●ご挨拶&メンバー紹介●

※1部※
「暑いねぇ-!」と言うトモヤの第一声。(笑)外はとても暑かった…。トモヤもお客さんに「暑かったでしょー?」と聞くと、“暑いー!”と返事。マボが「でもまぁ、これが本来あるべき夏の姿だからね」と言って…確かに納得しかけたんだけど、グッさんかなぁ?「紫外線が怖い人もいるだろうしね」と。一瞬凍りつく会場。(笑)会場のお客さん下向いちゃったよ!とメンバーちょっと笑ってましたが…。うちらも年を取るからそれはしょうがない…とは言っていましたけど。(^^ゞ 「夏だね-」とトモヤ。前列のお客さんに浴衣姿の方を発見して「夏らしく、浴衣の方もちらほらね!」と言うと、グッさん浴衣姿の人を探すように客席見渡しながら、「水着姿の方なんかも…・」メンバー全員から「いない、いない!それはいない!!」と突っ込まれ、「ちぇっ!・・・いないですねぇ」とすごーく残念そう。こらこらっ、相変わらずだなぁー(苦笑)ここにいると言うことは“GREEN”を買ってくれたんだよねーと言う事で、「ありがとー」とのお礼。いえいえ、こちらこそ楽しいイベントをありがとう!
そこからメンバー紹介…となったのですが、いきなりリーダーから紹介しようとして、トモヤ。「リーダー!なにキャラ?!その格好は?!どうしちゃったのよ?」(ちょっと古典的?な普通の帽子に丸めがね。手首にはリストバンド)「いやぁーちょっとカリスマなスタイリストを目指して…おるやん、こんな感じのスタイリスト…」とリーダーは言うけどトモヤに「あぁ〜そぅ〜!(苦笑)」と一蹴されてしまいます。しかも「こんなもの(左手首にリストバンド、5AHEADの物かなぁ?!)までしちゃってね。普段絶対しないでしょーこんなの。これ、何をする物か知ってる?!」とまで言われてしまい、リーダー「これは…テニスとかする時にこう汗を拭く…」と。トモヤ「あぁーテニスね…(笑)まぁ…いいや(笑)リードギター城島茂でした!」と言ってグッさんに行きかけたトモヤ…リーダーが「よろしこ♪」なんて言ったもんだから、「ちょっ、ちょっと待て!今なんて言った?!」と話をリーダーに戻してしまいました。「よろしく…」とリーダー言い直すんだけど、太一君「今時、“よろしこ”なんて言う人いないよねぇー(笑)」マボにもなにか言われたけど、トモヤの笑い声で???
そしてベースのグッさんへ。紹介の後「よろしこ」とグッさん。トモヤに「子供がいるんだから…駄目だよ」と言われると「シコシコ」と何故か半分だけ反芻…おいおいっ(^^ゞ トモヤ「グッさん髪の毛ね」と話題を振ると「はい、パーマかけました。」と、確かにちょっとフワフワして量が増えた感じ…よく見たら結構チリチリって感もありでしたが、「いいね♪俺好きよー。ヤキソバみたいで。」とトモヤ。それは誉めているのか?!
