お笑いメモ             MENUに戻る。

    ビッキーズ

     飴蒔きのコンビ。言葉がはっきりしている。オーソドックスなネタ。

    ロバート

           トリオだが、ネタを見たこと無し。今、ちょうど、「牛角」全メニュー食べ尽くし。をやっている。たいいへんだが、うらやましい。じれったさを感じさせるキャラクターなのだ。l

    森三中

           パワーが有りすぎるくらいあるのだ。見ているだけで面白い。

    安田大サーカス

           団長がよくリーダーシップを発揮して、まとめている。けっこう続くよ。

    ガレッジセール 

           ちゅらさんが最初。これで充分。ってのは失礼かな。役者でもいける。

    インパルス  堤下 板倉

           堤下のどなりと、板倉の理屈っぽい雰囲気があっているのだ。だれとも取り替えようが無いこんびだ。まあ総てのコンビに言える事なんだけど、でも特になのだ。

    益田岡田  益田 岡田

           岡田のすべりは芸術品!受けないこと事態がすでにギャグだ。益田、地味だけどコメディアン!!の感じを出しているね。最後に残る確実派。

    アンジャッシュ    渡部    児島  

           1本ねたを作るのにかなり時間をかけないとあんなふうに...。余計なこと考えずに楽しもう。笑いを予測させるところが好きな所。渡部〜!!ってのがもう一回聞きたい。

    ペナルティ     ヒデ  ワッキー

           実はこのコンビのねたを聞いたこと無し。ワッキーの踊りと、名古屋に帰る?という番組だけなのだ。興味あるので早く見たい。きっとオモシロ...

    タカ & トシ     

            コンビを組んで12年(2006)との事。札幌出身の数少ない芸人で、叩かれ叩かれて最後に叩き返すところがさすが北海道出身の良さと今の観客に対する正しい感覚を持っていると思う。叩きっぱなしじゃ今は受けないよね。

    雨上がり決死隊  宮迫博之 蛍腹徹(ほとはら)

            二人揃ったネタは見たこと無し。でも、安定しちゃっているからね。言う事は無し。

    ドランクドラゴン   鈴木 拓  塚地

            ストレートコンビが好きだったけど(関、ポール牧)、雰囲気が似ているような感じ。絶対に面白い。拓の「おいもほりたいよ〜。」を聞いたときは激しく受けた。

    次長課長    河本準一  井上 聡

            今の連中の中ではぬきんでているが、ネタ中心にやっている連中に追い抜かれることもあると思う。油断禁物。

    爆笑問題    田中  大田

            すでに、地位を確立してしまった。トンネルズ、ダウンタウン級で、センス抜群であるが、たけし路線をねらっているところは残念だというしかない。

    キャイーン    天野 ウド鈴木

            このコンビも、安定しちゃっているね。でもいつも面白くていいね。落ち着いちゃってないところがいい!

    ダウンタウン

        やはり、出だしの頃の凄さが忘れられない。

    トンネルズ

        食わず嫌い選手権だけが好きだ。

   ネプチューン

            もうすこし砕けてほしい。でも、すでに一流の域なんだろうな。

   ダチョウ倶楽部   肥後 上島竜平 

            体当たり芸人のときも今のギャグ連発も好きだ。3人揃って面白い。

   間 勘平

            親子で出演していた。親のほうが面白い。運動神経が全然違うのだ。徳光親子とにてるかな?

   アンガールズ

            解らないという人ばかりの同世代の人に一言。いわゆるギャグではなくて、なんか気まずい瞬間をとらえたセンスをよく見るべきなのだ。だから、子供たちに大うけなのだ。

   土田

            上島竜平グループから出てきたとの事。ちゃんと落ちがあってちゃんと笑わせるけど。

   ほっしゃん

         鼻から一気にうどんを食うって言う芸を見たのが初めて。微妙なジャンルだよね。

   久本雅美

         親戚の中で一番無口だと言うことに、驚きを感じた。そんなわけないやろっ?でも美人だよね。

   柴田理恵

         結婚している事が奇跡かなと思ったけれど、若い頃の写真を見て、可愛いと思ってしまって納得した。残念。

   猫ひろし

         最初の頃、後ろを向いてパンツを脱いで(2枚)見せるギャグ残念だったけれど今は垢抜け。それ以外のギャグ連発において、全く照れていない事と受けないことに動じない事が気に入ったのだ。

