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北海道神宮

明治2年(1869年)に明治天皇の詔(みことのり)により、北海道開拓の守護神として、大国魂神大那牟遅神少彦名神開拓三神(かいたくさんじん)を祀る北海道鎮座祭が東京で行われ、その後、当時の開拓使長官の東久世通禧や開拓判官島義勇らにより開拓三神が札幌の地に移された。
札幌市営地下鉄東西線円山公園駅から徒歩15分



2010年5月17日 神宮の西側に桜と梅の庭園がある
隣に円山公園があり5月には桜がたくさん咲いている
すぐ近くに円山動物園がある。
ヒグマ、エゾシカ、アザラシ、シロクマなどがいる。