プロフィール

                  

長野県の最北端、信濃町にある大本道(おおほんどう)は、わが家を含めて2軒きりの小さな集落である〔夏5軒・冬3軒の小本道(こほんどう)と合わせて本道集落という〕。観光地・野尻湖から車でほんの5分の距離だが、隠れ里の雰囲気が漂う静かで美しい農村である。その内の1軒、花靜庵に移り住んだのが1990年。 花靜庵という名は、童話作家の坪田譲治が本道集落のことを詠んだとする「心の遠きところ 花静かなる田園あり」という詩が由来となっている。2006年より2010年3月まで村の総代を務める。

                      

秋山恵生〔よしお〕オフィス花靜庵代表。1963年神戸生まれの東京育ち。1988年にカントリーサイドにIターン。新潟県の妙高高原に2年ほど住んでから、信州へ。東京では広告代理店、Iターン後は薬草茶製造会社の研究室に勤務。'97年よりフリーとなり、著述と、森林療法とカウンセリングをベースとした自然療法を活動の中心とする。 現在は 森林療法カウンセラー として、森林療法カウンセリングの研究・実践・啓蒙活動・執筆 に取組む。

C.W.ニコル・アファンの森財団の「アファン心の森プロジェクト」で、児童養護施設の子供たちと職員、視覚障害児と父兄に対する森林療法を担当(20042009年)。

(社)日本産業カウンセラー協会認定カウンセラー

2002年4月より2年間、妙高四季彩博物園のクリエーターを務める。

第三回オーライ!ニッポン大賞 ライフスタイル賞受賞

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ペンネーム:森海人 

  

             

 

 

 

 
                 

 

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                        花靜庵      マスコミ出演・掲載情報     

  森林療法カウンセリング     

                          森の本棚 : 著述業    田舎暮らし   本道の自然記   

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