2024-02gatu
2024年02月



2024年2月25日(日) から 2024年3月3日(日)
コロナ渦で昔の山仲間とも会うことが出来なかったが、今年は2019年以来集まることになった。その準備の案内等で手間がかかったが、無事場所も確保し桜が咲く頃に日帰り温泉で集まる。13名が楽しみにしてますとの連絡が嬉しい。02/25

黄色の春
宝登山神社奥社に参拝し
50mほど上の宝登山頂上に向かうと
東側の斜面から
蝋梅の香りが風にのって漂ってたる
蝋梅の林は早くも春爛漫 02/25


黄色の春
宝登山神社奥社に参拝し
50mほど上の宝登山頂上に向かうと
東側の斜面から
蝋梅の香りが風にのって漂ってたる
蝋梅の林は早くも春爛漫 02/25
2024年2月18日(日) から 2024年2月25日(日)
昨年の宝登山は相方の膝を心配しながら歩いていた。今年は完治では無いが、注意しながらではあるが歩けるようになっていた。青空のもと黄色の蝋梅を楽しんだが、何より二人の良き同行者に恵まれて、こんなにも気分が良くなるのか。ありがたいことです 02/18

宝登山の蝋梅
ロープウエイの運行前に上り始めたので
山頂にはまだ観光客は少なかった
風に乗って漂う蝋梅の香り
雄大な秩父の山々を見渡す
今日の主役は蝋梅では無く
武甲山だった 02/18


宝登山の蝋梅
ベンチに座りコーヒーを飲む
目の前には蝋梅の林が広がる
青空に黄色の蝋梅が際立っていたが
遠くの両神山の竒峯も今日の主役だった 02/18
2024年2月11日(日) から 2024年2月18日(日)
関東では南岸低気圧の影響で当地でも雪が降り20cmは積もっただろう。翌朝は湿り雪なので雪かきは午後にしたが、案の定何もしないうちに道路の雪の大半は消えてしまった。それが北の国で消えるのはまだまだ先の事なので、友のご苦労が思い浮かびます。 02/11

北国通信2月号から
『東川町氷まつり・・・・神社の社殿の前には干支の氷像が』
この日の気温は−23℃だとか
像が造られてから3週間は経っている
極寒の地故の風景 02/11


我が地でも大雪警報の発令
午後から降り積もった雪は20cm
夜が明けると梅の木の枝にも
雪が白く残るが1日で消える
関東の交通網の大混乱は数日続く 02/11
2024年2月4日(日) から 2024年2月11日(日)
1週間遅れのアニバサリーで中ノ倉峠に登る。30分の急登を我慢すると、目の前にあの千円札の裏の景色が現われた。山頂に雲がかかっていたが、それは愛嬌。 タップリとアニバーサリーを祝ってもらいました。今日は立春・・・早く春よ来い?の気分です 02/04

中ノ倉峠からの富士山
千円札の裏に描かれて有名だが峠を訪れる人は多いのだろう
山道は整備され立派な展望台もあった
四季を通じて訪れたいが
少し遠いのが難点です 02/04


本栖湖畔からの富士山
峠では逆さ富士は現われなかったが
湖畔では笠雲と微かな山の形を
湖面に白く映していた 02/04