まずは太一君から…
「えー今日は本当にどうも有難うございました。本っっ当に楽しかったです。僕はやっぱりこうして、皆の前で歌を歌ったり、演奏したりしている自分が一番大好きです。これをこれからもずーっと皆と一緒に続けていきたいです。是非またコンサートをやる時には遊びにきて下さい。今日は本当にどうも有難うございました!!!」

続いて達ちゃん…
「皆さん、今日は本当に有難うございました。楽しかったですか?」会場はもちろん大歓声でした。それを聞いて満足そうにニッコリする達ちゃん。「TOKIO、ライブが一番好きなんですけど、多分ここに来ている皆もライブが一番好きだよなーっ?」会場「イェーーィッ!!!」と、その返事でまたまた達ちゃんニッコリ。「そう思って1年に1回という非常に少ないんですけど、そういう時間を一緒に過せて、僕らTOKIO本当に幸せだと思っています。またしばらく期間が開いてしまうと思いますけど、また絶対会いましょう!有難うございました。」

続いてマボ…
「今日は本当にどうも有難うございました。久々の仙台と言う事で、テンションを上げすぎて、明日自分ら通常の生活が大丈夫なのかなっと非常に不安です。(苦笑)」この時のマボの笑顔がまた可愛くて・・・・。今日は最後までマボのコロコロ変わる表情にやられっぱなしでした(^^;;)「汗はベトベト、足はブラブラ、手は腱鞘炎、指はビラビラ・・・大丈夫なんでしょうか?!」・・・・なんだか心配になってきた会場の空気でしたが。「でも、そんな中こういう時間を皆さんと過した事に非常に感謝し、また会うとき迄黙々と仕事頑張っていきたいと思います。本日は有難うございました。」…結局大丈夫だったんだろうか…とレポを書いている今思ったりする。(←ツアー終わってるって。 ^^;)

続いてリーダー…
「本当に今日は有難うございました。えーまたちょっと来れないかもしれないですけど、また絶対来年も此処に来ますんで、それまで松岡はドラマ、長瀬は映画、太一やグッさん、僕も、まぁTOKIO色々他やってますから、そこら辺で寂しさ・・・君たちの心の切なさ(言った瞬間マボとかは大笑い、会場も笑い声と悲鳴が半々って所かな?)隙間を埋める事は出来ないかもしれないですけど、絶対に戻ってきます!!」会場も「イェーッ!!」と大歓声。「それまで女磨いて(その瞬間会場から“おぉーーーっ”とどよめき。)僕らももっともっと男磨いておきますんで勝負しましょう!!」

ラストにトモヤ。
「楽しかったぜぇーぃっ?!(会場、イェーッ!!)チャック開いてねぇーぞぉーっ!!(←それは当たり前だから(^^;))またこのメンバーで一緒に遊ぼうぜー!(会場:イェーイッ)約束だぁぁーー!!」とずーっと叫んで、客席もそれに応えてと言う挨拶でした。そして「バイバーイッ!どうもありがとー!2階の皆アリガトー!1階の皆有難うー!そして、Thank Youー3階ーー!!!」これを機にいっせいに他のメンバーもアリガトーとか楽しかったよーとかまた遊ぼうぜーとか口々に言って、お手振りしつつセンターへ戻ってきます。そして「Weーare−TOKIO―!!」とラスト全員で手を繋いでお辞儀してはけていきました。

仙台、すごく楽しかった・・・来て良かったと思いました。(まさかTOKIOで遠征する事になるとは思わなかったけどね)この一体感は本当に何処から来るのか、そしてその後のスガスガしさもTOKIOライブならではなんだろうなー。すごい充実感と引き際の良さで思い残す事無く帰路に着きました。TOKIO有難う!!!


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