2024-09gatu
2024 09月

2024年9月29日(日) から 2024年10月6日(日)
毎週一回だけだがホームページの更新が日曜日のルーチン作業になっています。トップページの写真を準備するだけで毎週大変でした。でもそれがあるのでカメラを構える機会となっていました。それが半年後には・・・何もしない日曜日になってしまうのは、助かる!とつまらない!が入り混ざった気分です。年末の次年のホームページ作りもなくなりやはり淋しいかな? 09/29

お彼岸のお寺さんで
彼岸明けの日にお寺さんに行く
平日でもあり境内は空いていた
近年墓仕舞いだろうか空いていお墓が目に付く
時代の流れなのだろうか
我等も二人用の終の住処を準備してある
其処には彼岸花はないが  09/29


お彼岸のお寺さんで
父の菩提寺には本堂前の広場
サルスベリの代わりに
大きな柳の樹があった記憶がある
縁切柳と呼び棺を3周し現世と縁を切るようです
もう半世紀以上も前の記憶だが
これもお彼岸の故かな 09/29
2024年9月22日(日) から 2024年9月29日(日)
ある日突然ドコモからのハガキ一枚で愚作ホームページの終了となりました。ブログやSNSなどが主流となった現代。時代の流れとは言え淋しいですね。残り半年となりましたが、週一の更新は続けていきますのでご覧下さい。でもチョット怒りもあるのですが。。。 09/22

ピンクのプルメリア
隔年か2年おきくらいしか咲かないが
今年は二鉢で咲いてくれた
ハワイの青空には及ばないが
緑が残るこの街に
オアフ島の想い出 09/22



もう一つのピンクのプルメリア
挿し木で増やした一本の株が咲いた
これも隔年か数年おきだが
ピンク色が素敵です
今朝の小雨のなか
ワイキキの街を思い出す 09/22
2024年9月15日(日) から 2024年9月22日(日)
一ヶ月も早いが喜寿のアニバーサリーの山登りに行く。何時までも山を歩けると思っていたら、休息に足腰が弱ってしまった。蓼科山の岩道でその衰えに愕然とした。それとも山道が悪すぎたのかな?と自分を慰めている始末です。ともかくアニバーサリーで歩けたことに感謝しなければ。いつ寝たきりの生活になるかも判らないので。09/15

アニバーサリー登山
蓼科山
山頂までの行程も岩のゴロゴロ道
山頂も同じで岩がゴロゴロで歩き難い
広い山頂からアルプスや八ヶ岳・富士山など
360度の雄大な風景が望めるので人気の場所だが
残念ながら山々は雲に隠れて
僅かに青空が見えるだけだった
これも想い出の山登りになるだろう 09/15


アニバーサリー登山
車山
蓼科山を歩いた翌日は車山から
蝶々深山を歩く
隣の山なので同じような360度の雄大な風景が
見えるはず・・・・だったが景色は雲の中
二日間をとおして景色の代わりに
刻々と変わっていく雲を眺める
これも想い出の山登りになるだろう 09/15
2024年9月8日(日) から 2024年9月15日(日)
今年も届きました秋の味覚の『桃』と『葡萄』。どちらも高級な果物。最初は遠慮がちに頂いていたのが、今は心待ちになるほど。図々しとは私達のことか?これも何かのご縁です。そうそう忘れてはいけませんね。夏の旭川からの『トウキビ』も。どれも有り難くお口に入れてます。 09/08

福島の桃が届く
毎年時期を見計らって
美味しい桃が届く
地元ではもんも(桃)さんと呼んで
可愛がっているようです
秋の味覚の
黄金桃 『黄ららのきわみ』 09/08


甲州の葡萄が届く
植物は天候に左右されやすく
今年の出来は?と気にしながら買い求めているようで
そのお陰で今年も恩師が届けてくれた
師弟関係で言えば逆なのだが
毎年楽しみにしている
秋の味覚の
『シャインマスカット』  09/08
2024年9月1日(日) から 2024年9月8日(日)
先週からの台風が迷走してまだ紀伊半島近くに停滞している。我が家街も強い雨が降り続いて、家の前の道路は雨が小雨になった二日後もまだ長靴が欲しいくらいの水量で流れている。ここは大丈夫だろう!と言う気持ちが準備を怠らせるのかな。もう一度気を引き締めよう。防災の日でもあるのだから。 09/01 

再び大蔵高丸の花
お花畑は幾つかの場所で
花が密生していた
マツムシソウの群生も
他の草花に囲まれ
薄紫色だけが浮かんでいるようだった 09/01


再び大蔵高丸の花
ホタルブクロを小さくしたような
同じキキョウ科のソバナ
葉が柔らかで蕎麦菜と名付けらられた
蕎麦の花とは似ていないが 09/01