== なんか「続いてる」企画 ==

ほぼ毎週、忘れなければ聞いている「GLAY RADIO COMMUNICATION」(れでぃこみ)。
内容忘れるのももったいないような小ネタ満載。
せっかくだからアタマに残った会話をレポ。
いつものレポと違ってかなりアバウトなので、企画モノ系。
自分ツッコミ入れたいがためにあるともいふ(爆)。

誰が言ったかもよく忘れてるので、違ってるときは突っ込んでください。××
そろそろ一覧表にしなきゃな・・・。


※更新不定期。最近真面目にテキスト起こししてます。
「---」内などはぷツッコミです。(^^;


 

 

2003.02.09

2003.02.02

 

2003.01.26

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2002.12.29

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2002.12.01

 

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2002.06.30

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2002.05.19

2002.05.12

2002.05.05

2002.0811 祝!「ライブ三昧スペシャル」:4人いるよ

●オープニングトーク
TA:ひとつ、海でクラゲに出会った時は、堅実、かつ迅速に、立ち去るべし。
TE:ひとつ、ボクが、海でクラゲに出会った時は、透明な袋と勘違いしました。
 思わず触ろうとしちゃって危ないよねー。
(・・・ウチも山下公園の海で生まれて初めてクラゲ見たときは透明な袋に見えた・・・)
TA:コンビニの袋だと思っちゃう。
TE:そう。
HI:なんでクラゲはあんなに警戒してるの?
TA:・・・もっと愛を持って接してくれと。
HI:ほぉ。
 あんなにキレイなのにねぇ。

TE:そうですね。
TA:愛せねぇ・・・・・・・・・もう誰も。
JI:クラゲ!
3人:・・・・・笑!
HI:いただきました(笑)。

TE:さぁついに夏休みも折り返し地点を過ぎました。そして、暑中お見舞い申し上げます。
今週もリスナーのハートめがけてGLAY4人の弾丸ラジオよろしく♪


HI:2002年8月11日、日曜日の夜11時、こんばんわ、GLAYのHISASHIです。
というわけでですねー、2001年の今日は、アレですね、新門司で。

TA:・・・・そうだそうだ!
TE:そうだぁ〜。
TA:もう1年。
HI:もう1年ですよ。
TA:GLAY EXPOからですね。
HI:そうですね。
 ま、色々アジアのみんなとやったんだけれど、1年経って、彼らも色々ある人もいれば、

TE:苦笑
HI:頑張ってる人もいるしね。
TA:そうだね、この番組の後フォローとして、新門司から1年、彼らの近況をちょっと語る。番組のエンディングまでに・・・・「彼らは今!?」で(笑)。
3人:笑
TA:彼らの近況を調べてもらおう。
TE:今日からですね、ファンクラブツアーが始まったということもありまして、「祝!ライブ三昧スペシャル!」
 ではですねー、今夜のオープニングナンバー、聴いて欲しいと思うんですが、僕らのですね、夏の新曲のカップリングをココで聴いていただきたいなと思います。
 えー曲についてはですね、じゃぁ作者の、HISASHIさん。

HI:ハイ。コレはTAKUROとの共作・・・共作詞になったんだけれども、ぇー、最初のタイトルがボツになりました!
TE:ハイ。
HI:そのタイトルとは!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ま、ココで明かすこともない・・・(笑)。

全員:爆笑
HI:恥ずかしい・・・。(^^;
TA:だからボツになったんだ。
3人:笑
HI:ぃゃー、ちょっとねー、なんか、自分の妄想というか、空想というか、憧れてるものとか、そういう混沌としたものを歌詞に書いて、それで上手くTAKUROのサビにつなげられたらなーと思って、書いてみました。
聴いてください。「BROTHEL CREEPERS」。


 

●Q&GLAY。
「ガレッジーセール」の素晴らしいところを語りつつ・・・。
TA:彼らはこれからガンガンガンガン上に行く連中だと思うので、今ファンになっておいたほうがいいよねっ!
JI:うん。
TE:うん。
TA:ぜひ・・・。もうちょっとすると遠い存在になっちゃうから。

