| 名場面&名台詞 |
名台詞「かけおちしようか」 「糸さんを弄んでる」という飯塚の指摘に落ち込んだ真琴が、冗談めかして糸さんに言ったセリフ。でも本気ですこの男は!有言実行タイプですから!(笑)夢を諦めるようなセリフにもちろん激怒する糸だが、それでも結局返事はイエスvええいこのラブラブカップルめ!(笑) ちなみにこの時の真琴の男バージョン悩殺浴衣姿は必見です。肌蹴た胸元が男らしい!色気たっぷり!フェロモン全開!こんな男に迫られたら、糸さんじゃなくてもノーとは言えませんわ(笑) |
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普段は男子の制服しか着ていない糸さんですが、修学旅行先で真琴と制服取り替えっこ。真琴の男子制服ヤンキー姿も見逃せませんが、糸さんの女子制服姿も大変貴重品!長身の糸さんはモデル並のプロポーションらしく、道行く人の目を惹きまくり、真琴とはぐれた隙にナンパ男(坂本)や不良どもにも絡まれます。でもスカートだって、跳ぶ!蹴る!蹴っ飛ばす!他の男にパンツ見せたら、真琴に怒られるよ!(笑) |
名台詞「誰の女にさわってんの?」 ↑の名場面で、糸さんを助けに現れた真琴のセリフ。何だか1巻でも同じようなセリフを言ってたなァ、糸さんが(笑)顔は笑ってるんだけど眼が笑ってません。その眼力だけで不良をアッサリと撃退。怖!でも素敵!(笑) |
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「オレの願いは、無事高校を卒業して役者になることと…好きな人と一緒に暮らすこと」 |
イチオシ!名場面『糸さんちにお泊り&年越し』
名場面か?(笑)ていうか初めてのお泊りの詳細は後程! |
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父にとって娘はお姫様…。そんな父は竜矢から『糸の男が来た』という偽連絡を真に受け、仕事を放り出して飛んで来た!「いつからそんなふしだらな娘になり下がったァァ!お父さんは悲しいぞォォぁぁぁ!」と号泣。そして来ていたのが男ではなく真琴(女装)だと判明すると、「べっぴんさんだな糸!嬉しいぞ何の連絡もなく連れてくるとは、いー度胸だコンチクショウ!だが許す!女の子だしな!」と涙を流して糸のお尻をバシバシ引っ叩く。当然その後は心温まる親子喧嘩に発展するのであった。…あの…お姫様なのでは…?(真琴の疑問) |
名場面『真琴 VS 竜矢』 とうとう対決!?いえ、実は真琴が変質者と間違えられただけなんです。 でも男だってバレたら、兄達にとっちゃ充分痴漢だろなァ(苦笑) さてそれはともかく、屋根の上で繰り広げられる二人の戦いは見物です!最強の長男・竜矢の繰り出す連続攻撃を、すべて見事に受け止める真琴!ギャー!兄カッコイイ!まこカッコイイ!! 糸さんじゃなくてもホレ直すっちゅーの!!!(≧∇≦) でも、「(変質者を)殺して煮るか」とクールに呟く悠斗兄も大好きv |
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じゃなくて(笑)糸さんを取り合ってる時ちゃんVS坂本です。しかし真琴が黙って見てる筈がない!てなわけで、もちろん糸さんに痛い思いをさせないよう、引っ張らずに優しくゲット(笑)さすが本当のお母さん…!(違うってば) 時ちゃん達に凄みをきかせる真琴が怖くて素敵ですv さすが一睨みで不良を撃退する男!女装してるけど(笑) |
名場面『同じ部屋でお泊り…布団はひとつ』
ついにきました〜!o(≧▽≦)o(笑)
大変です!客用のふとんがありません!ちゃんと調べとけ糸さん!兄達も真琴を女だと思っているので「一緒に寝りゃいいじゃん」と呑気です!ダメよ〜だってふたりは男と女♪(喜) |
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台無しなタイトル↑を付けてしまいました…でも間違ってないと思うの〜夜這いならぬ朝這い(笑) 雨の朝、目が覚めると窓の外には彼の姿が…。そして軽々とベランダに上ってくる真琴。「雨の音が気配を消してくれる」何だか慣れてるぞ真琴…!(笑) そんなわけでロミジュリな名場面・ベランダで密会でした〜♪ |
名台詞「抱きしめていい?」 「しかも強めで」…と続くのです。いつも勝手にするくせにっ!(*−−*)(by糸&管理人/笑) 真琴の父親の出現や、その暴言に傷ついた糸を抱きしめて謝る真琴なのだった。 ここの真琴の俯き顔がすんごく好きですv |
名台詞「オレのお姫様は糸さんだから」 続けて真琴の名台詞!1、2を争う決め台詞!(笑) 「真琴のお姫様役が演りたかったな」と呟いた糸さんに対して、真琴がかましてくれました(笑) 「おまえ最近言うことまで大胆になってきたな…(汗)」ハイ、ここで糸さんの台詞に注目!『言うことまで』ということは、『すること』は今までも大胆だったわけですねー♪その通りだ!(笑) 真琴曰く、「愛があふれちゃってる」からだそうです。あーもー溺れちゃえ〜!(≧∇≦) |
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三浦兄弟登場!イエイ!
