●去年までとの変更箇所●
※映像遊び※
ここは各ソロダンスが映像と舞台上とで構成されています。映像のまー君はタップ。舞台上はヒロシさんとイノッチはタップを一緒に踏んでいるんですけど、映像の中では足だけ(笑)微妙にずれていました。映像がヒロシさんになるとパキパキした踊りです。舞台上ではスクリーン横でまー君とイノッチが
同様の踊りを踊っています。映像のヒロシさん、4人に分裂して映像からはみ出たり、ウェッブボードに乗っているみたいにブーンと映像の中を上下1回転して飛び出して見たりと仕掛けがたくさんです。イノッチはJrを従えてロボットダンス?カクカクした踊りでした。舞台上でもJrが出てきて踊っています。そしてボールを使っての映像遊び。映像の中のイノッチを絡めて両脇の舞台上のまー君とヒロシさんボールの投げ合い?みたいな事をするんですけど…ややこしい!!って言うかタイミングが絶対に難しいですよ。実際やり始めたばかりと言うのが露呈して、出来はノーコメント・・・・(笑)そしてしばらく3人で合体ダンス(←手と手を複雑に絡み合わせたり)をしていて、押し出される形でヒロシさんのソロへ。
※One Step Beyond※
ヒロシさんのソロで後ろの映像が炎になってます!うわーっメラメラって思ったら、なんとまー君がその中で歌詞を日本語にしてしかもラップにして歌ってるんですよ〜。すごいカッコイイです…せっかく舞台上ではヒロシさんがJrを従えて踊っているんですけど…どうもスクリーンに目が…。その後も影になってクネクネとまー君が怪しげに炎が揺らめく中踊ってます。しかもAラインの衣装だから、洋服のすそ広がりな感じも良いんですよ。なんかバックのおかげですっかり本末転倒してしまっているような…(苦笑)
※Wishes〜トニセンレボリューション※
21世紀になってどう変えてくるのかな?って一番思った箇所でしたが、想像通り変えて来ました。でも意外と地味だったわ…(笑)「バイバイ-」「ありがとう〜」と幕が下がるのは一緒ですが、本当に映像も何も無く幕が下がります。客電もついて、ご丁寧にアナウンス嬢から「本日の公演は全て終了しました〜。ご来場ありがとうございました」と終了のアナウンスが入ります。ハハハ。客は「アンコール」と言う人と「金返せ」と言う人等でざわざわしっぱなし(笑)そしたら「んなわけねーだろうっ!!」と言う声で復活でした。「本当に終わって帰っちゃった人さよぉならぁー」とコメントが。そして「まだまだ歌い足りないだろぉー?」とイノッチお客さんを煽ります。お客さんも「イェーイッ!!」すると「それじゃ〜またやっちゃおうかな〜。いっくわよぉ〜ん」と言ってトニセンレボリューションへ。出立ちが変わっていて、王子様風(ベルバラのオスカルみたいな赤のブレザー)の衣装に羽をしょっています。ギターはバリバリ電飾でキラキラ。『派手』です。途中ヒロシさんの三味線とかまー君の紙ふぶきは変わらないのですけど、設定が若干…ヒロシさんはどうやら「谷さん」の様で背中に「谷」とネーム入れてるし、オリックスの帽子をわざわざ被ってるしで。途中柔ちゃん人形をイノッチが放り投げると、ヒロシさんはそれを抱きかかえてラブラブ攻撃(笑)それにまー君の紙ふぶきが加わります。
※カラオケ〜「感謝感激男泣き」〜※
メロディラインは変わっていませんが、なんでもトニコン山梨の帰りに作ったと言う歌詞に変わっていました。当然合わせて映像も変わっております。今回は「ゴウ。モリタ〜♪」と人名が入りましたが、多分ココもカミセン全員バージョンがあるのでしょうね(香川ではケンだった回も在ったようですし、当然岡田君だった時もあったようです)ちょっと淋しげな曲でした。浜松では飲み物にくっついてきたうなぎパイを前列のお客さんに投げるパフォーマンス有りでした。ただでさえ前列なんて羨ましいのに。(←完全な僻み)
※小MC
★そんな印象?!★
