※小MC※

「いえーぃっ!ノッテルゥ?」とのイノッチの声に元気良く答える客席。1部との反応が違う事にイノッチ大喜びです。「良いねぇーこの反応!1部と全然違うね!!」客席「えー?」と言いますが(大半はきっとリピートだよ?)「いや、違うね!!!」ときっぱり断言されてしまいました。まぁ2部ですしね、もしかして1部皆さん体力温存?(爆)そしてヒロシさん懺悔…実は「MyDays」の時の挨拶で・・・とんでもないポカをしたんですよね。「おれさぁーさっき間違えて『大宮』って言っちゃったぁ」客席はそりゃもう騒然としましたからね。イノッチも「大宮は明日ですよ。もしかしてずっと気にしてた?」ヒロシさんしょんぼりしたまま、「ごめん。ココは『うなぎの浜松』でした…。」イノッチ追い討ちを掛けるように「どうやって誤魔化すのかなぁ?って思ってたの。『オメーらラストだぞ!』って言うのかなぁ?って」ヒロシさん苦笑しつつ「いや、ココは素直に謝った方がすっきりするでしょ?『オメーら』って…LUNASEAじゃないんだから…」それに対してイノッチ「LUNASEA?あはは…」とウケテます。更に捕捉説明するヒロシさん「河村隆一さん、ファンの事をオメーらって言いますからねぇ」イノッチ「河村さん、地元一緒だしね」とコメント。そして「ま、色々話す事はあるんですけど、それはまた後程のMCにでも」と言って次へを促すと、今まで休んでいたまー君。「えっ?もう行くの?」イノッチ「行くよ!!ドンドン行くよっ!!」とすごい勢いです。まー君「じゃあ移動させて…」そして次へと…。


※20世紀メドレー〜スタンドマイクプレー※

★1部では…★
メドレーの後、「懐かしいね〜」「21世紀になってもやっちゃったね―」と言いますがまー君は手を水平に上げた姿勢で保ちつづけてます。しかし,なんか急いでいるらしく、「じゃ次行きましょうか!」とイノッチ。それに対してまー君「えっ?」と顔をして「ちょっとまだ行かないでよ…」イノッチ「何休んでんだよ?!だめだよ!!」今度はヒロシさんに「ちょっとまだ行かないで…」「えっ?て言われても時間ないし」二人を交互に見て「ちょっとまだいかないで!!」と3度懇願・・しかし「じゃ次!」との一言にまー君「じゃあ、せめて移動させて!!!」とよろよろと次の立ち位置へ移動して行きました。(笑)

シャキーンと言う効果音と共にヒロシさん棒を斜めにたかーく上げます。飛んだ先にはまー君。ナイスキャッチをしました。するとヒロシさん「正解!!」まー君いきなりそう言われて「はぁ?」とリアクションに困り、イノッチは「正解じゃないよ!なんで坂本君が取ってんだよ!!」まー君も「なんでオレの方に飛んで来るんだよ?!」でもヒロシさん「だってちゃんと取ったから正解でしょ?坂本君が取ったけど…」ニコニコ。イノッチが「違うよ!自分で上げて自分で取らないと意味ないの!大体なんで坂本君の方に飛ぶのよ?まっすぐ上げようよ!!」そこまで言われたのにヒロシさんってばしれっと「ん?次イノッチ行くよ?」イノッチ「はいっ?!」オレ?って顔をしてヒロシさんを見ていました。(笑)

★2部では…★
メドレーの後、「あーゲットレディ??」「ゲットォレディィ」と交互に言って、懐かしいね〜と話になりますが、まー君今回はずーっと水平に手を上げた状態から触れてもらえません。しばらくは頑張っていたんですが、ドンドン手が落ちてくると…「あれ?なんか下がってませんか?」とイノッチが元に戻します。そして「21世紀にもなったけど、やっちゃったね〜」と話を少しすると、また下がってきてしまうまー君。今度はヒロシさんが「あれ?まだ良いって言ってないよ?ほらちゃんとやる!」とまー君の腕を持って無理やりピーンと伸ばします。そんなヒロシさんを懇願するような、こいつ!と言うような感じで睨み付けるまー君。(笑)流石に3度目になると、「まだ行ける?もう限界??」とヒロシさん、イノッチも「ココまでにして、そろそろ次へ行きましょうかね?」

