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【ジャンプ32号 第155局】2002.7.11
伊角さんが出てこない週は見事に感想をぶっちした私はやっぱり伊角ファン♪
…嘘です。ヒカルのすっかり細くなった顎や鋭い目付きや憂い顔にメロメロしてました。ウフ。ぷよぷよ感がなくなってしまったヒカルに多少の淋しさは感じるものの、少しオトナになったヒカルを押し倒すのもまた一興!ていうか実はそっちのが好みだ(笑)
でもとりあえずヒカ受を語るのは後回し。
とうとう伊角さんがスーツ&ネクタイで登場!!!
ああ、これは同人誌じゃないのよね?(笑)ようやく原作が少し追いつきました…!私の脳内では既に伊角プロは着なれたスーツでブイブイ言わして(※手合い)家に帰ると慣れた手つきでネクタイを緩めています。いやん、色っぽい…!(鼻血)早くそこまで追いつけ原作!(無理)
カメラに照れる伊角さん…可愛いv可愛いですv可愛い過ぎvv
でも、
「細いように見えていい身体しとるの」
「細いように見えていい身体しとるの」
「細いように見えていい身体しとるの」
「細いように見えていい身体しとるの」
い い 身 体 …!!!(のたうち)
やはり可愛くっても伊角さんは攻め!ヘタレでも攻め!襲われても攻め!(※愛)
なんたって、細いように見えていい身体(もういい)
しかし桑原じじめ…ここぞとばかりにセクハラしおって…羨まし…じゃなくて代わって欲し…じゃなくて。こうやって若者(美少年or美青年)の精気を吸いとって生きてんだなこの干物は。伊角さんの精気を吸いとっていいのはオレだけだ!(by和谷)少しは加減してくれ…(by伊角)
「伊角さん大丈夫かな。緊張してたりしねえかな」
奥さんは心配性。
今朝、細いように見えていい身体してるダーリンはプロとしての初手合い、しかも相手が超大御所ということもあり、かなり緊張気味でした。いってきますのチューも間違えて鼻の頭に不時着する始末。
(まーでも普段はあんなだけど対局ん時は冷静だしな)
中国で修行を積んだ伊角は奥義『冷静』を手に入れたのだ(チャラリラ〜♪)(ただし対局時のみ発動)
(勝つかなァ……へへっ、勝ったらなんか奢ってもらお)
いつも奢ってもらってるということを棚に上げて、和谷は鼻の頭をそっと撫でた。
(※ここは感想ページです)
ヒカルと門脇の再会。
「オレと打ってみます?」
出・たー!誘い受けヒカル!!!!!
門脇×ヒカルOK!ていうか何て略すんだ。門ヒカ?脇ヒカ?(ワキ…)
でもOKだけど!OKだけどダメよ、ダメなのよ!だって!!
伊角さんの対局見なきゃ…!ていうか見ろよオマエら!(怒)
貴方達が対局始めちゃったら伊角さんの記念すべき輝かしいプロ第1局目が!ああ、せっかく話が伊角さんに戻ってきたのに横道にそれちゃうじゃないの!
と、私が大騒ぎしていると弟が一言。
「ていうか、それで話が本筋に進むんでしょ」
ノオーーー!!!
私の本筋は伊角さんなのよ!プレイバック伊角!戻ってこい門ヒカ!伊角さんの対局が終わったら好きなだけ打てばいいのよーオオオ。
この悲痛な叫びが届いたか否かは来週のジャンプにて分かることでしょう。ああ伊角さん。モニターの手だけでは物足りません(当然だ)。対局中の真剣な表情を是非アップで!ズームで!ヒモノは映さなくて良いですカメラさん。
そしてもうひとつの悲痛な叫び。
本田…またしても貴様か!プロ試験合格者は「伊角・門脇・片桐」と信じていたのに…!!!ああ、片桐さん片桐さん。もう二度と会えないかもしれないけど、ずっとあなたが好きでした…(告白)(伊角はどうした)
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