3人:笑
TA:俺達もねっ(笑)、今からせっせとメシを食わして。(^^;(・・・・)
3人:苦笑
TE:俺ライブ観て、「俺ってこんな笑い方するんだなー」って気付いたんだよね。(^^;
TA:うん。
TE:普通「あはははは」って笑うじゃない?
TA:うん。
TE:で、やっぱりこう、何か気にしてるみたいなのね。あんまりこう、大声で笑っちゃいけないなと我慢してたら「うへっうへっうへっ」って。××
3人:笑
TA:新しい動物だよそれ!
HI:笑
TE:それにはビックリしましたけどもね。(^^;
JI:アゴに手を・・・手のひらをあてて笑うからね。「うえうえっ」って。
3人:笑
TA:気づいてないでしょ?
TE:えっ??(汗)
TA:なかなかああいうのは、自分では気付かないもんなんだけどー、
TE:ウソ!?(苦笑)@@;
TA:相当変だったよ。
TE:そんなことしてないよ(笑)。T▽T
TA:「うへうへっ」。ハイ次。


「皆さんがもっと安かったらいいのになーと思うものや価格破壊だなーと思うものはなんですか?」
TE:・・・・・・税金かなー・・・。
TA:吹出笑
TE:笑
HI:カッコイイ・・・。
TA:カッコイイ・・・。
 リアルッスネ。(^^;

3人:笑
TA:生々しいッスね。
TE:コンピューター関係とかねー、段々安くなってるけど。
TA:あ、アレは一種の価格破壊に近いよね。
TE:ね。
HI:そうだよね。
TA:コンピューターのハードディスクとかさー、
JI:うんー。
TA:5年前と今じゃもう・・・
HI:全然違う。
JI:だって、今なんてデジカメなんて名刺サイズじゃん?
3人:うん。
JI:HISASHIが最初に持ってたのなんて、天体望遠鏡ぐらいだったもん(笑)。
3人:笑
HI:お弁当箱みたいなの持ってたよ。(^^;
TE:あははっ(笑)。
TA:そんな話もありました。ハイ。

TE:そういえば、ガレッジといえばCDを・・・。
TA:そうだね、「道産子シーサー」をつくりましたね。
TE:で、イベントでね、沢山の人が集まってくれたということで、
JI:そうらしいですね。
TE:ホントに、皆さんありがとうございました。

 


●逢いたい気持ちキャンペーン ファイナル。
「私が出来ることならもう一度逢いたい人は、18歳の私自身です。
 私は高校3年のとき生まれて初めてお付き合いをした彼がいました。卒業したら大阪と愛媛に離れ離れになるってことわかってたのに、半年間いっぱい青春しました。
 「絶対に別れない。3年間待ってくれ」と言って彼は大阪に旅立ちました。
 彼は、沢山の手紙、電話をくれたのに、私は何で待てなかったんだろう?
身近にいる楽しい出来事に、本当に大切なものを見失ってしまいました。
 今なら大阪なんてアッという間の距離だと知っているのに、あの頃は会いに行くことなんて考えることも出来なかった。
 後悔しても始まらないけど、もし逢えるのなら18歳の自分に逢って「本当に大切なもの、見失っちゃダメだよ」と言ってあげたい。」

TE:・・・まぁねー・・・。
TA:でもね、18歳の頃はねー、なんていうの?自分の世界が、大人と違うのね。
TE:うんー。

TA:学生っていう時と・・・。
TE:そうだね。
TA:周りの社会に出た時と。広がり方っていうのが。
TE:楽しいことがあると、やっぱりついつい・・・そっちの方に気がいってしまいますね。
 どんなに好きでも、やっぱ離れてるとね。その、距離っていうものを考えてしまう・・・。