スタンドマイクは今回はワンバウンドしたものの自力で取ったヒロシさん。ちょっとワタワタっぷりを演出していました。「なんだよー落して!だめジャン!!」とイノッチに言われますが、「…惜しかったよね。あともーちょっとで取れたのに…」と悔しがるヒロシさん。今回は地味に「しょうがないなー。じゃもう一回行くよ?」とさっさと次へ行きました。


※MC※


★アレンジ変えた?★
まずはまたツッコミから…まー君が「イノッチ?なんかさっき音声が途切れたような…」イノッチ罰が悪そうに笑いながら「あぁ・・・うん」まー君「なんかミックス変わった?アレンジ違い?」普段やられているお返しとばかりです(笑)イノッチ「そうそう!アレンジ違い!」『PreciousLove』でイノッチ歌詞を忘れ(ソロの部分で)全部ラララーで誤魔化したんですよね。ちなみに1部で間違えたヒロシさんの『Believe〜』やはり歌詞が怪しくって、滑舌がはっきりせず、声もちっちゃくなって行ってました(苦笑)そして客電がついて…「4階の人元気〜?!」何処までがイマイチ切れ目か分からない3・4階ごちゃ混ぜでイエーイッとなったから、「あれ?なんか多くない??そこまでだよ!!そこの人は3階!!」とイノッチから注釈付き(笑)そして各階毎に煽って、一段落。やはり「4階ってすごいねー天井に張り付いているみたいだもん」「落っこちないで下さいね〜」と言ってました。

★アルコール★
ヒロシさん「浜松、初上陸ですね〜もう終わっちゃうけど。」まー君も「呼んでもらえたら、また来たいですけどねぇ…」会場もワーッと歓声が上がります。そして浜松といえば、『うなぎパイ』と話が転がって…ヒロシさん「うなぎパイにも種類があるんだよね!VSOPってブランデー入ってる奴とか…オレは食べれないけど。」・・・うそ?!それすらダメなの?!イノッチが「ウイスキーボンボンとかでもダメだもんね〜」ヒロシさんも「うん、ダメだねぇ〜。ホント弱いんだよ。」まぁ、コレばっかりは体質の問題ですから・・・(苦笑)イノッチふいに思い出したらしく、「そう言えば、クリスマスとかにあるじゃん?子供用のシャンパン。アルコール分が1%未満の奴…」ヒロシさん「コンビニとかで売ってるね」「あれさー小学校の時友達が飲んで、べろんべろんに酔っ払った事があるんだよ。1%未満なのに!!あれね、絶対女の子に介抱してもらうのが狙いだったと思うんだよね。」その発言にまー君ちょっとビックリ。「それ・・小学校だよね?」「何年??」と疑問。「小5の時」とイノッチが言うと、まー君。「小5ぉ?ませガキだなぁー」ヒロシさんも「(笑)でもオレその子供用で良いや」あくまでも自分が飲める飲めないが基準でのコメント(笑)イノッチとかは単純に羨ましがっています。「それで良いなんて羨ましいよ」「良いよなぁー。そんなんで満足なんて」ヒロシさんニコニコして「うん、充分!」しかし、イノッチ「でもサー気分が盛り下がるんだよね(笑)みんなビールとかなのに、1人だけミルクティーとか言われちゃうと。(笑)」「だって、ミルクで胃の粘膜を保護しないと・・」コレは飲めない人にしか分からない気持ちですよね。そしてイノッチの言い分もごもっとも(笑)「でもやっぱいいなぁ〜」「安上がりでしょ?」と言ってました。(笑)

