注意) このページはワルシャワの殺戮者といわれるバッハ-ツェレウスキーSS大将の幽霊が出現することがあります。

 
まけらいおんのホームページ Nifty会議室で平和に暮らしていた私を、インターネットネットHPの世界へ引きずり
込んだ張本人。反省の色も見せずに要塞師団や空軍地上師団、ロードス突撃師団
などのドイツ軍のマニアックな部隊資料を続々とアップ。もちろん、メインの軍歌系、
やAFV系モデルのコンテンツも充実。戦争映画のみならず怪獣映画にも一家言。
桜樹ルイ16世のホームページ なんと言いましょうか、ドイツ帝国系&SF&大英帝国文化論&男気という空前絶後
のHP。その執筆力にものを言わせ、連夜、大量のレス爆弾製造に
励む。その合間を
縫ってドマイナーなAFV製作も怠りなく、まさに歩く生殖器...じゃあなかった、歩く

帝国系即身仏。
女性にも人気があるが、意外にもドマイナーSS将官に造詣が深い。 
Miniscale Paradise
Miniscale Factory
kimkimさんが誇る日本屈指のミニスケールAFVのHP。大戦初期の独、フランス、
ポーランド、イタリアなどのAFVであるが、元よりそのようなマニアックなキットがミニ
スケールであろうはずがない。濠を煮やしたkimkimさん、なんと自分でキットを製作
しネット通販も始めてしまった。
現在は休止中なのが残念!再開が待たれる。
STEINER コンテンツの質と量にひたすら圧倒される、ミリタリーモデル&軍装の正統派である
STEINERさんのHP。特に掲示板の内容の濃さは尋常ではなく、
ミリタリー関係の
著名人のカキコも多い。オフ会掲示板は、在京の方は是非毎回チェックしたい。
お宝軍装や秘話がお酒を飲みながらタダで見聞きできるというチャンス!!ご本人
は明るい気さくな人。経験上、酒を飲めばどんな非礼な暴言も聞き流してくれる(笑)
松千代のほぉむぺぇじ
〜モデラー編〜
ともかくモデルを作るという主義の松千代閣下のHP。凄まじいばかりの夥しいキット
の組み立て中、組み立て後の写真が100以上ある。ソ連物が多いが時々混じる米、
英国、日本、独の
キット等が独特なセンスで選択されており、興味が尽きない。
ダイビングの別HPもあり、将来、クェゼリン環礁へ私と不倫旅行に行く予定。(爆) 
河馬之巣 マイナー小国陸軍・空軍の権威である川畑さんの情熱が燃え盛るサイト。その博学
強記ぶりは益々快調。ともかくロシア・東欧模型情報については、このHPが一番
お勧めだが、残念ながら
現在は休止中 
MOCHI’S HOMEPAGE 飛行機と戦車とポルシェというコンテンツもさることながら、洒落たセンスのHPは居
心地が良い。特にグンゼIII号戦車の
製作記は、モデラーにとって大変参考になる。
またピンセットを使った細かい作業は、さすが外科医!という手さばきを感じさせる。
個人的には、隠匿しているギャルフィギュアを、アップして欲しいのだが......(笑)
腕に自信があるモデラーは、画像用掲示板に投稿して見てもらうのも一興。 
むーのおもちゃ箱 ご存知、正統派旧陸軍の専門家でいらっしゃる孤高の人「むーさん」のHP。 自衛隊
の61式、M41は見逃せない。また、「
むーの”お買い得”買物日記」という「突発性
失神購買症候群」と思われる病状が溢れる「散財日記」も涙を誘う。(笑)元々、落研
だったということだけあって、「トホホな模型」は抱腹絶倒だが、HPそのものは硬派。 
Artistic Model Museum 硬派モデラーのはっしーさん。まるで苦労を金で買う様なアイティムの選定には頭が
下がる。特にソフビ製ノイバーファールツォイク
を買って、しかもそれを作製するとい
う暴挙には全く脱帽する次第。「さあ皆さん、一緒にレベルアップしていきましょう」と
