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使用時期 |
機種 |
コメント |
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小学校 |
おそらく日管 メロフォン |
厳密に言えばフレチホルンとは別モンらしい |
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小中高 |
ヤマハ YHR311だったと思う |
一番付き合いが長い楽器、いろいろありました。
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高校 |
ヤマハ YHR765G |
僕の記憶が確かなら、国産のホルンでは初めて市販されたゴールドブラスの楽器。 学校にまだあるんだけど、怖くて開けられなかった。 |
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88年頃 |
ヤマハ YHR866 |
ある日衝動買いをしてしまった楽器。 |
| 95年 | ホルトン H-279R |
復帰するきっかけになった楽器。 売るんじゃなかったと今更ながらに後悔。 |
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96年 |
アレキサンダー 103GB |
言わずと知れた定番中の定番。 憧れの楽器をとうとう・・・。 でも、埼玉を引き払うときに処分。 残念! |
| 98年 | ヤマハ YHR87D |
魔がさして、ホルトンを売っぱらう。 ヤマハの方が音程もメンテナンスもいいはずだったのに・・・。 |
| 98年 | リコキューン K−01 |
何をとち狂ったか、87Dを売っぱらう。 初めてのBシングル。 伝説の銘器、元東独ライスマン氏の3代目の弟子。 とても吹き易く、気に入っている楽器です。 |
| 2000年 | ホルトン ミレニアム | ホームページで見て吹きにいったんだけど、吹きやすかったので衝動買い。 マーカーモデルのカスタマイズです。 |