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基本ルール |
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デュエルマスターズ公式ルールを採用します。
⇒タカラトミー・デュエルマスターズ公式サイト「ルール」項目参照
当日カード処理に関する疑問が発生した場合、原則としてQ&A等の公式回答を用いますが、公式での回答が正式に出ていないものに関しては各自ジャッジの判断で処理を行います。
また、このルール確認の間に経過した時間は有効なものとし、対戦時間等の延長は行いません。
ただし、状況に応じ例外的に時間の延長を認めるケースもあります。(故意的な遅延行為が認められる場合など)
大会当日ルールに関して質問する時間は設けませんので、
疑問がある方は事前にページ下記連絡先から質問を願いします。 |
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使用可能カード |
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2010年7月18日までの時点で発売・配布されたカードを対象とします。
最新弾であるDM-36の使用も可能です。 |
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殿堂ルール |
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公式ルールに従い下記のカードは殿堂カードとし、
デッキに投入可能な枚数を制限させていただきます。必ずご確認ください。
【デッキに1枚も入れれないカード(禁止カード)】
| 《母なる大地》 |
| 《凶星王ダーク・ヒドラ》 |
| 《ヘル・スラッシュ》 |
| 《スケルトン・バイス》 |
| 《ロスト・チャージャー》 |
| 《無双竜機ボルバルザーク》 |
| 《炎槍と水剣の裁》 |
| 《アクア・パトロール》 |
| 《ボルメテウス・サファイア・ドラゴン》 |
| 《フューチャー・スラッシュ》 |
| 《ソウル・アドバンテージ》 |
| 《インフェルノ・ゲート》 |
| 《呪紋の化身》 |
| 《聖凱亜キング・アルカディアス》 |
| 《ガルベリアス・ドラゴン》 |
| 日本語以外のデュエルマスターズカード(主に米国版) |
【デッキに1枚しか入れられないカード(制限カード)】
| 《サイバー・ブレイン》 |
| 《アクア・ハルカス》 |
| 《ディープ・オペレーション》 |
| 《ストリーミング・シェイパー》 |
| 《エメラル》 |
| 《アストラル・リーフ》 |
| 《アクアン》 |
| 《予言者マリエル》 |
| 《魂と記憶の盾》 |
| 《クローン・バイス》 |
| 《パシフィック・チャンピオン》 |
| 《インフィニティ・ドラゴン》 |
| 《雷鳴の守護者ミスト・リエス》 |
| 《英知と追撃の宝剣》 |
| 《母なる紋章》 |
| 《超竜バジュラ》 |
| 《バジュラズ・ソウル》 |
| 《インフェルノ・サイン》 |
| 《不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシー》 |
| 《パラダイス・アロマ》 |
| 《蒼狼の始祖アマテラス》 |
| 《エンペラー・キリコ》 |
| 《スパイラル・ゲート》 |
| 《龍仙ロマネスク》 |
※公式サイトでもお確かめください |
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制限時間 |
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1試合1本勝負の制限時間は10分にて行われます。
※3位決定戦・決勝戦のみ3本勝負2本先取の方式で行われます。
【時間切れの際の処置】 |
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7月15日編集
制限時間を迎えてゲームの決着がつかなかった場合、各ラウンドごとに下記の処置を取ります。
予選ラウンド
ゲーム開始時に決定した「後攻のプレイヤー」のターンまでゲームを続けます。
「先行のプレイヤー」のターンでタイムアップを迎えた場合はそのターンの終了後に後攻のプレイヤーのターンを行います。タイムアップを迎えたのが後攻のプレイヤーのターン中の場合はそのターンの終了時までゲームを続行します。
上記処理を行い、決着がつかなかった場合は「引き分け」となります。それ以上はゲームを続けません。
決勝トーナメント(3位決定戦・決勝戦を除く)
予選ラウンドと同様後攻のプレイヤーのターンまでゲームを続行しシールド枚数が多い方を勝者とします。それでも決着がつかなかった場合はスペシャルゲームを行い勝敗を決定します。スペシャルゲームに関してはリンク先をご参照ください。
決勝戦・3位決定戦
予定表では時間を取りきめていますが、3位決定戦・決勝戦は原則時間無制限で行う予定です。しかしながら閉場時間等の都合もありますので過度の長考は認められません。ジャッジの方から注意が入る事もあります。 |
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〜スペシャルゲーム〜 |
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ジャッジが用意する10枚のカードの中から裏向きの状態で3枚のカードを選んでいただき、それら3枚のカードのパワーの合計値を競います。
呪文は「0」、パワーアタッカーのような能力による増減は換算せずに計算し、合計値の高い方が勝者となります。 |
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対戦形式 |
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【予選ラウンド】 |
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当日受付の際に「くじ」を引いていただき、対選卓を決定します。
この際会場スペースの問題でAブロック・Bブロックに分かれることをご了承ください。
くじに記載された6人一組のテーブルに着き、向かい側に座った3人と順番に対戦します。
※予選ラウンドを通過できる人数は当日の参加人数次第で変動致しますので、開始前のアナウンスをしっかりと聞くようにしておいてください。 |
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【対戦に関して】 |
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ID(インテンショナルドロー、同意の上での引き分け)は認めていません。
デュエル以外の方法で勝敗結果を決定する事を禁止します。
また、投了行為も認められていません。
上記の規定に反した場合は該当者に失格処分が下されます。 |
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【予選順位の決定方法】 |
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最優先されるのは「勝ち数」で、次に「シールドの残り枚数」です。
例)A・B・C・D・E・Fの6人で対戦を行った場合を例として説明します。
A 3勝0敗 シールド残り枚数15
B 1勝2敗 シールド残り枚数5
C 2勝1敗 シールド残り枚数8
D 0勝3敗 シールド残り枚数0
E 2勝1敗 シールド残り枚数12
F 1勝2敗 シールド残り枚数1
この場合、3勝0敗はA一人のため1位突破が確定します。
2位の候補となるのは互いに勝ち数が2勝1敗のC・Eですが、勝ち数が同点の場合はシールド残り枚数で判断するため、今回の2位はEという事になります。
そして3位がC、残りも同様にBが4位、Fが5位、Dが6位となります。
このように順位決定の際シールド枚数が非常に大切になってくるため、ジャッジに勝敗を申告し、対戦終了後もジャッジによるシールド枚数の確認が終わるまで、絶対にシールドを片付けたりしないでください。
残りシールド枚数の確認が取れなかった場合、シールド枚数は「0」となります。 |
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【シールド枚数が全く同じの場合】 |
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公式イベントに習いスペシャルゲームを行います。
⇒スペシャルゲーム |
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【決勝ラウンド】 |
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予選ラウンドはAブロック・Bブロックに分けて行われますが、決勝トーナメントからはブロックを統合して対戦を行います。
準決勝まで進んだ際はそのゲームでの勝者が決勝戦、敗者が3位決定戦にそれぞれ進出していただきます。 |
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