一応トニコンとしては今年初めてと言う事で、形だけでもと言って「あけましておめでとうございます〜」と3人でご挨拶。そして浜松初上陸!と言う事で「地元の人〜?」なんか素直な方が多かったのか、地元が異様に少なかったですね。(苦笑)そんななのにヒロシさん「うなぎ食ってるぅ〜?イェイイェイ!!」(←みのもんた風)イノッチ苦笑しつつ「んな浜松の人だって毎日うなぎを食っているわけじゃないだろう…そんな『日本人みんなちょんまげ』みたいな感じの事言うなよ!」だけどヒロシさん更に暴走「浜名湖飲んでるぅ〜?」おいおいっ!しかし何故か悪乗りして反応する人多数…(苦笑)ヒロシさんってば横でイノッチが「んな分けないだろう!」とツッコンでいるのに、「飲んでるんだぁ」とウケテました。(^_^;)
★開演遅れ★
V6コンに続き開演が遅れた事のお詫びがありました。「最近多いよね〜こういうの。ホント申し訳無いです」とまー君。「在っちゃいけないんだけどね・・ホント」とイノッチ。でもなぜか明確な理由は何時も分からないんですよね。ただ遅れてごめんなさいって事でした。たとえどんな理由でも明確にこう言う理由で遅れましたって言ってくれた方がただゴメンナサイよりすっきりするのに(苦笑)
★建物の構造★
「ココは何だか面白い構造をしてますね〜京都の南座みたい…横にも席があってね。あれ提灯じゃなくて良かったよね(笑)」とイノッチが言って、「4階の人元気?」と問い掛けました。すると上から声が降ってくるって感じで返事が…。(ちなみに私は3階でした)「すごいね〜なんかみんな天井に座ってるみたい。落っこちてきそうだよ。」とイノッチ。かなりなすり鉢でしたからねぇ。でも4階の人元気に叫んでます。ヒロシさん「なんかそのうちフライングとかしないでね。」イノッチとまー君「はぁ?!」とヒロシさんを見ますが、ヒロシさんニコニコ笑いながら「実はもうやる気マンマンでスタンバってたりしてね。お客さんの方が俺達より目立っちゃうの。ダメだからね!」どうやったらこういう発想だ浮かぶんでしょうか?ヒロシさん可笑しすぎ(笑)イノッチも半ば呆れて「あり得ないから…(乾笑)」
★どの振り付けだっけ?★
トニコンが久しぶりと言う事でイノッチが「もうさー踊っててもどの「Change The World」だっけ?って思っちゃうんだよね」ヒロシさんも「そうそう、全部やってるからね、どれだっけ?って思う。」イノッチ「まぁ積もる話もあるんですけど、それはまたMCにでも…」と言って、やっと小MC(のはず)が終了しました。
※MC
★脳細胞が死滅?!★
直前の「PresiousLove」で振りを綺麗にスッコーンと忘れてしばし立ち尽くした(←客席もかなりザワザワザワ〜)事へのツッコミから始まるMC(苦笑)「なんかさー去年くらいから物忘れがひどいよね。特に最近目立ってきてない??」とイノッチ。しかしまー君悪びれずに「あぁ最近は脳細胞が壊れてきているんだ。プチプチと…」とさらりと言い、二人は「プチプチとって!」「壊れてんのかよ?!」とウケてるしぃ(^_^;)でもそんなヒロシさんもツッコマレます。「Believe〜」で歌詞が分からなくなりモゴモゴした挙句ドンドン声がちっちゃくなったヒロシさん「あれねー分からなくなっちゃって、誤魔化せなかったね。何も出てこなかった。」「普段あそこ違うからね、ゴウのパートでしょ?」とイノッチ。「うん、歌ってない所だからね(苦笑)」イヤしかし…。
★サンダンス再演★