TA:今だったらさ、例えば旦那が海外に単身赴任してさ、ま、結婚という形をとってたら尚更なんだけど、こうー・・・2年とか3年とかさ、普通に待てる人なんて多いと思うんだよすっごい。
TE:うん。
TA:実際付き合ってるカップルでも、彼氏がなんか忙しくって、こう、東京とか住んでる場所にいないとか海外に行っちゃう人が多くて、それでも上手くいってるのに、18の頃ってさ、2ヶ月3ヶ月がめまぐるしいから、
TE:あぁー、そうだねー。
TA:毎日いろんなことがあるしねー。毎日吸収する時期だろうし。だから待てないんだよね。
TE:うーん・・・・。
 あとやっぱり、お互いに信頼を築くまでにちょっと時間が足りなかったのかもね。

TA:そうだね。
 
・・・なんでHISASHIさん喋らないの?
HI:!!いやいやいや(苦笑)。いい話だなと。(^^;
 それと、例えばね。18歳の時に戻ったとしよう。
俺ね、子供の頃すっごい好きなマンガがあってね。大爆笑してたマンガがあったのね。

TA:うん。
HI:今さ、買えるようになってさー、もっかい全巻揃えて読んでみると、
TA:うん。
HI:意外とシュールだったりするのね。
3人:あぁー。
HI:「まことちゃん」なんだけどさ。(^^;
3人:笑
HI:笑えない自分がすっごい寂しくてさ。
JI:んふふ。
HI:大人になっちゃったなー・・・・・・・・と。
TA:・・・なっちゃったんだねぇ・・・(苦笑)。
HI:ぅん・・・。
TE:うん・・・。
TA:GLAYの曲は、こういう大人の苦いところを、こう、すくった歌も多いんですけれど(笑)、ぜひですね、自分達が聴いてた18の頃に聴いてた音楽なんかを聴くと、アッという間に、気持ちが少しだけ戻れたりするので、
TE・HI:うん。
TA:そういう意味でも、音楽をぜひ、大事に、上手く使ってほしいなと思います。
TE:ね。

 

●ニューアルバム「UNITY ROOTS & FAMILY,AWAY」について
TA:ニューアルバム、これが9月の19日にリリースされることが決定しました。
 「ONE LOVE」からですねー、そんなに長くないタームで発表されるこのアルバム。
このアルバムのタイトルはですね、「UNITY ROOTS & FAMILY , AWAY」というタイトルなんですが。これはですねー、このアルバムは前作のアルバムと兄弟的な意味を持つアルバムなんですね。
 曲なんかも、作った時期もわりと一緒なら、N.Y.のスタジオでも相当一緒に生まれていたんですけれども。何故「ONE LOVE」と分けたかってことは後々発表するとして、まずはキッチリインフォメーションの方を。
 このアルバムの中にはですね「Way of Difference」のアルバムバージョン、そしてあのー・・・「またここであいましょう」が収録されるわけなんですけれども。
 今回のアルバム、わりとしっとりとした曲が多いと前々から言ってきたんですが、この2曲が違和感なく収まっています。

TE:はい。
TA:そして、今、ボクが見た、自分の周りの環境だったり、自分側から見た世の中に対してだったり、そういうのがこう・・・日記を書くみたいにこう、綴ってみました。
 だから、前作の「ONE LOVE」はテーマが大きかったり、GLOBAL COMMUNICATIONという曲が含まれているように、ホントにスケールの、バンドとしてのスケール感をそのまま表したような感じだったんですが、今回はめちゃめちゃ身近な、

TE:うん。
TA:お隣さんのようなアルバムですね。
 タイトルなんですがUNITY ROOTS、FAMILY、コレはあのー、繋がりだったり、自分達のバックボーンである北海道で生まれ暮らしてきたその生活背景だったり、自分達の原風景だったり、そして、自分達がずっと一緒に過ごしてきた家族や友達や、そういった横だったり縦だったりのそういった繋がりをですね、歌っているんですけれども。
 そこになぜAWAYがついてるか?
でも、ボクー・・・らはですね、色々GLAYで頑張って活動してく間に、失うことも沢山あって、失うことばかりの毎日をしてきたような気もするし、でも、その中でこう、なんかこう・・・知り合った人々の出会いを大事に大事にやってきて、で、このアルバムに辿りついたよーっていう意味で、アルバムの直訳なんかはすごくマイナスというか、後ろ向きな感じがするかもしれませんが、でもその中で見つけたものをひとつひとつ曲にしてみたという。