トップに書かれているが、皆さん、騙されてはいけません。アブナイです(爆)
模型のページ あしからず! ともかく楽しさ溢れるまーぼさんのHP.スケールモデルだけではなく、キャラ系や
アニメ系も数多くアップしており奥が深い。特に宮崎アニメ系は一見の価値がある。
しかも、アップ
の日付を見ると、その製作速度には驚かざるを得ない。明確なコン
セプトを持つディオラマ群も、ベテラン、初心者を問わず非常に参考になる。 
欧州戦記資料 仮想戦記と戦史資料の海が広がるマイソフさんのHP。1つの題材をストイックなまで
に掘り下げて解説しており、出典も明記されているので信頼が置ける。特にドイツ軍
の小編成は非常に参考になるので、一読することをお勧めする。ともかく、欧州戦史
関係の書評は、
質量とも充実しており、英語化して世界に発信したいサイトである。 
MURAJI's Book Page 怒涛の書評でお馴染みのMURAJIさんのHP。なにしろ、AM誌の「最貧師団列伝」
の寸評まである!(爆)架空戦記のトンデモ本コーナーなども興味は尽きない。モデ
ラーが
プラモ製作の合間に気楽に読める本も紹介されているので一押しなのだが、
あまりにも多岐に渡り、書籍の大海で溺死する可能性があり、注意を要する(笑) 
嶋村威一郎のページ 仮想戦記作家“佐藤大輔”を応援し、競輪を愛するするというあつんどさんのHP。
シンプルだが、本質を突いた切り口での寸評は鋭い。しかもこの人、自作パソコン
の達人であるが、なぜかそれに触れないところがただものではない。社会人として
は初心者だが、変なオジサン達と絶縁すれば出世は間違いない(爆) 
KI-100格納庫 高品質の航空機・戦車の実物画像がある優れもののHP。特にクビンカとモスクワ
中央軍事博物館、コスフォード航空宇宙博物館の写真は必見だが、ここでしか見ら
れないのは、ダックスフォート博物館の国民突撃隊のマネキン!命あるうちに是非
見よう(笑)将来、HP容量拡大とのことでやる気満々。モデラーの目の保養には
もってこいだが、作品完成後に間違いを発見するという悲劇の可能性もある(笑) 
イタリア王国軍の
雑多な資料ページ
某大學シミュレーションゲーム研究会のイタリア軍を担当していたという歩危茄子
さんのHP。特に日本海軍とイタリア軍の給料比較表や師団編成表は必見の価値
があり、イタリア軍に関しては、駆け込み寺的サイト。しかし、本人はイタリア軍に
対して案外冷淡であり、時々凄い替え歌を嬉々として歌っている(爆) 
Desk Top Panzers 知る人ぞ知るMOZUさんのHP。このサイトを知った時は、生きていてよかったと
本当に思った次第。なんと言ってもカラフルで多種類のアイコンとカーソルは、もう
芸術品で一目見ただけで寿命が10年延びるという代物(笑)また師団マークも豊富
で、資料としても一級品、モデラー必見のサイト!ミニスケールの完成写真もある。 
Schutzgeist 88 パイパー戦闘団の資料およびディオラマが満載。時間とともに戦闘状況がわかるよう
になっており、ここまでやるかというPanzerさんのHP。特に黒騎士物語についての
考証は、モデラーにとって参考になること請け合いだ。戦記を楽しく読ませるという手
法は、個人的に見習うべき点が多い。もちろん、ディオラマだけみるのも大変楽しい。 
アトリエでろり庵 ノースフォックスで活躍中で、AM誌でもお馴染みの北海道在住の笠松さんのHP。
自動車博物館や八九式中戦車の写真もある。作品も恐竜やF1などもあり楽しいが、
やはり戦車の作品展示室は圧巻。特に作製日記は、モデラーは大変参考になる。
キット紹介とオリジナルキットコーナーは、今後の注目度大。
P's Homepage 写真、模型、3DCGと3拍子そろった、ぴーすけさんの迫力満点のサイト!
