| 名場面&名台詞 |
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糸「こんな風に抱きついてきたのは初めてだな…」 |
名台詞「あとの望みは糸、君の総てを」
望むことは二つだけ。一つは役者になること、そしてもう一つは… |
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↑を見て、超絶嬉しそうな真琴が…!顔を赤くしてへらへら(真琴がへらへら!)笑っているのは、風邪のせいだけではありません。
風邪も吹っ飛ぶ、糸さんのミニスカ姿に、「見てて元気出て来たし…ふふふ」
糸さん逃げてー!(笑) |
名台詞「オレの総てを受け入れてくれるよね」
はい、見事に風邪でラリってます真琴!やはり糸さんのミニスカ姿は興奮剤にしかならなかったのか!?(笑)
珍しく強引に迫る真琴。え?いつもですか?そいつは失礼(笑) |
名場面『真琴 VS 真琴父』 さすが中国拳法道場!中国服がさまになってます成田親子!特に真琴!実家なので男装です!似合う〜!(*>▽<*) 糸さんのために戦う真琴なんてしょっちゅう見てるのに、何でこんなに新鮮なんだろう〜?と思ったら、男装してる時にいつも被ってる帽子(正体隠し帽)がないからでした。頭の丸みが新鮮♪(笑) それにしても、3巻で棒術に長けてると思ったのは、こういうわけだったのね!納得。 |
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長い間(つっても3日だが…^^;)離れていて気付いたこと。ようやく会えた真琴にしがみ付いて糸さんが言ったセリフ♪ 素直な糸さんが可愛い♪ 「オレは糸さんが思ってるその千倍以上、こうして逢って抱き締めたかったよ」 千倍以上!さすがは真琴。奴の愛は無限です(* ̄▽ ̄*)なんせあふれちゃってるもんね!(笑) |
名場面『真琴のチャイナドレス姿』 今度は女装♪スリット入りチャイナドレス♪私が真琴に着て欲しかった服ナンバー1♪ ただ残念なのは、Wジュリ初期の作品なので、絵柄が古いってことかな…(^^;) 新しい絵でセクシーダイナマイトチャイナドレスの真琴が見たかった…(笑) |
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「ここ」と言うのはもちろん真琴のアパート!一人暮らしのアパート! 嫁入り前の娘が何というセリフを!パパが聞いたら泣くわよ糸さん(笑) 言われた真琴もぐったり溜息。 「自分で何言ってるんだか、わかってる?」 「何って…」 振り向き様に腰を抱き寄せられて見た、真琴の自分を見つめる真剣な眼差しが! 『泊まるっていうのは…こういうことだよ』と言っています!(笑) きゃー!ドッキドキ!(≧∇≦) けれど竜矢兄からの電話で、残念ながら未遂に終わってしまうのでした(笑) |
名場面『兄妹喧嘩(の仲裁)』 「駄目だ、今の糸に言葉は通じない!」「通じないんですか」爆笑。 でも「力あるのみ!!」っつって、他人様の家のコンクリ塀を破壊してはいけないと思うの、竜矢兄…(微笑) まあ真琴も今は竜矢兄の前なので女装ぶりっこしてますが、実際本性は近いものがあると思うけど。あ、どっちかというと悠斗兄に近いかな。静かにキレるところが(笑) |
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だったんですね〜♪どうりで包丁がよく似合うと♪(笑) あああ、私も悠斗兄にケーキ切り分けてもらいたい〜!糸さんが羨ましい〜!ていうか三浦家が!(笑) あ、茜さんも!!!!!あの防火シャッターから茜さんを素早く庇う悠斗兄!力強い!たくましい!さすがコックさん!(?)素敵!カッコイイいいい〜!!!♪ヾ(>▽<)ゞ しかもその後のジェントルマンぶりに、もうメロメロです。茜さんもだが、何より私が!!!(笑) |
名台詞「汚い手で触るな」 糸さんと戦っていた(?)自分ちの弟子に向かって言ったセリフ。 同時に、カートを投げ付けました。えー、カートというのはホテルでボーイさんが荷物を運ぶ時に使う台車でして、この時、茜さんを乗せて運んでいた大きさからいって10Kgは下らないかと。しかも片手でぶん投げてたよ…!ていうか顔面にそれを食らってしまった人は無事だったんだろうか…(愚問) さすが真琴、糸さんを守るためなら情け容赦一切ナシ! 「何とかまいたかな…」と、汗を拭って爽やかに笑う真琴が大変怖くて素敵です(笑) |