そして改めて、この会場の作りに感心するにーさん達。「なんかシアターコクーンみたいだよね」とイノッチが言い、そこから「シアターコクーンといえば、『東京サンダンス』が再演になりまして、そこでやるんですよ〜」と上手に話を持っていきます。感心したのはまー君とヒロシさん。「巧く繋げたねぇ〜」「中居くん2世だね。司会業まっしぐらって感じ。」と言われてたんですけど、本人はどう反応していいのかちょっと困ってましたね。「えっ?!あっ。そ・・そう?」と微妙な反応をしていました。そしてサンダンス再演のお話へと。去年よりも広い会場でやるから、観れなかった人は今度こそ是非観に来て下さいと言う3人。だからチケットが当たればね(^_^;)でもココ浜松は大阪と東京どっちが近いんだ?と言う疑問が出ます。「大阪かなぁ??」とヒロシさん。うっかりマイク通しちゃったから客席から「東京―!!!」という声が多数(笑)ヒロシさんちょっとタジタジとなって「えっ?!東京なの?!…分かった!じゃぁどっちにも来てください!」と無理やり纏めまていました。それなのに何故かまー君「ハナっから来る気無い人〜?」冗談で聞いたはずが何故か「はぁーい」と返事が…「今…返事した人が居たぁ〜Σ(-◇-;)」とショックを受けて呆然としていました。イノッチも「なら聞かなきゃ良いのに(苦笑)」冗談でも冗談じゃないからね。(笑)そしてあーゆう演劇もビデオになれば良いのにと話が出ると客席は拍手喝さいですが、まー君「といわれても出ない物は出ないですから」と希望を打ち砕く冷静なお答え。イノッチ「TVで観たりすると案外つまらなかったりするんだよね」ヒロシさんも「生じゃないからね。(笑)」イノッチ更に「なんか昔のをTVでやってて『なんだ面白くないジャン』って言われたりするの」ちょっとヒロシさん苦笑して「やっぱり生じゃないと雰囲気とか伝わらないからね〜。何が起こるか分からないし(笑)」…それって大体がハプニングNG集みたいですけどォ?(苦笑)
★台湾ご報告★
「行って来ましたよ〜台湾。いやいや、すごかったね」とイノッチ。何がすごいってまぁ空港でのもみくちゃのことなんですけど…確かにワイドショー見たけどすごかったですよね。「歩けないんだよね。もうすっごい疲れた。」ヒロシさんも「普通に歩いたら距離はないんだよね」イノッチ「1分くらいで歩けるよ!!それが20分位掛かって歩きましたからね。警備の人がちゃんと付いてくれたんですよ。10人位で手を繋いで囲んでくれて、その中をオレらが歩いたんですけどね。ドンドン狭くなって来ちゃって、こんなになって(小さく縮こまった感じで)チョコチョコ歩いててさ。しかも長野君その輪からはみ出ちゃって、警備の人と一緒に前に居たもんね(笑)」「そうそう!!」「オレさー長野君が警備してるって思ったもん。(笑)」「オレもね〜位置的に丁度ゴウの前で、森田剛の警備をしているって思った(苦笑)」安全な今となっては笑い話のようで、3人ともウケてます。「いや、真相はね、一瞬輪が崩れたんですよ、で押し出されちゃってね。そしたらガッツ石松似の警備の人にガシッと腕を捕まれてね」「反対からも捕まれてさ」と言うわけで守られるはずの立場なのに警備員の人と同化してしまったんだそうです。「それにさーほらゴウが「長野君見て見て!!」って言ってたでしょ」とイノッチ。「そうそう!『着いて来てる!着いて来てる!!』って見たらゴウの腕にぐわぁーっと7人ぐらいの手が抱き付いていて」ヒロシさん身振り付きで解説してくれます。それはまるで、ゴウの左腕に7人ぶら下がっているのを無理やりゴウが引っ張って運んだかのような身振り。良く腕が無事だったわ…。イノッチが「7人くらい居た?俺もサー気がついたらポッケに手紙が入ってた」と言うと「マジ?!」「えっ?!」と2人して驚いていました。「ホント、ホント、なんかねー『V6頑張る』ってすげー第3者的な事が書いてあって、一瞬もう1人メンバーが増えたのかと思った(笑)岡田もなんか入れられたって言っててなんて書いてあったって言ったかなぁ??あーー多分『岡田が愛です』とかそんな。」「ちゃんと日本語で書いてくれるんだよねぇー」とまー君感心してましたが二人…「そうなんだけどね」「そう、ちょっと違うんだよねぇ」と苦笑気味。ヒロシさん「空港でも『イノチ』『イノチ』って呼ばれてたでしょ?」イノッチも「そう、『ヒロシ』なんだかオレなんだか分からねーし」ヒロシさん「ヒロシとイノチで「オレか?オレか?」