特にダークイエローの塗装は傑出した技法を駆使している。95式軽戦車の実写写真
もお勧めだが、やはり白眉は陸海空の様様なアイティムの3DCG博物館!その実物
と紛うばかりの繊細さは立体画像ならでは。個人的には重雷装艦を一押し!
のりっくの戦史資料室 私と同じく戦史や部隊編成に興味があるという同好の志のりっくさんのサイト。日本
で入手可能な戦史資料が水も漏らさずリスト化されており、戦史研究や考証時に
は、まず直行すべきHPである。部隊史も「フォン・ブロイヒ師団」や「総統護衛旅団」
と、のっけから濃い展開(笑)を見せている。特にSS警察部隊の資料は必見!!
第556特別重戦車大隊
ゴルトローゼンリッター
第一中隊
シュワルツ・ランツェンレイター
没落した帝国騎士ビッテンフェルト中尉のサイトは、偏気と狂気のオーラが渦巻く。
戦闘記録と資料室コーナーは、その強烈な語り口にたじろぐが、しかしその本質を
衝いた発言には、思わずニヤリとさせられる。挿入写真にも絶妙なセンスがある。
私と目指す方向はほぼ同じだが、手法が344度ほど違うような気もする(笑)
小針幸弘のホームページ YSGA(横浜シミュレーションゲーム協会)の非公式サイト。シミュレーションゲームを
月2回ペースの例会でプレイし続けている老舗のゲームサークル。その戦史知識は
驚くほどレベルが高く、会員も最近増えつづけているという。もちろん、最貧な末期の
ゲームもあって、私好みの戦闘がゲームボード上で繰り広げられる。
PanzerKorps Deutschland 有名なドイツ戦車軍団"GD"の資料を網羅した櫻井さんのHP。GDに関する古今
東西の文献資料の一覧はもとより、年代別の部隊編成表(一部工事中)などが
掲載されている。また、KstN(戦力定数指標表)も載っており、至れり尽くせりと
言う感がある。モデラーたる者、まずは「鉄兜のデカール」を作品に貼る前に直行
すれば憂いなし!!
after glow 鈴鹿サーキットの写真撮影に命を賭ける窪谷一太さんのHP。バイクにもうるさいが、
なんとこのサイトにはなぜかムンスター戦車博物館とヴィルヘルムスハーフェン海軍
博物館の貴重な写真が掲載してある。モデラーの目の保養に一見の価値あり。
浪漫工作 模型をこよなく愛する中村孝一郎さんのHP。陸、海、空と三拍子そろっているが、
AFVはミニスケールが中心である。もともとモデル化していない船舶のガレージ
キット製作のために設立された工房というが、軍用機のキット完成品を見ると、その
丁寧な作りこみに舌を巻く。2004年8月にHPを移動して暫定運用中。
藤田兵器研究所 旧軍のオリジナル資料、マニュアルで構成される驚くべきHP。その資料データは
旧軍マニアには堪えられないものばかりで、満州国軍などのマイナー同盟軍なども
含んでいる。報復絶倒は「メイドさんで巡る陸軍の世界」で、ドールを使って兵器の
取り扱いを分かりやすく解説している。ドイツ、イタリア軍にまで拡大準備中!!
自作 無線機 アマチュア無線
50MHz QRP、
ペーパーモデル
無線技術と戦車のペーパークラフトという異種文化が交錯する不思議なHP。弱冠
24歳の砂村さんが提供するサイトは質が高く、英語、ドイツ語併記という優れもの。
世界各国からの訪問者も多い。ここのウリは、なんといってもユニークなアイティムの
ペーパークラフト群で、HPからコピー印刷後、ケント紙、ノリとハサミと頭を使って造る
のみ。色つきのものもあってなかなか楽しいが、病みつきになる可能性も....(笑)
CG工房 ファブリックカトー メインページで荘厳な黄金のIV号戦車が出現し、まずは度肝を抜かれる。もちろん、
3DCGの技術の高さは圧倒されるばかりだが、加藤氏の色彩感覚はモデラーとして
大いに参考となるだろう。
残念ながら現在は休止中
チャミネン第三.五帝國 恐るべき中学生モデラーだったチャミネンさんも高校生。作例集もさることながら、
帝国図書館などのコンテンツにも注目したい。勉強にモデル製作に青春を賭ける
高校生モデラーに乾杯!
