむ間柄でこんな言葉きかされたら
ほろっといってしまうかも

3/21(金)
●衣食住という。「衣」はその人の表面を飾りその人を表す大切なもの。「住」はそのひとの生活空間を彩りその人を表す大切なもの。しかし「食」はその人の内側に入り込みその人そのものの要素となる一番大切なもの。といえるのではないだろうか。内側に入り込むだけでなくて、大地ともつながっている。命そのもの。

全ての生き物は、食べ物から出来ている。
その食べ物は、大地を食べて生きてきた。

深いぞ深いぞ!ぐるぐるまわりだすぞ!

そしてその五感から得た記憶がその人の原風景となる。
おそらく老いたとき心の支えとなるのも、その記憶なのだと思う。

つくづく、最近、「風土と地誌」だなあと、思う。
学生時代の机上のモノゴトを今になって「実習」しているような。

でも、食べる行為は当たり前すぎて誰もその深さに気が付かない。
気がついてほしい。知ってほしい。
気が付いたらこのままではいけないと思うはず。なんだけど。

3/20(木)
●開戦。
世界でひろがる声は「NO WAR!」

3/18(火)
●宣戦布告なの?避難勧告が出ている。逃げられる人はいい。その地をふるさととして逃げる場所などない人はどうしようもない。ただ、その地でひたむきに生きてきただけの人々なのに。最初に犠牲になるのはそういう人たち。
確かに戦争が始まっても遠くの国の出来事で対岸の火事かもしれない。でも「日本は反米を唱える勢力の標的になる可能性がでてきた」とTVから聞こえてくる。急に怖さが現実味を帯びてくる。
・・・そんなことより、足元から地震がくるかもしれないんだけど。

3/17(月)
●母の誕生日。日付がかわる前にと深夜に電話をする。「おめでとうコール」のつもりだったのに、気が付けば自分が日頃の愚痴を聞いてもらっているのだった・・・。反省。父が買ってきたケーキでお祝いだったらしい。なんと、珍しい演出ではないか!ぱちぱち!そして明日も「新たなスタートをお祝いする日」ということでまたケーキを食べるらしい。良いねえ。・・いつまでも仲よく元気でいてほしい。
●母曰く、「戦争なんて。やりたい人だけ隔離してじゃんけん大会でもして決めればいい!一万本の阿弥陀くじではどう?いい加減嫌気が差して愚かさに気が付くだろうに」 ふむ。ほんと、一対一でやればいい。

●久しぶりのメンバーで飲み会。思い出を語りつつなごやかに、という席を期待したけど結局、現在進行形での愚痴を言い合う人がいて、興ざめ。一方ではオノロケ連発の人もいたりして。気分転換して欲しかったけど、かえってストレスたまったかな。ごめんね。。

3/15(土)
●夜更けにともに電話して、単なる近況報告のつもりが、愚痴大会になってしまった。「たまにはそうやって発散しないとだめよ」といってもらえたけど、それにしてもちょっとひどかったかな。反省。オトナにならねば。

3/8(土)
●青空が目にまぶしい一日。白い雲がくっきり浮かんで。
でも夜は息詰まる鼻詰まりで寝付かれず。がーん、いよいよ来たかな。

3/6(木)
●LANカードって買ってみたけど。いざ箱を良く見ると「ノーパソコン用」ってあるじゃん。どれでもいい、ってお店の人、いったのにー。さて、どうしたらいいのか。また振り出しに戻っちゃったじゃーん。

3/5(水)
●色々せわしいけどほったらかしにして友と夕飯。それはそれで、たまには必要な事。たくさん話せて気分がすうっと楽になった。あなたは私の清涼剤になってくれてるんだよ、と友がいう。ありがと。
そのかわり、いよいよ差し迫ってきた。無理やりでも朝型生活にしないと間にあわなくなる。あと一月、とりあえず気合を入れて頑張るかぁ。母の目覚し時計の力を借りて。
34(火)風!
●危うく寝坊するところだった。まずいなあ。
朝、ちゃんと起きるために夜はちゃんと寝なくちゃ。
それにしてもこのページがUPできるのはいつの日やら・・・。。