ってキョロキョロしてたよね。(笑)」「そ、どっち向いて良いのかわかんねーし。『イノチ』って言ったら『命』だろ?(←ココでTIMの命の人文字(笑))やんの?やんなきゃいけないの?って思ったもん(笑)しかもホテルついたらゴウの鞄開いてたんだよ。『ゴウ鞄開いてるよっ』って。何も取られてなかったみたいだけどさぁ。」とちょっとうんざり気味?そんな後ろの様子を全く知らなかったまー君驚いてひたすら笑ってました。「そんなだったんだぁー。オレなんかその前を悠然と歩いていたね!」と言うと2人してまた言う言う!「だってさー新聞見たら坂本君1人だけで写ってたジャン!」「だって俺の前誰もいなかったもん・・・」余りの剣幕にちょっとタジッとなったまー君答えると…イノッチ。「その後ろでオレらぐちゃぐちゃになってて、まるでオレらが坂本君のファンみたいになってたからね!!!」これには場内大爆笑でした。で、ひとしきり笑った後、「で、俺達はこれで帰って来たんですけど、カミセンは今頃…握手会を…」とまー君が言った所で、話をさえぎるように「えぇぇぇーーーー!!」と場内から声が。意外な反応だったのか、ポカンと客席を見、顔を見合す3人…(苦笑)「オレ達コンサートだから帰って来たのに…」とかブツブツ言ってたような気がしましたけどぉ。イノッチ「あれ?えっ??カミセンファン??」と客に問いかける始末。まー君も「握手会行きたかった人?」と聞くと反応がある会場(笑)「ぶっとばすぞぉー!!」と笑顔なのに妙に怖い迫力でまー君が言ってました。そして「ほらっ!でも日本からもツアーが出るんだよね!!」とヒロシさん。イノッチも「そうそう、オフィシャルツアーには俺達とランチタイムがあるらしいですから」となんとか話を戻します。そして「来る人居る〜?」と言うとちらほら…(私もその1人か)すると「居るんだぁー。」と感心…なんでよ?!なんでそこで感心する?!居なかったら成り立たんだろう。それもアリ?!(苦笑)そしてそのランチタイム何するんだろうね?と言う話になります。全く持って3人だけの世界。ファンは置いてけぼりです。
「まだ何も決まってないんだよね〜」「何するのかなぁ?」「って俺達もランチ食べれるのかねぇ?」とまぁ3人それぞれに話していて・・・お客さんもどうして良いのかざわざわ〜。イノッチがハッと気付いた様に「私には関係ないって顔してないでよぉ」だって話が見えないんだもん。
★トニセンレボリューション★
なんの繋がりか、イノッチのトニセンレボリューションの話題になります。「あれはもうやりませんって言ってまたやっちゃったけど、やっぱ大作ですからね!20世紀で終わらせません。なんかねーアレで踊ってって言われるんですけど、踊れません!あの曲じゃあ〜」とニコニコ笑ってます。ご機嫌でした。2人も「あの曲良いよぉ―」「スキよ〜あの曲、止めないでよ〜」と言ってます。イノッチ「長野君もね、オリックスの帽子をわざわざ被ってね!」と振ると「そう、背中に『谷』って書いてね。さっきスタッフの人に言われたんだけど、あの帽子探すの大変だったんだって!出て行き際に『コレ探すの大変だったんだよぉ〜』って言われた(笑)」お客さん「ふぅーん」って感じでかなり反応が薄いかったので、ヒロシさん「でもイノッチの衣装もすごいよね、羽根までしょっちゃってさ〜」とネタフリ。するとイノッチ「あの羽根つけてるとサーギター掛けられないのよっ!」といきなり文句。まー君が「ギター?なんで??」とたずねると「オレもさぁ、始まる直前に気がついたんだけど、ほらっ、ギターってこう斜めに掛けるじゃない?羽根があるから引っかかって出来ないのよぉ!」…掛けてから羽根しょえば?と思ったファンは私だけじゃないはずです(苦笑)でもそんな客席の雰囲気をものともせずにイノッチ力説中。「だからさー肩から下げているんだけど、歌っていると落っこちそうになって大変…」ヒロシさんも苦笑して「じゃ柔ちゃん投げている場合じゃないじゃん!落っこちちゃうジャン」そう言う問題ですか??しかし舞台ではまだ会話が続きます。「柔ちゃんね。今度は投げちゃったからねぇ〜。あれ、柔ちゃん見たらどう思うだろうね。」とイノッチが言いますが、会場はもう引き気味…。やっとそんな雰囲気に気がついたイノッチ。「…なんか引いてきたんで、話題変えましょうか?アルバムの話でもしましょうか??」と。(苦笑)
