WORK's LOG
「失われた右腕」(2003年12月15日発売、『ジャーロ冬号』掲載、光文社)
ルネサンス期のイタリアを舞台にしたミステリ短編です。
「i.d.I -神使いたちの長い放課後-」」(2003年11月10日発売、メディアワークス)
新シリーズ第1弾です。イラストレーターは宮村和生 さん。
「ランブルフィッシュ・愛愁編」(2002年10月30日発売『ザ・スニーカー』掲載、角川書店)
読み切りの短編です。イラストレーターは久織ちまき さん。
「聖遺の天使」(2003年10月30日発売、双葉社)
ルネサンス期のイタリアを舞台にしたミステリです。
「ランブルフィッシュ・旋風王女編」(2002年8月30日発売『ザ・スニーカー』掲載、角川書店)
読み切りの短編です。イラストレーターは久織ちまき さん。
「ランブルフィッシュ[7]亡霊殲滅編(下)」(2003年9月1日発売、角川書店)
シリーズ第7弾です。イラストレーターは久織ちまき さん。
「PRELUDE i.d.」(2003年8月18日発売、『電撃hp vol.25』掲載、メディアワークス)
電撃文庫新作のプレ短編です。イラストレーターは宮村和生 さん。
「ランブルフィッシュ[6]亡霊殲滅編(上)」(2003年8月1日発売、角川書店)
シリーズ第6弾です。イラストレーターは久織ちまき さん。
「窓のない塔から見る景色」(2003年6月15日発売、『ジャーロ夏号』掲載、光文社)
ルネサンス期のイタリアを舞台にしたミステリ短編です。
清涼院流水氏著「カーニバル 三輪の層」(2003年3月15日発売、講談社文庫)に解説を書かせていただきました。
「コールド・ゲヘナ・おるたなてぃぶ」(2003年3月18日発売、『電撃hpスペシャル2003春号』掲載、メディアワークス)
「コールド・ゲヘナ」シリーズの新作短編です。イラストは忍青龍さん。
コミック版「ランブルフィッシュvol.2」(2003年3月1日発売、コミックエース、角川書店)
月刊少年エース誌に掲載中のコミックの単行本です。漫画は川下寛次さん。
「ランブルフィッシュ[5]凶天使襲来編」(2003年2月1日発売、角川書店)
シリーズ第五弾です。イラストレーターは久織ちまき さん。
ドラマCD『ランブルフィッシュ[3]』(2003年1月21日発売、バップ)
FM-Osaka「カドカワ・サウンドシネマ」で放送された第7話〜第9話とボーナストラックです。
「愛だけが思いださせる」(2002年12月13日発売、『ジャーロ冬号』掲載、光文社)
ルネサンス期のイタリアを舞台にしたミステリ短編です。
ドラマCD『ランブルフィッシュ[2]』(2002年12月21日発売、バップ)
FM-Osaka「カドカワ・サウンドシネマ」で放送された第4話〜第6話とボーナストラックです。
ドラマCD『ランブルフィッシュ[1]』(2002年11月21日発売、バップ)
FM-Osaka「カドカワ・サウンドシネマ」で放送された第1話〜第3話とボーナストラックです。
コミック版「ランブルフィッシュ」(2002年9月1日発売、コミックエース、角川書店)
月刊少年エース誌に掲載中のコミックの単行本です。漫画は川下寛次さん。
「ランブルフィッシュ・納涼編」(2002年8月30日発売『ザ・スニーカー』掲載、角川書店)
読み切りの短編です。イラストレーターは久織ちまき さん。
「ランブルフィッシュ[4]伝説崩壊編」(2002年9月1日発売、角川書店)
シリーズ第四弾です。イラストレーターは久織ちまき さん。
「トップをねらえ!魂」(2002年8月発売『SF-Japan・Vol.5』掲載、徳間書店)
GAINAXさんのアニメ『トップをねらえ!』の外伝です。イラストレーターは伊東伸平さん。
「レベリオン―楽園に紅き天使の詩を―」(2002年7月10日発売、メディアワークス)
シリーズ最終巻です。イラストレーターは椋本夏夜さん。
「聖遺の天使」(2002年5月27日発売『小説推理』7月号から連載開始、双葉社)
新作の歴史ファンタジー風ミステリ(?)です。イラストレーターは藤田香さん。
「ランブルフィッシュ(3)」(2002年3月1日発売、角川書店)
シリーズ第3弾です。イラストレーターは久織ちまきさん。
「レベリオン―彼女のいない教室―」(2002年2月10日発売、メディアワークス)
シリーズ第4弾です。イラストレーターは椋本夏夜さん。
コミック版「ランブルフィッシュ」(2002年1月26日発売『月刊少年エース』3月号から連載開始、角川書店)
原案を担当しています。作画は川下完次さん。
「レベリオン―炎を背負うコドモたち―」(2001年11月10日発売、メディアワークス)
シリーズ第3弾です。イラストレーターは椋本夏夜さん。
電撃hpVol.15(2001年10月18日発売、メディアワークス)に「まんがでわかるレベリオン(仮)」が掲載されます。
電撃文庫「レベリオン」シリーズのパロディ4コマです。作画は椋本夏夜さん。
「ランブルフィッシュ(2)」(2001年9月1日発売、角川書店)
シリーズ第2弾です。イラストは前作と同じく久織ちまきさん。
講談社ノベルス「本格ミステリ01」(7月発売)
短篇「龍の遺跡と黄金の夏」が収録(再録)されています。
ドラマCD「コールド・ゲヘナ」(8月29日発売予定)
原作とシナリオ原案を担当しています。ラジオドラマ+ボーナストラックです。
「コールド・ゲヘナ」イメージCD (Inspired Music by Called Gehenna「SEEDS of WILL」)(7月25日発売予定)
付属ブックレット用にオリジナル短篇「セピア―SEPIA―」を書き下ろしています。
「コールド・ゲヘナ」ラジオドラマ(5月19日(土)よりオンエア。全5回)
原作とシナリオ原案を担当しています。
「コールド・ゲヘナ(4)」 (2001年6月10日発売、メディアワークス)
シリーズ最新刊です。イラストレーターは忍青龍さん
「ランブルフィッシュ(1)」(2001年6月1日発売、角川書店)
新シリーズです。イラストレーターは久織ちまきさん
読み切り短篇「DEAR SONG」がSF-Japan[millenium:02](徳間書店、発売中)に掲載されました。
イラストレーターは華門さん
上遠野浩平さんとの対談「サイエンスフィクションのいくつかの聖痕」がSF-Japan[millenium:02](徳間書店、発売中)に掲載されました。
聞き手は三村美衣さん
読み切り短篇『龍の遺跡と黄金の夏』がSFアンソロジー『2001』(日本SF作家クラブ編、早川書房、発売中)に掲載されました。