3/3(月)
風!
●朝から眠い。昨日は12時には寝たのにまだ眠い。午前も午後も調整事だったのに考えがまとまらず困った。ようやく6時から机仕事を始めたけどあっという間に10時。なにも進んでいないのに11時。焦ってるだけで進んでいない。週末の余韻を引きずるのは今日までにしよう。
そろそろ飛行高度を上げないと間にあわない事ばかり。

職場から、めぼしい人に「自宅PCからのメール停止」のメールを送る。

3/2(日)
●昼間、家族とまちなか徘徊。これまた、めったに無いこと。少々慌ただしかったが、予定したところは全てまわって、ひとまず合格というところかな。次に機会があったら今度はもう少しゆっくり過ごしたい。
でも、めったにない貴重な出来事なのに、事前準備も満足にせず、適当にやりすごしてしまった感も否めない。あとから自分の行為を振り返り反省。
●家族と別れた後、手持ちのチケットを少しでも使おうと『輪太鼓』コンサート会場へ。終わりの3分の1くらいを聴くことが出来た。ダメもとでも「あと一歩の気力」で、間にあったりすることもある。疲れを言い訳に帰宅してたら何も得るものは無かっただろうけどほんの少しでも踏み込めてよかった。

3/1(土)
●あいにくの雨。従兄弟の結婚式。牧師さんのもと賛美歌うたったり指輪を交換したりする教会式は初めて。毎週見ているドラマと舞台装置がそっくりで、昨日のお通夜のことも思い出したりして、妙に泣ける。
午後からの披露宴では主役の二人が同僚や先輩、友人にとても愛されてる事がわかる暖かい雰囲気で、これまた良かった。新郎は長年勤めた会社を辞めてふるさとで再就職、新婦も同じ会社を辞め、初めての遠い地へ、ついてゆくのである。新郎の父の言葉も感動したが、新郎のマイクを通さず生の声でしっかりと語られた決意の言葉も、これまた感動的だった。そして花嫁の父の静かな穏やかな眼差しも。涙ぐむ新郎の友がいたりして。
お主、いい奴に育ったのぅ・・・。と、花婿の姉気分。

●お開きのあと我が家族6名で夜のティータイム。こんなことは初めてかも。そして、今度は何時になるのだろう。こんな機会があることに感謝。

●そして帰宅してネットにつなごうとしたら不通。どうやら月がかわってこれまでの契約内容が無効になったらしい。がっくり。ADSLに設定し直さない限りネットもメールも出来ない。いつになるだろう?

飛行機の管制システムにトラブル発生。全国的にダイヤが乱れまくる。今日の出席者の中にも予定より数時間遅れで到着のj人もあり。


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2/28(金)
明日の従兄弟の結婚式に参列するため、午後に家族が集結。正月にさえ揃わない家族が実家でない場所で全員集合。皆が元気で一堂に会せることが嬉しい。。

●お通夜に。僅か22歳。笑っている写真の顔はまだ少年そのもの。どんな未来が待っていたことか。この子に未来を託そうと親は夢を描いていただろうに。突然に息子を失い「喪主」をしているその人の顔を直視できなかった。

●こういう順番は、逆転させちゃいけないとつくづく思った。親に喪主なんかさせちゃいけない、それが最も親不孝なことじゃないかと、つくづく思った。

2/26(水)
●学生時代にお世話になった方の96歳のお母様が亡くなられたという知らせが昨日郵便受けに。今日は、去年お世話になった方の22歳の息子さんがくも膜下で急逝という知らせ。この週末には、小さい頃から良く知っている親戚の結婚式。
あぁ、時間はそれぞれに流れていく。そして私には私の日常。

2/25(火)
●あっという間に過ぎる一日。その先には、3月が!

