4x10
工房KAZのランプの原型です。

少しずつ変化しながらも基本形は工房KAZのスタートから変わりません。
紫のガラスは周りの光によって微妙に色合いが変化して見えます。ステンドグラスは裏側にスリガラスの加工をほどこしてあります。一番下の帯にあたる部分のガラスは煌めきのあるガラスを使ってます。
ベースの部分は鍛鉄の蜜蝋仕上げです。親子のプルソケットが付いてますので常夜灯としても使えます。
・高さ 51cm
・シェードのガラスは他にも色々使っています。
・本体価格 ¥75,000
このランプのベースは、鍛鉄の技法により一点一点手作りされたものです。固く冷たい鉄がコークスの炎と奈良の鍛鉄家、安宅氏の手によって自由に造形されたものです。蜜蝋仕上げによる独特の風合いがあります。
4x10紫


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