するとマボが「おまえ、無理やりネタ振らなくて良いから…」と口を挟みます。そこから今度はマボへ。「マボも帽子を被ってね。」「手塚治にあこがれまして…」「そうなんだー」「いや、おまえが被ってていいなぁーと思って、どうしようかなって思ったんだけど、なんだーパクレば良いンじゃん!!と思ってパクッた!」「あーそぅ。」「でも、もう被った事に後悔している…」「なんで?!」「だって暑いじゃん!!!!!!(怒)」「確かに、暑い…(苦笑)ドラムの松岡ー!」「どうぞ宜しく。」と言った後マボったら帽子を取って髪の毛をクシャクシャクシャーっとして溜息をつきます。その姿が可笑しくて客席から笑い声が…。客席にむいていたトモヤはわからず、「?誰かなにかした?!」マボが「…俺。シャワー浴びてすぐに帽子被ったから、篭って蒸れててすごいんだよ。もぉお父さんみたいなことになってる…娘の友達が来てもぜってぇー挨拶に出ないぞ!って。おまえ暑くない?」と同じく被っているトモヤに言うと、「暑いよ?でも、取ると俺もすごいことになるから、取れない…」とトモヤ。マボは取っちゃったもんだから、更になりふり構わず髪の毛をクシャクシャーと掻いて空気を通していました。実際カッコ悪いを通り越してて、なんだかもぅー(笑)帽子を取ったらどうすごい事になるのか気になる客席から、「取って-!」「見たいー」とか声が掛かります。するとマボ…「暑い中待って来たんだから〜本当の長瀬君が見ぃ〜たぁ〜いぃぃ〜!」と言い身体をクネクネ…いきなりおねぇ系の悪乗り(笑)会場から笑い声と拍手が起こると今度はグッさんがワルノリしたんだけどぉ…それがイキナリ「全裸!ぜ・ん・ら!!ぜ・ん・ら!!!」と煽り出します。会場も宴会の一気のみさながら手拍子。もちろん慌てたのはトモヤ。「ちょっと、ちょっと!!ねぇ?!なんで帽子の話から全裸なの?!全部脱がなきゃならないの?!脱がないよっ!!!!」
そしてトモヤ、自分の紹介は普通に「ボーカルの長瀬です。宜しくー」と簡単に挨拶して次の曲へ行こうとします。焦ったのは会場…「太一は?!」とざわざわーっとなる中、太一君は黙々と弾いたまま準備していて…太一コールが起こる中、曲へ行く寸前で「キーボード、国分太一!」と紹介がありました。そしてそのまますぐに次曲へ。

※3部※
「なんでアコギライブなのに、普通のライブ並の体力使ってんだろうー俺。すげー汗掻いた!」とちょっとぜぃぜぃのトモヤから、メンバー紹介になります。Love&Peaceでは座ったままにも関わらず、結構椅子の上でジタバタしていたし、JUMBOではギターを取替えがてら、最初しばらく立ったまま手拍子煽っていたし、無理ないかも…ってか、アコギライブなんだけどぉー。(^^;)そして暑いね-となりますけど、グッさん「なんか外、救急車来てたって本当?!」と客席に問いかけ。来てたーという答えにTOKIOちょっとびっくり…「誰か待っている間に倒れちゃった?!」とザワザワ。トモヤ「誰かぶっ倒れた?!」と聞くけどもちろん返事はなし…すると「そうだよね、倒れた人-?!って聞いて返事あったらビックリするよね『はいー!私!私!!』倒れたんじゃなかったの?!みたいな…(笑)」ともかく、そのなか本当に来てくれてありがとうーと言っていました。そしてメンバー紹介になりますが、リーダーの紹介が…「今日はナイキを履いているリーダー!」でして、リーダーも足をひょいっと上げて嬉しそうにみせていました。(苦笑)「今日のリーダーなんか若い、どうしちゃったの?!」とか「そのズボンはなに?」とか言われてしまいます。確かに7分丈ズボンにナイキのスニーカー。1部とは打って変わった格好…。「いやーちょっと、たまには足首がきゅっと締まっている所を見したろう思って…。」それで7分丈…。「だけどな。何時も履いているのはこの辺(ふくらはぎ中程?)あたりで、こんな所(足首)締められた事ないから、もぉー痒うて、痒うて…」と言っている傍から、足首の所の靴下ゴム部分を一生懸命掻いてました…(^_^;)グッさんは愛犬”ジュノン”を連れてきていて、ジュノンを抱っこして、声をワントーン高くして「俺…じゃない、私ジュノン。よろしくー」と言ってジュノンの前足でお手振りしてくれました。ジュノンはちょっと迷惑そうでしたけど。(^_^;)トモヤ「ジュノン、女の子だよね?」「そう、言い間違えた…」「ビックリしたよ。あれ?男だったっけ?!って思った。」と。他は特に話題もなくサクサクっとメンバー紹介が進み、あっという間に次の曲へ…。ただ、マボは1部あれほど暑いといっていたのに、やっぱり帽子着用で暑いらしくて、ちょっとしたお喋りタイムに入るとすぐに帽子を取って、タオルを頭にのっけていました。。。まるで温泉かお風呂のように…(苦笑)


