ちいさなみどり
(2001/05〜2)

育ての親の放任主義にもめげず、春のおひさまの光をあびて すくすく育つ植物たち。

〜5月下旬〜
オキザリスは、もうかなりやばいです。
今回はあえてそういう状態も載せることにしました。
悲喜こもごものベランダです・・・。


オキザリスたち



こんな状態なのです・・・。鉢からはみ出るくらい
葉を広げていたのが嘘のように・・・。(涙)





結局、一番元気なのは、
この「イモカタバミ」なのでした。



新芽いろいろ



片隅にほったらかしにしていたのに
気が付けばみずみずしい新芽が。
もうだめだと思っても
こんなことがあるから嬉しくなります。





ポインセチアも新しい葉が伸びてきました。
2度のクリスマスをすごして、
またこの夏に一回り大きく
なってくれるといいなあ。




大きくならないマザーリーフの子供たち。
植え替えるとだめになりそうで
まだまだ見守るしかありません。


窮屈なちいさい鉢の中、
こんなに真っ赤に実りました。
もいでしまうのがもったいない!



2001/05/20UP

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*ミニバラ、どうなったと思います?・・・実は・・・(涙)。

ミニバラ(テディーベア)



新芽がたくさん出て再生しそうな気配が。
それならば、と、思い切って葉を全部とりました。
(左隅のラベルの花だけが満開です・・)




だめもと、と挿しておいた剪定枝のうち、
この鉢の3本だけが根付いたようです。
この小さな新芽にすくわれる思いです。


2001/05/20UP