TE:うん。
TA:・・・おぉ、上手く言えた。(^^)
TE:うん。
TA:コレは中々伝わったんじゃないかと。
TE:詞的にね、俺が感じたのはー、ホントに、ひとりの男・・・30年間っていうものがー、すごい凝縮されたアルバムだと思ったのね。
TA:うん。
TE:それはまぁ、TAKUROっていう、詞を書いてる人間から発せられたメッセージだけれども、でも、俺達の中でも消化できるぐらいの広いところでちゃんと説明してくれるっていうか。その30年間で男っていうのはこうあるべきだとかさ、
TA:うん
TE:こう歩いてきて、その中でいろんなものを失ったりするけども、やっぱり大切なものってあるよね、っていうのを何かこう、気付かせてくれるアルバムだなーと思ったので。
 俺はねー、オススメはやっぱ、今仕事とかスゴイ
一生懸命頑張ってる男共に聴いて欲しいなと思うんだよね。このアルバム。
 まぁ女性でも、その何かうん・・・女性にも聴いて欲しいんだけれども、男ってのはこういうこと考えてるんだ、って、もう少し優しくしてやろうとかね(笑)。T▽T
3人:微笑
TE:考えてくれればいいなーとかね。(^^;
TA:なんか・・・(笑)、アレだね。あのー・・・最近、男の人をこう・・・なんつーの?例えば雑誌ってあんじゃん。
TE:うん。
TA:「男の隠れ家!」みてぇなさー。(^^;
TE:あるねー、うふふ(笑)。
TA:アレで、「今・・・弱気になってる男達へ」とか、そういうのがさー表紙とかに書いてあってさー。(^^;
TE:笑
JI:へへっ(笑)
TA:おもしれーなーとか思いながら。
TE:うん。(^^)
TA:あのー・・・、「男なら持ちたい、N.Y.の隠れ家。仕事帰りにひとっ飛び」って無理だよー!!T▽T
3人:笑
TA:そういうのだったりするんだけども。
 そういった感じに近いね。自分らがそういった気持ちがまさに詰まっているアルバムなんで、これはね、このコーナー、新しく出来てきたってことで、アルバムの発売までにガーンと盛り上がっていきたいんですけれども。

--- このトークのBGMに、メンバー曰く「アルバムの核となると思う」、『 航海 』という曲が流れているのですが、歌詞が気になって気になって、トークを書き起こすときにアタマが曲の方にいっちゃって大変だった。>_<;


 

●731のアコースティックライブの話へ。
JI:今週来週と順繰りに、曲順通りにいきたいと思うんですが。
今日はですねー、2曲目と3曲目にやった「またここであいましょう」と「君が見つめた海」を聴いてもらいたいなと思います。
 えー、コレはアコースティック・バージョンとは言っても、ほぼ原型通りですよね。

TA:うん。
TE:「またここであいましょう」のイントロが、2人のアコギで始まるんだよね。
HI:やっぱねー、アコースティックライブはねー、やるべき!
というのもねー、
俺、GLAYのコード進行知らないじゃん。
3人:苦笑
TA:(遠くで)ピーヒャラピーヒャラ♪そういう音しか出してないからね。T▽T
TE:声無笑
HI:今回こうやってねー、改めて自分の中でGLAYの曲を解体して、また作り上げる作業をしてみたり
JI:うんうん
HI:コレはまた、ライブに、そしてレコーディングに繋がるんじゃないかなーと。・・・ライブの方かな?
JI:そうだね、HISASHIの場合は、あのー、効果音的なっていうか、飾りっぽいギターとかのつけかたが・・・
HI:そうだねー、うん。
 今回は、解体して、そのー、コード進行を追ってっていう・・・うん。
また新たな発見があって良かったんじゃないかなーって思います!