●MC●

言った内容思い出せる順で書き上げて行きます
※1部※
●今日は3回公演●
アコギライブ、大阪もそうだったけど、3回やるんだよねーという話から、太一君かな?「KAT-TUNも今日は3回公演やっているんだよね。」「そうなんだー」とトモヤ、「大阪でも1日11回公演やるんでしょ?」とマボ。11回?!と驚くトモヤとリーダーに「俺達の10回公演を抜いちゃうからね…」「大阪3日間で20公演って…」とKAT-TUNの鬼の日程が話題になります。本人達、大変だよね〜というと、行くファンも大変だよと…リーダー「意地になって20公演全部行く人とかおるやねんな…」とつぶやくと「なんで意地なんだ?!」とトモヤ。「いや、わからんけど…『何回行った?』『私○○回!!』『私20回〜!!!』ってな。」まぁ全ステする人はしますからねぇー。(汗) するとマボ「いや、一番大変なのってスタッフでしょーやっぱり…」と言います。そうだよねーとメンバーも納得。「事務所のつーこさんなんて終わったら枯れ木みたいに細くなっているかもしれない、“おつかれー”とか言って自分が一番お疲れなの。」とちょっと愛ある(?)暴言…。でも確かにそれだけ、取り仕切るのは大変ですよね、きっと。。。
●春はライブ秋はアコギ●
「やっぱりアコギはいいねぇー。」と言うメンバー。相変わらず、「春はああやって大きな会場でライブやって、秋は小さな会場でこういうアコギをやるっていいよねー」と言いますが、「俺達も年を取っきているし、お客さんもそうだし、体力に自信が無い人はアコギで参加してもらうとかねー」と言いだします。いや、。まだまだ行けるよ!!(握り拳)トモヤ「なんでさー、そうマイナスに言うの?」と苦笑。マボが「だって、それはしょうがないよ。正直つらい人もいるのよ…誰とは言わないけどさぁ…ねぇ?!茂君」と全員の目線がリーダーに行く中、ボソッと小さな声で言っていまして「…って言ってるやないか!」とリーダーに言われていました。今度のライブとかにはMCになったら椅子が出てくるかもしれないと言い出す始末。グッさん「そのうち椅子に座ってたら、そういう年なんだと思ってくださいね。」すると太一君「その椅子ドンドン豪華になっていったりしてねー。(苦笑)」「椅子の数が増えて、そのうちソファーになったりね。」と誰かも言ってて、笑ってました。結局アコギをやりたいと言う声があったから、今回も実現できたしで、秋のアコギツアーもやりたいとしきりに言っていましたが、トモヤ、夏だったら野外もやってみたい。といってました。野外?!何処でやるんだぁ?!
●ディナーショー●
リーダーのギターがまたヤらしいと言う話になります。またそれこそバーで弾いているみたいと…するとどうも最近ピアノもちょっとやっているらしい…となり。「それこそどっかのバーで弾いているんでしょ!」と言われてしまいます。そこからディナーショーでもやれば?という話になりますが…「横に美輪明宏さんがいるんでしょ?」と太一君。そうなるとコラボレーションだねとメンバーオオウケ。「でもでも、リーダーのディナーショーって料理何出すの?!おしんことおにぎりってイメージしかないんだけど…」とマボ。それじゃーディナーショーじゃなくって…寄席みたい。(笑)では、そういうマボは?とネタを振られて「えー?なんで俺に振るのよ?俺一人でやったってしょうがないじゃん。それならTOKIO皆でやればいいじゃん!(ちょっとすねた口調が可愛い)」と言いますが、リーダー「料理はどんなん出したい?」とお構いなし。そうなるとマボ妄想癖が…(笑)「俺のはねー、もぅ20歳以上だね!」怪しさ大爆発の発言に会場からは悲鳴とも笑い声とも…(^_^;)「まずね、シャンパンの乾杯から始めるから!」太一君かな?「洋服紫以外の人は入れないんでしょ?!」と言うと「いや、照明はブラックライトだね!だからみんな白を着てもらってさ…照明はブラックライトで紫の中やるの!」…何処の秘密パーティーだよ?!あやしすぎる…。(苦笑)
●そういうのってやっぱりマボファン●