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悠斗兄のセリフです♪ 茜さんを連れ戻そうとしていた成田家の弟子を、片手で薙ぎ払いました♪ 一撃です!一撃必殺!(※殺してません) 真琴といい悠斗兄といいWジュリ男性陣は、好きな女性を守るのにホント容赦ありません(笑) ていうか悠斗兄カッコイイ〜!(≧▽≦)(結局それかい) |
名台詞「生きてて良かった…!」 海辺で水着、しかもビキニ!セパレーツ!そんな糸さんはじめ女子部員達(ていうか美咲)を見て涙ながらに呟いた与四郎のセリフなんですが、間違いなく真琴も同じこと思ってます(笑) 夏…万歳!\(T▽T)/(←二人の心境) |
名台詞「命を懸けて助ける」 人魚姫に攫われた糸さんと美咲を助けに行くために、真琴と与四郎が断崖絶壁から飛び降りる!好きな女のためならば、たとえ火の中水の中! カッコイイぞ与四郎!美咲もメロメロだ!夢オチにされちゃうけど頑張れ!(笑) 糸さんの身に何かがあったと聞いた途端、こめかみがぴくりと反応してスイッチ入る真琴が素敵。ホント、糸さんにメロメロなんだから!(>▽<) ちなみに私は、真琴の女装してても滲み出る男らしさにメロメロですv(←心底女装スキー) |
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茜さんを庇って木材の下敷きになった悠斗兄。頭から派手に流血です…!ヒイ!素敵!(オイ)
でもそんな自分より、真っ先に茜さんに怪我がないか、黙って丹念に点検(?)していく悠斗兄がこれまたカッコイイ…!私も点検して欲しい…!(?) |
名台詞「泊まりは卒業してからで」 せっかくの夏休み、どっか行こうぜーと誘う糸さんに、上記セリフを言ってどつかれる真琴(笑) 見事なボケとツッコミ!ナイスコンビネーション!しかし真琴は本気だった…(かもしれない)糸さんに「日帰りに決まってんだろ!」と、力一杯否定されて大変残念そうでしたから(笑)何か最近の真琴ってば、オオカミ度が増してるような…え?前からですか?それもそうだ(*−▽−*) |
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飯塚兄妹の罠にまんまとはめられて落ち込んだ糸さんは、気晴らしに夜の学校のプールでひと泳ぎ。 そしてもちろん真琴に見られてしまうのでありました(笑) ああっ、嫁入り前の玉の肌が!<(T□T)>←パパ。 『しかしあんな糸を目の前にして、何という鋼の理性だ真琴!そうでもないか、さわってるし…』とは絵夢羅先生談(笑) ややや、でもこの場合は、さわるだけでよくぞ耐えた!と褒め称えるべきでしょう〜(^◇^;) |
名場面『真琴の本性』 「(糸さんは)どこにいるの?」と、笑ってはいるんだけど暗黒のオーラが出てます真琴さん(笑) 「真琴さんって時々怖ぇーよな…」悠斗兄にバレかけてるぞー(笑) でも三浦の本家に行った時にも、竜良に見られたよな…あの「断ち切る!」の眼(笑) |
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男の真琴と買い物途中、糸が気に入ったクッションとベッドシーツを、「二人で暮らしたらそろえようか」と、事も無げにさらりと言った真琴に、照れながらも応える糸さん。 しかしそれを偶然にも糸の父・悟郎に聞かれてしまい、デパートは戦場と化すのだった(笑) 親バカチンピラ親父、お気に入りですv怖いけど(^▽^;) |
名台詞「お嬢さんの事は真剣に考えています」
電話で悟郎に挨拶する真琴。しかし実は糸の部屋からかけてるのよ〜ん、みたいな(笑)
えー、すいません。真剣です。いい場面です。 |
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2巻の文化祭で演った『白鳥の湖』の劇中劇です。
やっぱ、何が良いって、あの『白鳥』ですがな…!(笑)
私がWジュリにハマったきっかけでもありますし♪
物語はシリアス…じゃないな…じゃなくて…そう、いい場面(王子がオデットを見分けるところ)なのに、あの白鳥!あの目!もうたまりません(笑) |