2/24(月)
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●昨日は桜.今日は梅。かなり
歩いたお陰で丘の上の梅林に着いた頃には体は温まっていたけど、お昼というのに小雨は次第に「みぞれ」に!
季節を巻き戻してみているみたい。静かに降る冷たい雨。風格を感じさせる梅。傘をさし歩く人々。晴れれば富士山が見えるらしい。絶景だろうな。
昨日よりも寒かった。冬に逆戻り。いくら花見の企画とはいえ今回は真冬のコートと手袋で臨むべきだった・・。お汁粉で暖まり、温泉で暖まり。
4人で「明日からまた頑張ろうね」が旅の終りのご挨拶。
数日振りの部屋、机の上にはぽつんとデジカメが。。いつかリベンジ?

凹まずに、きちんとね。
この余韻を、引きずるのではなく、糧にして。


2/23(日)
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●2月に満開の桜なんて!季節の時間軸がねじれてる感じ。「あそこは混雑するだけだよ、それより・・・。」と地元のタクシーの運転手さんから言われ、もう少し足をのばし別の桜を見にゆく。小川、菜の花、水仙、ツクシの子。そして濃い色をした満開の桜。桜茶、甘酒、変に俗化されてなくて地元の人が大切に育てた風景を、おすそ分けして見せてもらったような気分。
その後、岬の先っぽまで行く。海の神様をまつる小さな神社でひいたおみくじは
大吉!短気はダメ、人とよく相談して事を進めなさい、と。
夕刻、海を背にしてUターン、一気に山越え。温泉宿でゆったり。ちょこっとエステもやってみた。この際、自分にご褒美をね。
ソレニシテモ、寒かった。いくら桜が満開といってもまだ2月なのだった・・・。

おみくじのことば:
さびしさに 何とはなくて 来てみれば うれし桜の 花ざかりかな 

2/22(土)
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●友と4人で早春に出会う旅。忙しい忙しいといってるのにこういうことは前前から企画してたりする。企画立案担当の友に感謝。
一番の後悔は、出発に慌てすぎてデジカメを忘れた事。かばんを開けたら入っていたのは充電器だけだった・・・。



2/20(木)
●あるBBSから。
@「たとえ明日世界が滅亡しようとも、今日私は林檎の木を植える。」絶望の中にも希望をみつける、そんな勇気を私も持ちたい。
A将来のために今があるのじゃない。でも、精一杯生きた今は、きっと将来のためになる。


きちんとがんばろう。日々を。

2/18(火)
●用事を色々入れてしまったため、早くも首が回らなくなる予感が。・・・日々が捗らない。でもこれって捗らせなきゃいかん物件?、本当はどうなんだっ!なんて考えたりして。「嫌なヤツ」になってしまう。要するに私は余剰人員のようで。
●10時のTVでうるうる。泣ける泣ける。だめだ。こんなんじゃだめだ、しっかりせねば。「嫌なヤツ」になってる場合じゃない。この日々がいつまで続くかわからない。いちいち余剰人員かどうかなんて確認しているヒマはない。本当は。

韓国で地下鉄火災。

2/17(月)
●休日明けというのは・・・。
うつうつ気分を引きずっていてどうもだめだぁー
居ても居なくてもやってもやってなくても、どうでもいい気がしてくる。
不毛というか。ただ消耗するだけというか。
そう思うことで逃避しているだけ?

世界中で反戦のうねり。

2/16(日)
●今日やっておきたいと思っていた事が何ひとつ出来なかった。むぅぅ。
だめじゃんか、こんなんじゃぁ

2/14(金)
●防災に関するアンケートを頼まれた。「一説によると2〜3年のうちに起こる」なんて添え書きしてあるから妙に真剣に考えて7つも8つもつもある選択肢からたった2つを選ぶのが大変な作業だった。おかげで、2〜3年は極端だとしても自分なりのシュミレーションが大切だとひしひし。
チョコレートよりも、ね
2/13(水)
●また寒くなった。風邪ひかないように。
豆乳飲料(それも青汁風味!)のせいか今のところ元気。ありがたい。