★台湾・香港★
「行ってきましたよ。台湾と香港。でも楽しかったよね。久しぶりに6人で海外で」とイノッチ。でもヒロシさん「海外って・・(苦笑)すごいスケジュールだったよねぇ?香港に1泊して、台湾に居たのって5時間位??その位しか居なかったんだよね。あんなの大袈裟先生で3日間で5カ国周って以来だよ!!」あら、懐かしい…会場もウケテました。「だってホテルなんて空港の横だもん。百万ドルの夜景とか言うじゃない?そんなの全く見えない!見えるのは飛行場の灯だけ!!」如何に侘しかったかを力説するヒロシさん。イノッチ「さみしかったよね〜」ヒロシさん「ずーっと飛行機のゴォ―って飛ぶ音がしててさ…」そりゃ気の毒に…(笑)「あとさー。言葉の違いが大変だったよね。コンサートは曲をやっていれば良いんだけど、記者会見がねぇ」とイノッチ。二人とも横でうなずいてます。「ボケても分かってもらえないから…」まー君も「ジョークが通じないんだよね。必死にみんなそのまま真面目にメモしちゃうの」イノッチ「そうそう、岡田だっけ?コンサートの前に何してますか?って言う質問で『山に登ってちゃんぽんとか食べてます』って答えたら、おぉーッって真面目にメモ取られちゃってね。」まー君「取ってたね〜普通に」イノッチが「それでギャグが通じねぇーってね。ゴウなんかマイク通して『微妙だなぁー』とか言っちゃってさ。」ヒロシさん「それも普通に取られてたよね、でも一応一発ギャグやったんだよね?一応台湾語で『一発ギャグやります』って言ってから、プ〜ンって飛んでる虫を捕まえてパクッて食べたの(リアクション付き)あっ!違うケンに食べさせたんだ!!そしたらドカンとウケテね。アーこういうので良いんだぁって思ったよ?」するとイノッチ「あーそれね、違うの!違うの!!なんかね、あっちで空中でパッとクスリを出して飲ませるって言う先生がいるんだって。それがねインチキだって話題になってたんだって・・・(苦笑)」どうやらそれと思ってウケタらしい事が判明。ヒロシさん「そうだったんだ(笑)…インチキなんだ(笑)」とにかく笑いのツボが違うと言う事になり、ヒロシさん「だって、V6とkinkiとTOKIOとも笑いのツボが違うもんね。」と言いましたが…イノッチ「えっ?!そう??」まー君が「共通しているのはアンタだけ!!!」と断言していました。「そうなのぉー?!」とイノッチ淋しそうにしているそばでまー君「だってさーJフレンズで集まるとkinkiとかに『何か面白い話してー』って言われるんだよなぁ。」と困惑気味。イノッチが「そうそう、光一とか挨拶より先に『イノッチ面白い話してー』って言われて、それでしょうがないから『なんもないよ〜小さい頃の話とかしか』って言うと『それで良いから〜』って言われて、話して『面白かった〜』って言って戻ってくの(笑)」「そんなんで良いの?」とこれまた2人笑ってます。そして話をまた戻して、「でも台湾・香港は暑かったね!」とまー君。ヒロシさんが「20度くらい?でも台湾からって2時間半くらいで帰ってこれるんだけど、それで温度差がすごかったからびっくりしたよね」と言ってました。まー君「でも室内は冷房ガンガンで寒かったなぁー。行く人は気をつけたほうが良いですよ、風邪引きますよ〜」とご忠告。するとイノッチ「あれね、向こうって冷房ガンガンに入れた方が良いんだってね。入れれば入れただけ認知されているって事なんだって」(←うーんちょっと違うんだけど・・・言いたい事は分かるけどね(苦笑)ま、要するに冷房掛けられるだけのステイタスが有るか無いかって事です。)まーくん「そうなの?」イノッチ「そうなんだって」。まー君“ヘェー“って顔をしてイマイチ納得していなさそうな感じ。(^_^;)するとヒロシさん、「じゃあ氷柱とかが下がっていたら超高級ホテルって事だ!」一瞬ヒロシさんの言っている内容が理解できなかった客と2人。しばし妙な沈黙(それこそ吹雪が吹いているような冷たい沈黙)が流れまして、次の瞬間「はぁっ?!?!」とイノッチ。ヒロシさんニコニコ笑顔で「だって寒い方が良いホテルなんでしょ?だから氷柱とか下がっていたらもう五星クラスだよね!」イノッチが「そんな所客が来るわけないでしょ?何言ってるの!!」と冗談にもなんないよっと言った感じで呆れています。(笑)まーくんやっと話が見えたのか、一言「まぁ、ほら、長野もな、ちょっと脳細胞やられ始めているんだよ…」それを言われて苦笑するイノッチ「もぉ〜。長野君履き違えてるよ!」でもヒロシさん最後まで「そう?」とニコニコ笑ったままボケ倒し。ここまでボケきるとツワモノかも…。でもやっぱ変過ぎ。(爆)

