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Q&A

〜 よくある質問です 〜

質問は、こちらの掲示板で受け付けています

 Q1.いつまでサポーター(メンバー)の募集をしているのですか?

A1.


「M.S.P.サポーター」は、随時募集しています。

このホームページが運営されている限り、募集終了になることはありません。
いつでも、誰でも、どこからでも参加OKです。→ 詳細

 Q2.自分の作った歌詞に曲を付けてもらうことはできますか?

A2.


作曲者(mitt)が、最も苦手としている作業なので、「歌詞に曲を付ける」という方法で楽曲は制作しません。ごめんなさいっ。(^_^;

 Q3.曲の募集(作曲者の募集)はしないのですか?

A3.


「作詞」「作曲」「ボーカル」のどれかを固定しないと、楽曲の制作や管理が大変になるので、「作曲=mitt」ということで作曲者を固定しています。

「My Song Project」の姉妹サイトを作成したい方がいるのであれば、自分のホームページで「作詞者」や「ボーカル」などを固定し、独立運営していただいてもOKです。
 Q4.どうやって歌を録音すればいいのですか?音質は悪くてもOKですか?

A4.


MP3データを再生して、パソコンのスピーカーなどから音を出しながら歌を唄い、その音をラジカセなどでカセット(またはMD)に録音していただければ、それでもOKです。

また、録音された歌の音質には、こだわりません。後で、機材や録音場所を変えればいくらでも良くなりますから...それよりも、楽曲そのものの質(クオリティー)にこだわっていきます。

「楽器メロディーなしで唄いたい」「違うキーで唄いたい」「もっとイイ音質で録音したい」など希望の方は、掲示板 などを利用して、ご連絡ください。
出来る限り、ご要望に応えていきます。

<募集中>という文字がかかれていない楽曲でも、「自分の歌の方が、この曲に合っている」「自分の方が、もっとうまく唄える」と思う方は、重複して応募可能です。
 Q5.曲をリクエストすると「リクエストソング」で作ってもらえるのですか?

A5.


出来るだけみなさんの希望に応えられるように努力していくつもりですが、「必ず作る」「必ず希望どおりの楽曲が出来る」という保証はありません。

今後は、M.S.P.サポーターとして参加していただいた方の希望を優先して、いろんなタイプの曲にチャレンジしたいと思っています。また、アンケート の結果なども参考にさせていただきます。

基本的には、みなさんがカラオケで唄いたくなるような感じの曲を作っていく方針です。(これは、M.S.P.のコンセプトがそうであるためです)
作品を提出される際に、「作曲リクエスト」なども聞かせていただけると、助かります。
 Q6.期間限定・イベントソング等の歌詞は、その内容に合わせるべきですか?

A6.


歌詞に制限は設けません。

例えば、冬限定の曲でも、聴いたときに夏っぽいイメージが浮かぶのであれば、夏を思わせる歌詞でも構いません。

 Q7.私の作った歌詞を見て(評価して)もらえますか?

A7.


見るだけだったらOKです。
ただし、歌詞について評価はしません。

人には好みがあるので、「良い(悪い)と言われたから...」と言って、自分の実力やセンスを気にされても意味がないと考えます。

例えるなら、「野菜しか食べたことのない人に、肉料理の味を判定してもらうようなもの」かもしれません。人の言葉を気にしなくても、おいしいと思えば、お代わりをするでしょうし、自分の舌に合わないと感じれば食べ残すものだと思います。

楽曲を聴いてもらうときも同じように考えています。
つまり、イイ曲だと思ってもらえれば、歌詞を付けてくれる人が多いはずですし、その歌詞&曲がイイと思っていただければ、歌ってくれる人も自然に増えてくるものだと信じています。そのため、M.S.P.では、カラオケでよく歌われる曲=多くの人に親しまれる曲にこだわっています。

 Q8.作詞や仮歌で参加する場合、楽譜をもらえますか?

A8.


楽譜はありません。

絶対、楽譜(音符)どおりに「言葉をはめ込む」「仮歌を唄わなければならない」ということはありません。楽曲を作成していく過程で、少しずつ調整していきます。
「曲の勢いにまかせて作っていたら、無意識にこんな言葉・こんなフレーズが出てきた」というようなハプニングは、大歓迎です。それが、複数の人で楽曲を作成していくうえでの醍醐味です。(笑)

 Q9.仮歌で、言葉・表現などが合わない場合、変更可能なのでしょうか?

A9.


「とりあえずOK」です。

実際にボーカル(歌声)を入れてみると、新しい発見があったりもするので、歌詞やメロディーを気にするよりも、楽曲全体のテンションを優先していきます。
また、変更された部分などは、楽曲を作成していく過程で、少しずつ調整していきます。