2/11(火・祝)/暖
●妙に暖かい雨。明日からまた冷え込むらしい。
今日はここ最近の休日に比べると少しましに活動できた。
これでもまだ駄目駄目生活だけど・・・。

●ブッシュさんとフセインさん、イタリアの靴屋さんに同じ靴を注文したそうな。実は似たもの同士なんじゃない。あ。だからお互い一歩も引かずに事態がここまで緊迫してしまったのか・・・。同じ靴はいて歩みを合わせればそれが一番シアワセなのに。そんなに戦争したい?ドンパチしたい?犠牲になるのはあなたに何も悪いコトなどしていない「ただの市民」ばかりなのに。反戦は間違い?
二人っきりになって一対一でケンカすればいい。二人だけでやればいい、もぅ。

2/10(月)/暖
●ここ最近、日課になってしまってる事。
大きな古時計」をBGMに、ドラマ『
僕の生きる道』のBBSを読む事。
見つからなかった手袋の片方を発見。ちょっとほっとする。

2/9(日)
●予定のない週末はどうもいけない。。自発的に予定を組み立てる事が出来なくなってるのだと思う。どうでもいい気がしてうだうだするうちあっという間に過ぎる2日間。そしてハゲシク後悔する日曜の夜。あーあ。

2/7(金)
●メリハリつけなきゃ。一生懸命やっているように見えるけど結局だめなんじゃないの、そのやり方?どんなに忙しくても忘れてはいけないことってあるでしょう?ちょっとしたことだけど大事な事。「いつものことだから、いいよいいよ」っていつも言われているようではだめじゃないの?
●ちょっと遅めの「新年会」。久しぶりにいろいろ話す。ありがとうございます。春夏秋冬の定例会にしましょうか?

2/6(木)
●愛用の眼鏡のパーツが壊れた。手袋が片方見つからない。
数日前にクリーニングに出した服をとりに行く時間がない。そのかわり、
伝えたいのに伝わらない、そんな不毛な時間ばかりが絡み付く。
必要のないことなのか。そもそも私が必要ない?無駄な時間ばかり?
ここに居ること自体が無駄なことなのか。そもそも私はどこにいるべき?
朝夕の冷たい風。でも陽射しは春の気配。マスクで初外出。

2/5(水)
●びゅんびゅん、時が過ぎてゆく・・・。
前へ進んでいるのか足踏みしているのかずぶずぶ沈んでいるのか。

2/4(火)
●友とゆっくりランチ。ありがとう。いつも皆とこうして会うたび私はシアワセだと思います。
●祖母の命日。母はその日どんな気持で迎えたろう。今はどんな気持で過ごすのだろう。始まれば必ず終わりはあるもの。いつの日か誰もが迎えるその日。送ったり送られたりの繰り返し。それはわかるけど。そうだけど。・・・そんなことも思いながらTV『僕の生きる道』を見てしまう火曜日。(公式サイトのBBSを読むだけで泣けてくるってどういうこと?)
●干潟観察施設。環境万博。空港。で、3年後に何が残る?何か残ると思う?そんなことより非常持ち出し袋の中身、考えようか?

2/3(月)
●節分。福は来るのでしょうか。どこに来たのでしょう

2/2(日)
●なんとなくトーンダウンして過ごす。予定のない休日はひたすら弛緩してしまっていけない。「ファンケルの青汁入り豆乳飲料」を喉が渇くのに任せて飲んでいたらちょっとお腹が不調に。飲みすぎは良くないみたい。

2/1(土)
前半は勢いで部屋の掃除などするも昼過ぎには早くもペースダウン。
何の気なしにテレビ50周年の特別番組をみる。鮮明なカラー映像で、ちょっと前のこと、と記憶している出来事でも、ちゃんと計算すると20年前の出来事だったりする事に改めて驚く。
●予測できない災害や事故をテレビはどう伝えてきたか、なんて聞いてるはなから、シャトル空中分解のニュースが飛び込む。うぇぇ。