★カミセンの存在が!★
アルバムの話に持って行き「買ってくれた人〜?」と言うと、さすがにわーっと反応がある会場。まー君「コレにはちゃんとついてくるな(苦笑)」「6人の仕事だからね」とヒロシさんも苦笑気味。(…違うよさっきまでファンには分からない君達だけのウチワ話だったんだよ。と思った私(^_^;))でもイノッチ納得行かないみたいで「なに?やっぱカミセンファンなの??」と言ってました。すかさずまー君「なんかこう〜影が見えるんだよね。後ろに」と言うとヒロシさん「違うよ!!前にいるんだよ!!!」…構図的にはそうですが…。(涙)3人ともなんとも気まずくなり、無理やり話を戻します。「あの、もうあれ言っちゃって良いのかな?」とイノッチ。「あぁ〜良いんじゃない??」「良いのかな?もう気付いてるかな??気付いている人〜?」とヒロシさんが言うと…これまた反応が薄い会場。トニセンまたもや空振りにあらら・・・と言う顔をしていました。「最後まで聞かないで、『愛なんだ2001』が終わっちゃうとブチッって止めちゃっている人も多いんじゃない?」とヒロシさん。「最後まで聞いてない人〜?」と言うとこれまた若干の反応。(苦笑)でもにーさん達それはそれで納得したようで、「ココまで言えば、もう分かりますよね〜」「ココまでにしておきますか〜?」「ココまでにしましょう」とうやむやなまま、この話題は終わってしまいました。(笑)
★カレンダー★
「じゃ、6人の話って事で、カレンダーの話でも」とまー君。するとヒロシさん「カレンダーね、アレ、オレの誕生月にシャワー浴びるのやめてくれない??」といきなり文句(笑)まー君「…ってオレに言うなよ。俺だってなんでやってんのかわかんないんだから、しかもあんな中途半端な月に」とちょっと困ってました。イノッチ「あれじゃない?ちょっとヒネってみたんじゃない?ほらありきたりだと…」とフォローを入れたつもりでしょうが・・・・。無理やり話を続けたまー君「撮ったでしょ?どんなだった?」メンバー同士知らないんですねぇ。ヒロシさん「オレ?オレね―河原でマウンテンバイク乗ってる!」とちょっと嬉しそう。イノッチは「僕は、僕の為に犬が来ましたよ〜場所はね、お台場だったんだけど・・・」まー君「お台場のどこ??」「人ん家」・・次の瞬間「はぁ?」と言う空気が会場中を漂いました。イノッチ一生懸命せつめいしまして、「いやね!カメラマンさんの知り合いの家なんだって!!『ここ先輩の家なんだよ!』って言ってたけど,すごいの、すごい立派なのよ!!」と。2人のを聞いてなにやら面白く無さ気なまー君。「あれ?坂本君は?」とヒロシさんが尋ねると、憮然とした表情で「オレ?家具屋」…次の瞬間会場も?でしたが、ヒロシさんとイノッチ代弁するかのように「はぁ??」と言ってしまいました。益々憮然とするまー君。「河原でマウンテンバイクじゃん?人ん家だけど犬が来たジャン?オレなんて普通の家具屋に行って『そこ座って下さい』ってパシャパシャって撮られて、『はい、お疲れ様でした〜』って…(黙)」ヒロシさん素直な疑問を言います「?なんで家具屋なの?オレは自転車屋だからマウンテンバイクじゃない?(イノッチに向かって)犬飼ってるからでしょ?なのになんで坂本君家具屋?」イノッチやや慌てて「いや、でもそれで、八百屋で撮られても!!」まー君「キュウリとか持っててもしょうがねぇからなぁ…」と自嘲気味、完全にふて腐れていました。(笑)ココで長くなった事に気がついた3人、やや不自然にイノッチいきなり…「あの汗が引いてきちゃって寒くなってきちゃったんじゃない?長野君?」ヒロシさん追い出される感じがイヤだったのか、「あ・・じゃあちょっと…って行かないで〜行かないで〜って」しかしイノッチ冷たく「いや、そんな事言って無いから、バイバイ!」
