まずはマボから、ドラムセットの所で
「ヘイッ!(客がまだざわついてて反応薄い)ヘイッ!!(客:ヘーイッ!)どうもこんばんわー皆さん、いらっしゃい!」となんか何処かのお店に入ったみたい(笑)「やーっと武道館帰って来たぜーっ!TOKIOはずっと待っていたけど、皆は待っていたかー?(もちろん!イェーイッ!)今日は仕事、うっぷん、ストレス全〜〜部この場にぶちまけるぞ!!!」まさしく、ストレス発散にはもってこいだからねーTOKIOのライブは!「あっ!ドラムの松岡です。よろしく〜。」とラスト急に低姿勢になって言い捌けていきました。

続いてタオルを首に掛けて達ちゃん登場
「元気ですかぁーぃ?(元気ー!)元気ですかぁーっ?!(元気ぃー!!)」と呼びかけ、そして後ろ方向を向いて「後ろも元気ー?あんま着替え覗かない様にねー!!(笑)」と言ってました。覗くんじゃなくて見えちゃうんだってばぁ(^^;)「やっと東京に帰ってきたぜー!おいっ!声出るかぁーいっ!(イェーイッ!!)明日の事なんか考えるんじゃねーぞっ!!俺は明日の事は考えずに今日やるから、俺について来いよ!!」と吼えながら(←どっちかと言うと、そんな感じだった)掛けていたタオルを客席に投げてたーっ。いきなりテンションが高いなぁーって感じ。

続いてリーダー
「こんばんわー。こんばんわー。こんばんわー」と普通に登場してきたらいきなり「皆さん、朝ごはん食べて来ましたか、今日は?」・・・あのぅーもぅ夕飯時なんですが・・・(汗)「ご飯大好きですかぁー?(会場:はーい!)リーダーもご飯大好きですー。僕と山口のごはんのCM見てくれていますか?(会場:イェーッ!)ご飯食べて、パワー付けて、今日はノッテノッテガッツガッツ行きましょう〜!最後まで宜しく〜。」

続いて太一君〜
「ヘーィッ!へぇーいっ!楽しんでるかぁーいっ?」とまずは問いかけ〜。会場はもちろん、「楽しんでるー!」とか「イェーッ!」とか応えてました。「俺も楽しんでいるぞー。皆ももっと楽しめ〜。今日はよぉ〜良い思い出つくって帰ろうぜぇ〜でかい声だして帰ろうぜぇ〜」とイントネーションがなんか東北系の感じ。「かんでも許せよ〜俺も人間だぁー。多少間違える時もある。音符を間違える時もあるー。でも、それの常習犯はウチのボーカルー!トモヤ!トモヤ!」とトモヤコールを煽りつつ、捌けていきました。

トモヤコールが続く中、トモヤ、マイクスタンドを担いで登場
担いでいたマイクスタンドのマイク部分を客席に向けて“聞こえないぞー?”という仕種をしてみたり、もっと〜みたいに煽ってみたり。何かアクションするたびに会場のあっちこっちから悲鳴&歓声が(笑)それがトモヤの移動と共に動くから面白い〜(^^)「イェーイッ!」とトモヤの声と共にドラム効果音も絶妙なタイミングで参加。ひときわ豪華です。「行くぜー!1階ー!(イェーイッ!)2階ー!!(イェェーッ!!)3−階ー!!(イェーーッ!)今日は俺らについて来いよーっ!最後までついて来いーっ!俺達TOKIOについて来いっ。ついでに一生ついてこーいっ!(←此処でキーボード?が加わったかな。)」

メンバー紹介へ
「OK〜。今日俺らの為に遊びに来てくれたMA−−!」とMAの紹介。舞台センターに出てきて一列に並びピョコンとお辞儀するMAが可愛かったです。そしてそのままメンバー紹介へ。「まずはードラムス〜松岡昌宏〜!!」とトモヤ。ドラムを叩きそのまま、ビート音を刻み始めるマボ。会場もそれに併せて手拍子。「オーケェー!ギター32歳の〜城島茂〜!」ビート音にギターが加わりメロディアスになります。「ベース!山口達也!!」すぐにベースも加わり一層曲らしくなり、「よっしゃぁあー!!キーボードー!!こくぶーん」と言ってトモヤ、マイクを客席に向けます。「たいちーっ!」と客席。それを3回位したかなー。(ぜぇぜぇ)すると今度は太一君が「俺らがボーカルー!長瀬ー!」と客席にマイクを向け「ともやー」と客席叫ぶ叫ぶ。そしてこの勢いのまま「次の曲は〜どいつもーー!」客席「こいつもぉーっ!」と。ほぼ叫びっぱなしな状態のまま曲へ突入。(^^;)


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