見た事がある景色(見る事の出来なかった風景) そこで起こっていただろう物語。
カウボーイの話 ハッとする恋の物語 シュールなのに本当にあるかも。と思ってしまう。
後半に進につれて、はじめの物語が少しずつ変化してきた 感覚が積み重なってきて、あの、最後のお話です。
”14区”は秀逸でした。