軍事選書堂 日本で最初の本格的なWeb軍事書籍サイト。洋書、邦書を問わず最近刊行された
ほとんどの売れ筋軍事書籍が購買できる。特に定期刊行物も入手可能のため、
地方で入手困難なファンには朗報。また、特集企画ページがあり、特定の戦闘・
作戦に関する関係書籍を列挙しており、戦史を調べたり参考図書を購入する際に
は大いに参考となる。優しい片柳さんが何でも相談に乗ってくれる。
Menatezz 世紀末の2000年12月16日に設立された、日本で最初のIDFと中東戦争ネタの
サイト。作例はイスラエル軍、東ドイツ軍など東欧物が多い。資料のはらわたでは、
蔵書を丹念に解説してあり、これから購入する場合には大変参考になる。
重箱の裏を覗く ベタ藤原さんの日々の知的バトルが楽しめるサイト。魚魂日記は何気ない日常の
ネタを鋭い洞察力で切り刻んでいく辺りは爽快である。データファイル中の「第二次
お値段大戦」は一見の価値がありお勧め。個人的には
「今日買った本」が一番面白
く、
これから軍事マニアになろうとする殊勝な方々には必読の書籍ばかり。
気分はいつも末期戦 名古屋在住で仮想戦記コンベンション「IFCON」の運営に携る内田さんのサイト。
題名でもわかる通り、末期戦に関する書籍や仮想戦記などの論評が楽しめる。最近
病が高じてついに昭和20年3月にB29と日本軍夜間ジェット戦闘機が激闘するという
仮想戦記「幻翼の栄光」を出版し、めでたく作家デビューを飾った。
どうも末期戦の
興味は拙書「ラストオブカンプフグルッペ」がきっかけのようだが、まあ、もともと
最貧前線的体質だったんでしょうね(笑) 

かいざーほふ ぷりんつ・あるぶれひとさんのドイツ旅行サイト。ハンブルクやベルリンに残る高射
砲塔やその跡地、アンハルター駅の防空壕跡など末期戦ではおなじみの場所が満
喫できます。また、大空襲で崩壊してその後、記念碑となっていたドレスデンのフラ
ウエン教会の修復後の詳細も見ることができ、極めて知的且つ歴史的な探訪が堪能
できます。ドイツへ旅行を考えている人は必見!!
隠居帝国 国内外の陸海空博物館のコンテンツが満載のご隠居Xさんのサイト。欧米の有名
博物館のほとんどの展示物は、ここでチェックができる。また、その博物館までの
道中などを紹介した紀行文「お馬鹿旅行記」は抱腹絶倒。名前に似合わずまだ二十
歳代ということで、今後の活躍が待たれるところである。現用物や航空機まで守備範
囲は広い。そして、馬鹿話のネタが溢れる「馬鹿ペー」で憩いのひと時を........(笑)
パンツァーブックドットコム 日本で初めての第二次大戦の軍事洋書専門の本屋さん。しかも名前通りドイツ軍
オンリーで、陸軍はもとより武装SS、降下猟兵関係も充実している。私が驚くような
マニアックな部隊史などもリーズナブルな値段で購入できるが、これで果たして
採算が採れるのか?
という心配が先に立つ(笑)これからは新書だけでなく中古書も
扱う予定ということだが、外国語に不安があったり、海外への料金払い込みや書物の
受取などの面倒やリスクを嫌う人には、正に救世主となる存在!!一押し!!!
 
Studio Oak
スタジオ・オーク
柏屋亭主さんが運営するドイツ軍車両プラモデル専門のHP。プラモデル歴はどうや
らほとんど私と同じ軌跡を歩んできたらしいが、腕前は段違いに凄い。作例は単体だ
けだが、丁重に作り込まれた作品群は考証がしっかりしていて一見の価値がある。
特に作品数23を誇るタイガー系列は圧巻!
 
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