★プライベート★
さて残った2人、「ココはプライベートのことを話すんですけど、坂本君は最近何やってるの?」まー君「うーん、最近ねぇ…相変わらず1人鍋はやってるけど」客席から「ビリヤードは?」とのツッコミにも「まだやってない!だって忙しいんだもん!!」と文句気味?イノッチも「そうだよね〜」と言うとまー君「来月は台湾ジャン?サンダンスあるジャン?それから4月入ってまたトニコンあるじゃん?」イノッチそこで何を思ったのか「えぇ??」と驚きます。その反応にびっくりしたまー君「えぇっ?って4月からまたツアー再開するでしょ?…おい、分かってる?」イノッチ「あっ。そうか。あーびっくりした。4月からまた新しいツアーが始まるのかと思っちゃった。4月で終わるのに、もう次かよ?早いなぁってなんも用意してないよ!!って思ってすげ―あせっちゃった。(笑)」コレにはまー君もウケテちょっと閑話休題。そして次の予定の話になって、「また5月になにかあったりしてね」とまー君自分で言ったにも関わらず「でもいい加減休ませて欲しいね・・・」えぇ〜と言う抗議の声に対してイノッチも「だってその間だってTVとかに出ればいいじゃないですか?」「って言うかTVに出ないわけ無いんだからさ。それにオレこのまえファンの子から手紙もらったんだけどね『私達ももうお金がもちません!』って」…そうです、君達のおかげでこちらは万年大貧民…。会場も拍手喝さいでした。とにかく一ヶ月休ませてとまー君しきりと言っていました。(笑)そしてイノッチのプライベートはと言うと、客席から「ボーリングは?」とのツッコミに「ボーリングもですけど、あとはあれですよ。あちこちのCDショップに行って『VeryBest』を目立つ場所に置き換えています」と言うと、まー君「「1人プロモーション活動をしているんだ(笑)」イノッチ「そうそう、それじゃ、この人のプライベートは?」と言い振り返ったところで「あ。まだ準備できてない…」スクリーンが下りてきていませんでした。
★どうしろって言うのよ?!★
スクリーンが下りてきて、イノッチが「じゃあ、見てみましょうか?上の方の人見えるかなぁ?」と言ったもんだから大変です。案の定どう考えても見えないんじゃない?と言う角度の人達が一斉に「みえなーいっ!!」まー君も「見えないかなぁ?」イノッチも「でも、見えなくても楽しめる様になっているから、ね?ね?」となだめますが…「えぇーーーっ!!」と大ブーイング。イノッチ「そんなこと言ったって、どうしろって言うの?!じゃあどうしたら良いのよ?!(泣)」まー君も「って言ってもうちらは席下げる事もできないしねぇ…」完全に困惑する2人。余りの事にイノッチ「そんなのココ作ったオジサンに言ってよ!!!」と訳分からん暴言。まー君冷静に「ココ作ったのオジサンなの?」とツッコンだのが面白かったです。イノッチもそれでちょっとアタマが冷えたのか「いや、わかんないけど(笑)見えなくても、ホント楽しめる様になっているから。」と言って掃けようとしてやはり大ブーイング。イノッチ「だから、俺達にどうしろっていうのっ!?!?」もー逆キレ寸前って感じでジタバタしてました。「わかった、じゃあ1階のお客さんに協力してもらって、カガミに写してもらうとか…」「プレゾンで昔やったみたいにね!」とまーくん。そんな無茶な…と思っている客をよそに、「ホント、大丈夫、ちゃんと見えなくても楽しめるから!!」と捨て台詞の様に残して、2人は逃げて行きました…(笑)
書ききれませんので、カラオケ等は2部と一緒に混合で書きますね〜。
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