★トイレ★

ちらほらココに来てトイレに立つお客さんがいます。すると「今の内に行っておいた方が良いですよ〜♪」とヒロシさん。イノッチも「そう、曲の最中に行くよりは今のほうが絶対にいいですよ。どうせくだらない話してますし」と自爆。で、安心したのか更に席立つ人が多数…そしてお客さんが出口に向かって出たかな?って言う瞬間にまーくん「じゃ、そろそろ次の曲に…」絶妙なタイミングでした。(笑)えーっ!と声が上がる中、イノッチが「いや、行かないけどね(笑)」ウケテました。しかしココで何やら後ろの方の席から低い唸り声とも叫び声とも付かない声が掛かります。 ヒロシさん「な…なんだ?!今の野太い声は!!!」かなりビックリして3人とも正面を見据えていました。イノッチも「ああいうのって、言っちゃった後が恥ずかしかったりするんだよね〜」と言って思い出した様に、「あのさー『I'll be Get There』で坂本君がシャウトする所あるじゃない?」するとまー君その場で即披露。一瞬まー君が何をやったのか分からなかった私(^_^;)しかし、まー君やった後で「ってそんな事で盛りあがってんのかよ?太一とか茂君と!!」ちょっとムッとしてます。「いや、違うの!俺達はあの『Get There』って所が『ガッツゥ』に聞こえるって話をしていたの。俺達の掛け橋なのよ!!グループ間の掛け橋になっているわけ。」といってましたが…釈然としないまー君の表情が面白かったです(笑)

★カウントダウン★

そこからカウントダウンの話となります。まー君「今年は間違えずにちゃんと出来ましたから。」1分前からしかも画面に出てたしね。「でも今年は日テレが間違えたらしいね。ウワサだけど1分前だったって」とのイノッチ。なんでも時計が違ってたと言う話。一応“ウワサだから”と言っていましたが、ヒロシさん「じゃあ次はTBSかな?」あのぉ順番に間違えなきゃいけないの?「それで、最後の砦はNHKね。除夜の鐘が鳴ってるのに、まだ野鳥の会の人達が数えてんの」イノッチ「まだ数えてんだ(笑)でもさ、良い思い出になったよね(間違えた事が?)」でも2人して「ん?」そうかと言いた気…。イノッチムキになって「だってさぁー忘れ様がないじゃん!」まー君苦笑しつつ「そーだね。それからコンサートで、21曲メドレーをしましたけど、俺ね、カミセンの所がすごい好き!」イノッチ「ジタバッタすっるぅなよぉ♪」歌ってくれました。ヒロシさんも「『る』の所巻いてるんだよね」イノッチが「そう、最初普通に歌っててさ、オレが『ゴウ、違うだろ!“る”は巻舌で歌えよ』って言ったの。そしたらやったねー。裏で着替えしながら、(ズボンに片足突っ込む格好の実演あり)あいつやったな!って思った。」まー君「だってみんなあそこ笑ってたもん」・・だって可愛いんだもん!(爆)