JI:TAKUROクンなんかさー、たまに、あのー・・・俺がコード追っていってる訳じゃん?
TA:うん。
JI:TAKUROクンたまに、見てると全然違うコードとかいっちゃって
TE:笑
JI:「TAKUROクンそれってそのコードで合ってるっけ?」って言うと、「アレッ?違った?」とか言って(笑)。
3人:苦笑
TE:ははは(笑)。
JI:ちょっと作者・・・><って思う。(^^;
3人:苦笑
TA:作者はねー・・・・・・ホントねー・・・ダメなのよ、俺・・・。ダメなヤツなのよ。T▽T
TE:笑
JI:ハイ、というわけで、7月31日に行われたPrivate Acoustic Liveの中から2曲聴いてもらいましょう。「またここであいましょう」、そして「君が見つめた海」


---------- ここから7月31日の音源へ ----------

◆またここであいましょう

- MC -
TE:えーじゃぁですねー、そう・・・今回ホラ、ファンクラブ限定のライブを、えー、予定しているんですけれども、じゃ、そんなね、ファンクラブツアーの中でも、ファンクラブの中でー、アンケートをとったのね?「やって欲しい曲」。
そん中で、俺達も「アッ、このシーズン、この時期にスゴイいいんじゃないかな?」ってナンバーがあったんで、そのナンバーをココで、皆さんに聴いて欲しいなと思います。
「a Boy〜ずっと忘れない〜」。

(客からビックリの声とTOSHIさんのカウントが始まって・・・)
TA:・・・・・a Boyって・・・
TE:しまった間違った!××
客:笑
TE:えー・・・(バツが悪い)そそそそそ。
TA:a Boyいってもいいんだけどさー、いくとさー、
TE:へへっ(笑)
TA:間になった曲ぐわっと!
JI:笑
HI:笑
TE:いや、a Boy・・・・あはははは(笑)。T▽T
TA:曲が・・・ライブがもう、次の次で終わっちゃうっつう。
わずか4曲とかね。(^^;

TE:えー、いやいや、仮の名を・・・
TA:厳しくね!?
TE:あはははは(困笑)
TA:厳しくね?
TE:たまにはね。こういうのもねあってもいいかなと。(^^;
いや、ホントねー申し訳ない。期待させすぎたね、今ね。
曲名間違えた。××
・・・・・(苦笑)いや、それも辛いな。いっこ飛ばしてしまいました。××
 えーじゃぁですね、

TA:いっこ飛ばし!
TE:あはははは(笑)
そんな、えー・・・熱弁を語ってくれたTAKUROがですね、熱唱してくれるこのナンバーいきましょう。「君が見つめた海」(笑)。あはは(笑)。

◆君が見つめた海


 

●エンディング
TE:・・・またこういうアコースティックライブって企画はやりたいよね?
3人:うん。
TE:コンスタントに。
 まぁ、お客さん入れる入れないは関係なく、こういう場所でも聴けるぐらいの。
ね、やっていきたいですね。

