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関係者・協力者向けプライベート新聞

(幼保を取り巻く現場で感じたことを、学園長の個人的な観点も含め素直に記した新聞です。)




紙面紹介 主な記事
■互いに手を取り合い二人三脚
就業規則や給与体系の一本化、幼稚園教諭と保育士の互いの連携や異動も可能とした…
■計画のおさらい
形になった今、振り返ってみました。
■幼稚園創立40周年・保育所開園記念のご報告
■視察・見学・講演実績
■三法、未だ詳細は見えず
混乱への不安と、開き直りの決意。
■その他、
「法制度への懸念や対応ばかりではなく、重要なのは良きもの創作への意欲や行動」など。

裏面
■考えないと元の木阿弥!?
応諾義務や市場原理の法則について再考。
■幼保の壁。本当の壁とは!?
互いの理解度、私学助成や支弁・運営費を分解、公的負担割合や保護者負担など分析開始。
幼保両施設の運営を通して、見えてくること、感じてくることなど…。

■別紙、保育園側関係者の皆様との交流
なかなか実現しなかった幼保間の交流や理解や連携が始まろうと。そのスタートのご報告。
■おかげさまで、竣工・開園
「私立認定保育所開園」、「幼保連携型」へ移行のお礼。
■幼保連携の前、それとは別に、認可保育所の認可
縦割り二重行政による問題点などリアルに感じたこと色々…
■自由で様々なる価値観の中で
「人」の集う場で見られる民間施設の工夫や努力。教育や保育の前にも、「人」。むさしのならではの視点のお話など…
■経営体質や構造改革のスタートとなる年度
民間の空気から、この業界へ。中には悔しい思いもたくさん。
経営努力は園を選んで下さったすべてのご家庭と教職員への恩返し。法や制度は変えられません。独自の分析や戦略のお話など…
■要綱決定・入園受付開始
新たな法制度下にて運用される「私立認定保育所」。その内容と現実とは…?
■教育・保育、ともに、より良き環境を目指して
連携だからこそ、できること、実現する事、たくさん…。
■(仮称)むさしのワールド
様々な工夫による業務効率化や安全面での向上、保護者の皆様の利便性の向上など…。
■雑木林にはオープンカフェ!?
機能向上、環境向上、そして、経費削減への工夫など…
■一体化は大反対?
互いにニーズも役割も違うんです。一体化施設で生まれる数々の問題に向けた独自の施策など…
■幼児教育の普及のためにも保育園を
少しでも多くの子どもとご家庭に、幼児教育への選択肢を広げてあげたいと…。
■事業主としての使命
環境劣化、低賃金、全ては事業者の怠慢だと思うところも。環境や経営、ともに向上を目指す企業的努力は、いずれ、全ての家庭と子ども、そして、教職員に帰っていくかと…。
■努力や経験の裏に
制度や政策とのジレンマなど…
■幼保連携へスタート
行政主導で行われる幼保一体化。しかし、その背景には多くの「幼保の壁」。具体的に進むべきと決めたその背景など…
■空洞地域
待機児を多く抱え、かつ、大規模な認可保育所がなかった地域、廻田町に…
■幼稚園と保育園、何が違う?
■この地で生まれ、この地へ戻り
生まれ育った地での社会貢献を目指して…