★プライベート★

さてヒロシさん追い払われて、2人のプライベートネタ。まー君どこの話か、自分が産まれたときの裏話?をしてくれましたが、やはり女の子が欲しかったらしく、「始めは女の子、女の子って言われてて 出てきたら、親が溜息ついたって話ですから…ホントかどうか知らないけどねっ!」ちょっとイジケ虫が入っていました。(^_^;)そして小さい頃「橋の下で拾われた」って親から言われなかった?とご質問。結構客席も良い反応です。何処のおうちでも一緒なんですね〜(苦笑)イノッチも「言われるね〜、ずっと言われてたもん、オレ」するとまー君は言われはしなかったらしいですが、父親含め兄弟の名付方法が1人だけ違う事で自分から思ったそうです(笑)するとイノッチ「そりゃ、拾われたね!」とあっさり肯定。おいおいっ。閑話休題したところで、傍と何にも告知していない事に気がついたまー君。サンダンス再演の告知を言いました。そしてイノッチが「最近坂本君プライベートは?」とネタフリ。「うーん、うち帰って飯食って、寝るって感じだね。最近忙しいし…」と言うとお客さんから「さみしねー!」と痛烈なツッコミ(爆)コレに坂本氏イジケ虫と言うか逆ギレ?が大発動。「そりゃね!!オレだって!!!」となんのかんのと文句を並びたてて「だって忙しいんだもん!!!!」と締め括ってました。そしてイノッチはと言うと、なんでも実家に凝ってるとか。まー君も意味がわからず「実家?」「うん、実家に帰るのに凝ってるの。」と説明。まー君「それって凝ってるって言うの?!」と言いますが、イノッチお構い無しに話を続けます。とにかく弟さんの話でしたが、『織田裕二』さんのファンだとかでAUのポスターだの張ってあるそうです。そこでまー君が疑問・・「はぁ?そのポスターは一体何処から?」「知り合いの電気屋さんに貰ったんだって!でね『お兄ちゃんと織田裕二どっちが好き?』って聞いたら『モチ、織田裕二!』って言われちゃった(涙)逢った事もない人に負けちゃったよ。(T_T)」悪いけど笑いました。まー君は別の所で関心が…「お前の弟って古いよな。『モチ』って言うか?」「『ありが10匹』とか言うからね」と言って、さてじゃあこの人のプライベートは?と無理やり続けました。


※カラオケ〜※

●1部●

★急げ若者★
ココではまず、まー君がバナナの箱を持って登場ですが、勢い良く置いた瞬間にバナナが何本か落ちました’(笑)そしてヒロシさんは振りを間違えて、左右対称になっていました。(笑)でも去り際一応拾ったんですよね・・バナナ。でも回収不可能な所に落ちたのもあったと思います。

★オーダー★
ヒロシさん→アンバサとうなぎパイVSOP・イノッチ→マウンテンデュー(?)・まー君→普通の水。結局うなぎパイは無くておかきやノド飴が出てきました。まー君は『SHAKE』で、お着替えは花のアップリケが付いた赤いワンピ。しかしどんな着方をしたんだか、左手のところにハンガーが入ったまま取れなくなっていました。「ハ…ハンガー入っちゃった。(苦笑)」と本人も笑ってましたが、ハンガー入れたまま着れてしまうなんて…細いのねぇー。結局左腕が不自然にボコッとなったまま歌ってました。イノッチは『恋人よ』・・渋い選曲ですね。ヒロシさんはNewVerの『感謝・感激・男泣き』でしたが「実は歌詞うろ覚え!!」と言って画面とにらめっこ状態でした。終わった後「オレ初めて映像今見たよぉ〜!!」と感激しきり(笑)そして3人でと『Birdcage』ですが…まー君が間違えてしまいました。そしてDaliaに行くまでがまた大変。途中癒し系ネタが外せないんでしょうか。(笑)OK伊藤から年賀状がきたとイノッチ言ってました。で、普通に行こうとするイノッチに威圧を掛ける二人(笑)ホントにイノッチは何もする気が無かったみたいですが(やんないから、だいじょうぶ!!!って再三言ってました)、2人が妙に圧力を掛けるので、逆にぎこちなくなって(笑)

●2部●

★急げ若者★
夢オチネタに続く前振りで、園児に化けたまー君とイノッチがヒロシさんを追っかける所で、舞台上のヒロシさん本当にポットをブンブン振りまわしてマジに危ない!まー君なんて「お前ホントあぶねっ!!」と言って次の瞬間から近づくのを躊躇ってましたから。(苦笑)そして、リュックの中から出てくるとき、まー君がヒロシさんのお母さんの真似をしていた様ですが…「お母さんにちっとも似てないね」×3といわれてしまっていました。

★オーダー★
ヒロシさん→サスケ他2名水。菓子ウケにうなぎパイがついて来ていました。まー君は「愛のメモリー」コレが!!十八番と言うだけあって流石に上手です。ほっとんど画面を見る事もありませんでした。ヒロシさんは曲の時にうなぎパイを前列のお客さんのサービスしてました(羨ましいよぉ!!)とにかく時間が無かったので、サクサクっと進んで行きました。(苦笑)


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