TA:この番組の最終週はちょっと何かが起こるかもしれないね。(・・・最終週ってどういう意味に捉えればいいのニャ・・・?××)
TE:おぉ・・・。
 なのでね、
来週もバッチリ小出しにしていきたいと思います。
JI:微笑
TE:あとですねー、8月27日の大阪での男ナイトが。
TA:うん。
TE:無事!完売致しました。
TA:もうー、完売した途端にあの、プレ・メンズ・ナイト無くなったね。
HI:笑
3人:爆笑
TA:ちょっとゲンキンじゃない?
3人:笑
JI:ははっ!(笑)
TA:この番組・・・。(^^;
JI:・・・・てるぅーーーっ!
TE:ぃゃ・・・。(^^;
JI?:コルァーーーっ!!
TE:ま、いいんじゃない?
3人:笑
JI:ははっ!(笑)
TA:恐ろしい・・・
JI:いやでも良かったね、マジでねー!
TE:ね、良かったぁマジで。
JI:うん。
TE:でもねー、売れたら売れたでさー、今度こう、「買えない!」って子達がさー。すっげ苦情きてさー。うんー。
TA:吹出笑
TE:なので・・・
TA:・・・あんまいじめんなー?!
HI・JI:笑
TE:なんで、今回こぅー・・・チケットゲットできなかったみなさん、ホントにね、来年あたりはまた、やっていきたいと思います。ハイ。
TA:プロデューサーの仰せに従います。(^^;
HI・JI:うんうん。
TE:ハイ。なのでですね、楽しみにしてて欲しいと思います。
 えーかなりですね、男ナイト盛り上がってみせますんで、その報告もこの番組で、していきたいと思いますんで、楽しみにしててください。
 そしてですね、先ほど冒頭で言ってました、アジアのアーティスト情報・・・・。

TA:情報・・・。
 あれから1年、それぞれがそれぞれに、ホント頑張っているんですけれども。
まぁ、d.e.p.に関して言えば、元々が凄腕ミュージシャンだらけだったんで、ゴウタさんなんかはもう、今藤井フミヤさんのレコーディング中ということで。
 で、土屋昌巳さん。土屋さんはですねー、今、杏子さん。ボーカリストの杏子さんのプロジェクトに参加中ってことなんですけれども。
あの、友人を介しまして、最近土屋さん情報を手に入れたんですが、
「TAKUROクンの悪口ばっかり言ってたよ!」
3人:笑
TA:大好きか大嫌いかどっちか!
TE:笑
JI:TAKUROクンを通りこしてTAKUROクンの母さんのことまで言うからね、土屋さんは。>_<;
3人:笑
JI:悪口がね・・・(苦笑)。
TA:人の親の悪口まで言うか!><
HI:笑
JI:もう・・・。(^^;
TA:・・・んっとにまぁ・・・。
 えー、そして佐久間さんは相変わらずプロデュース業に忙しいということで。
 そして紫雨林。
9月上旬にですねー、本国の方、韓国の方でですね、アルバム発売するってことで。
 そして、9月の28日にはですね、これまた韓国の方でライブがあるってことで。

TE:うん。
JI:ふんふん。
TA:キッチリと自分達のキャリアを確実に積み上げてってますね。
TE:うん。
TA:他の・・・五月天なんかはね、来年いよいよ活動再開するんじゃないかと僕らもすごく期待しているんですが。
 で、DOMEとニコラスに関してはですねー、
担当者が今「飛行機の上にいる」っていう(笑)
TE:笑
3人:笑
HI:飛行機の中じゃなくて上なんだ?(笑)
3人:爆笑
HI:さすがアグレッシブ♪
TA:英語でも言うじゃん。「on the plain」。・・・そう、飛行機の上・・・(笑)。
3人:笑
TE:あはは・・・(笑)
TA:アンタ天才だよね。T▽T
3人:笑
HI:いやいや。(^^;
TA:おもしれーなー、もぅ・・・。
 ハイ、ということでですねー、「叩くぞ土屋昌巳スペシャル」、

3人:笑
TA:・・・っとにもう・・・。楽しく55分が過ぎたわけなんですけれども。
えー、HISASHIから最後にひとこと。

HI:ハイ!えー・・・GLAY、また夏はライブっていうことで、
TA:ん!
HI:えー・・・ライブが終わった後、みんなに心地よいアルバムが届けられるんじゃないかなと思ってます。
TA:へい。
HI:この番組でもチェックしてください。
TA:ということで、お相手はGLAYのTAKUROとっ
HI:HISASHIとっ
JI:JIROとっ
TE:TERUでしたー。
4人:バイバイ〜。

--- 今日の放送・・・。TERUさんリハ続きで声ガラガラデス・・・。>_<; うーむ・・・。
 喉はいっこしかないので大事にしましょう。(^^;

 

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