   カンニング竹山      

         下北サンデーズの役者役での演技を見て、ただのマジギレではない事がわかってうれしかったのだ。

   長州 小力

        誤解を覚悟で言う。彼はものすごく優しいのだ。それが最後にちょっと出てくる所に、人気の秘密があるのかな。だからギャグが無くても大丈夫なのだ。

   麒麟     田村 川島

        M−1、2年連続残念。でもいいじゃないか。直木賞をとらずに大小説家となった筒井康隆氏がいるのだ。今のままでいいのだ。芸風がM−1グランプリにマッチしていないだけだ。

   ブラックマヨネーズ  小杉竜一  吉田敬

        M−1(2005)で初めて見た。畳み込む芸風が当たった。グランプリになるためのテンションってのがあると思う。

   チュートリアル   徳井義実 福田充徳

        一見とちりそうなキャラの左側が、畳み込んでくるスリルがあるのだ。はらはらさせる。

   バナナマン   設楽  日村

        ねたはしらないけど見ているだけで面白いのだ。楽屋では大人気だと思う。

   クリームシチュー    有田 上田

        有田、上田 別行動。タレントとして安定しているけれど、駆け出しの頃を見てみたかった。海砂利水魚だよね。

   おぎやはぎ

        どちらも突っ込み風。いわゆる漫才というジャンルにおさまらない。

   オリエンタルラジオ

        あの踊りは一流だとおもう。リズムがすべてだからトチリは許されない。だから凄い。

   レギュラー      松本康太 西川晃啓

        あるある探検隊は、アンガールズのねたのジャンルに近いよね。好きです。

   スピードワゴン    井戸田  小沢

        安達方面のニュースが先だった。それから、ねたを見たのだ。プロになる事に慎重だったのが小沢のほうだったとの事。教えてほしいよ。殺し文句。

   ひろし

        新しい、芸風。本を買おうと思った。これひとつでやっていけると思う。何かのコンテストで違うことをやったら審査員の伊東四郎が「ひろしです。」を聞きたかったと残念がっていた。気持ちが解る。

   小梅大夫

        踊りがちゃんとしているから、ギャグがちゃんとして聞こえるんだと思う。

   マイケル

        ギャグはいまいちだけど、体の動きが一流だから、間が持つんだと思うのだ。

   桜塚やっくん

        笑っていいともに初出演して、しゃべり足りないと言ってレギュラーコーナーにも出た。やはりその根性が凄い。

   アクセルホッパー

         かんだらそれっきりのスリルあるネタ。それだけで凄い。踊りが一流だから自然。

   永井秀和

         まちがいない!という気持ちの不安さがみんなを共感させる。センスだね。ほしのあきネタはチョットはらはらする。でも受けていてよかった。

   ひらいけんじ

         最近の平井 堅の持ち歌がわかる。タイミング抜群。すごく練習していると思うんだけど。

   クールポコ

         にしおかすみこと同じ事務所とのこと。餅をつきながら「なにー?」センス一発。頑張れ!

   フットボールアワー   岩尾  後藤

         2006M−1再挑戦で残念。乗りはあるがチュウートリアルが一枚上だった。実力派。

   にしおかすみこ

         あたいだよ!ってのが、いいなあ。何回も聞きたいんだけど、なかなか出てこないんだよね。

   笑い飯

         M−1で言われていたよね。立ち上がりが遅いって。でも、4分という制限内での笑いを重要視する不ランプリに合わないだけだ。きにするな。なにが1000万だ!マイペース。

   はりせんぼん   近藤  箕輪

         名前がおかしい。すぐ覚えた。今までの女コンビと明らかに違う芸風。近藤のすべりを箕輪の雰囲気でカバーしている。

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