2021-01gatu
2021年01月

2021年1月24日(木)から2021年1月31日(日)
今週も北国からの写真をトップページに使う。送られてきた中でも残しておいたお気に入りの画像を想像で使う。今日は東京も小雪だが北海道も厳しい寒さなのだろう。春の便りが待ち遠しい。東京も北海道も。 01/24

再度 北の便りから 朝の日差し
風の無い晴れた日には
雲海が出るという
この朝も見事な雲海が出現
今日一日の仕事の安全を願って(想像) 01/24


再度 北の便りから 夕焼け
作業も事故もなく無事終えた
目の前には
雌阿寒岳と阿寒富士が夕陽に照らされていた
さあこれから雪道を下ろう(想像) 01/24
2021年1月17日(木)から2021年1月24日(日)
外出自粛で写真が撮れていないのを気にしてか、北国から写真が送られてきた。どれも素晴らしい景色だった。夏になったらこの景色が見られるのだろうか?楽しみがまた一つ増えた。『待っててね 北海道の晴れた夏』 01/17

北の便りから 赤
降雪の少ない北国も今年は積っているようだ
そして気温も方言で言えば
しばれる寒さのようです
自然の中の仕事場で見つけた赤
こんな風景が元気の素かも 01/17

北の便りから 白
白樺林の中で上を見上げると
霧氷となった枝が
青い空にまるで雪印のようです
仕事場は自然の中
汚れた空気とは無縁の世界  01/17
2021年1月10日(木)から2021年1月17日(日)
何事もなく無事お正月が過ぎた。賀状を整理し来年に備えた。これが最後の年賀状との書き込みや、長年続けていたペンションを閉じたという賀状もあった。何やら寂しいがこれも仕方が無いこと。我はまだまだ続けることが一杯あります。賀状もパソコンで作り始めたし、何事も生ある限りいつまでも続けたい。2021/01/10

周りの気温が低いので
水面から湯気が立ち上る
真直ぐに流れる川は
明るい未来につながっているようです
空には気球が一つ浮かぶ
北国の風景 01/10


辺りは物音一つしない
聞えるのは車のエンジン音だけ
その音も森に吸収される
真直ぐな一本の雪道の先は
暖かな春が待っていそうな
北国の風景 01/10
2021年1月1日(木)から2021年1月10日(日)
新年あけましておめでとうございます。コロナ渦の中ですが無事新たな年を迎えることが出来ました。この時代だからこそ平穏な生活が戻る日を心待ちにして毎日を大切に生きて行きたい。春山如笑  令和三年 元旦 2021/01/01

2021 謹賀新年
年が新まると春は駆け足でやって来そう
全世界でこの春を待っている
山も笑顔で我等を待っている 2021年1月1日

新年明けましておめでとうございます。
地球規模で耐えてきた一年
山も海も空もすべてが何も変わらずに
私達を持っていてくれた
春にはもう一度
あの大自然の中を歩こう

令和三年 元旦