この回は、まず、見開きカラー扉絵が大変美味しかったです…!
糸さんのウィッグ&ミニスカ姿も可愛かったけど、竜矢&悠斗の色っぽさと言ったら…!ぐはっ!(吐血) |
名台詞「足枷でもいいんだ。側にいて欲しい」 真琴の2番目の姉・椿の登場で、「自分が真琴の足手まといなのでは」と不安に思った糸さんが、「少し離れた方が安全なんじゃないか」と真琴に言う。その言葉に本気で怒る真琴!怒った真琴コワイ…!そこがスキ…!(笑) 「離れるなんて許さない、二人でいなきゃ何の意味もない」そして名台詞へと続くわけです。感激した糸さんは真琴にダイブ(笑)初ダイビングらしく、真琴も感激してました(笑)ええいこのバカップルめ!(愛) |
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かなり私情に走った名場面(笑)いいの今更だし!(開き直り) そんなわけで悠斗兄!仕事帰りの悠斗兄!スーツ姿の悠斗兄!ネクタイ緩めた悠斗兄!!!(悶) えー、とにかく私が悠斗兄ラブと言うことで!(アピールしてどうする/笑) ちなみに彼は今朝5時起きで3人分のお弁当を作ったのよ!おかずはハンバーグ!ああん、婿にきて〜!(≧∇≦) |
名台詞「オレの総てを支えて欲しい」 も〜名台詞連発です真琴!しかもこれは糸さんの前に片膝つきーの、手の甲に口付けしーの!(〃∇〃) そんな風にお願いされて、ノーと言えるわけないでしょ!この確信犯!(笑) でもこんな演出過多も似合うから許されるの(笑)ていうか素でやってんのか!?(−▽−;) |
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ややや、ギャグじゃなく(^^;)
椿に二人の関係がバレてしまい、糸さんが自分を責めて机に頭突き…やっぱギャグ??(笑) |
名場面『半裸で迫る真琴(笑)』 「オレを変えてくれたのはあなただよ…最後まで責任とってもらわなきゃね…」と上半身裸で糸さんに迫る真琴!(笑) ここは学校の更衣室よ〜!(@▽@)…いえ、どこならいいというわけでも…いいのか?糸さんいいの?(笑) ていうか本人は裸でいたの無意識だったみたいです。危険な男だ…!(爆) |
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名場面か!?(笑)
どちらかというと糸さんの具合が悪い原因が判明した後、真琴が「ああ、じゃ尚更大事にしないと、ね」と言ったコレが名台詞なのかも……名台詞……?(;^_^A |
イチオシ!名場面『怒った真琴』
崖から落ちそうになった糸さんを、間一髪で助けに来た真琴。
まったくもって無鉄砲な糸さんに対して、静かにとても怒ってます。ていうか心配してるんだけどね!(*^o^*) |
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糸さんはメイド服なんですけど(笑)ちなみに真琴はチャイナ風♪ |
名台詞「お兄さんの代わりに守るよ」
三浦兄弟は早くに亡くなった母親の代わりに糸さんを守っているのだ。いつか糸にとって頼れるような、自分達の信用できる男が現れるまで…。 |