「さすがにアコギライブでは独自の振り付けをしてくる人はいないねー」という話になります。その前にこっちは座ったままだし…。(^_^;)トモヤ「Love&Peaceでもどーやってノってくれるのかな?って思ってやったんだけど、一応やってくれたんだけど、みんな遠慮がちなのね。こう、この辺でサー(胸元)やってて…」「なんか拒否されているみたいだよね。」「嫌々〜って」そのなかリーダーが「車のワイパーみたいやな。」これが結構ウケテ、まぼ「今日はリーダー金取れる喋りしている!」と言ってましたっけ。(^^ゞ そして、オリジナルの振り付けをしてくる人が居るよね-という話にもどって…なんとなーく踊って見せる太一君。するとトモヤ「もぅ、そういう人ってこっちが一生懸命ステージパフォーマンスしているのに、見ちゃいないんだよね。自己陶酔しちゃってサー、こんなになってて…」とクネクネと踊って見せてました…。太一君「そういう人って、たいてい紫着ているんだよね…。」「たいてい松岡を1回指差すね」と言い視線がマボへ。マボ「ま、俺のファンレベルになってくるとそれ位…」と言い放ちます。「へぇーマボレベルになるとねぇー」と妙な納得のし方のメンバー。「でもね、ずーっとサングラスをしていて、曲の終わりにバッと取って俺にらまれた事あるの…その時はさすがの俺もタジタジっとなったよ…“あっ、どうも…”みたいな。(苦笑)」「さすがの松岡でも?」とこれまた妙な感心をするメンバー。色々な人がいますよねぇー(^_^;)
●ドラマの告知●
太一君がまず「演技者」をやると言う話。題名は「アメリカ」で競演が生田斗真君と風間俊介君…脚本のかたの名前を言った時に、リーダー「あぁ…ええ作品作る人やな…」とコメントしたもんだから、マボに「って、あなた知らないでしょ!」と突っ込まれていました。そこからマボもドラマをやると言う話になります。矢沢永吉さんたってのご指名ですからねー。すごい!「もう撮影入っているんだけど…バラエティだと名前で言われるじゃない?「松岡君よろしくー」とかって。ドラマは役名で呼ばれるんだよね…だから「矢沢さんお願いしますー」って言われると、その瞬間から変るね!」とマボ。永ちゃんのちょっと左に傾く真似してキザに「宜しく!」と言ってしまうんだとか。そこから永ちゃんに成りきるみたいです。するとグッさん「じゃあ、これから松岡の事“矢沢さん”って言ったら、そう返してくれるんだ!」と言います。「いや、そんな!やらないよ?!」と言うマボを尻目に客席からも「矢沢さーん」との呼び声が(笑)そこでやってくれるのがマボなんですよねー。ドラマが楽しみですが、「何時やるの?」との問いに「知らない」と即答のマボ。えぇー?!とどよめいたら、「いや、11月とかそんな事を聞いたけど、詳しくはまだ!!!」と焦って答え直したマボがすごく可愛かったです。
●口癖●
事あるごとに“なるほどねぇー”を連発するトモヤ。傍と自分で気がついて「おれさ、よく『なるほどっ』って言うよね?口癖みたい…最近気がついたんだよ。」と言い出しますが、メンバーの反応は薄く、「でも、『なるほど』って言葉便利だよねー。余りよくわかっていないんだけど、そう言っとけばなんかねー」と間違った使い方をしているトモヤ。リーダーとマボがそこで、正しい使い方の例みたいにやっていたんだけど…忘れちゃった。(汗)結局なるほどと言っておくのは余り興味が無くてどうでも良い時だと言う事が判明したトモヤの口癖…。「でも“なるほど”なんて使わないよなー」「それが口癖になる人もいない…」と笑われておりました。その後で…太一君がなにか言った時に、トモヤはうっかり「なるほどねー」と言ったもんだから、「おまえ、今俺の話なんかどーでもよかったんだな!」と怒られる事となりました。(^_^;)

※3部※
●ココでも独自の振りつけネタ●
アコギライブだから,独自の振り付けをする人はいないねーと言う話がココでもでます。自己陶酔してて、指差されると言うトモヤ。「それ、俺がみんなにやるんじゃないの?!おれがやられちゃうのー?!って思うんだよね。(笑)」と。折角ステージパフォーマンスをしていても、自己陶酔していてすごい事になってるし…と笑っていました。

●野外がやりたい!●
春には大きい所でライブ、秋はこうして小さな会場でアコギとやりたいねー。と相変わらず言うメンバー。そろそろ春のライブは体力的に辛いわ…って人は秋のアコギに来てもらうとか…と後ろ向きな発言があったもんだから、客席に「正直春のライブは辛い人〜?アコギの方がいい人〜?」なんて聞いてしまいます。すると結構な人数が「はぁ〜い」とお返事(しかも挙手、ってかワルノリしている客が大半(爆))あまりの反応にメンバー呆れを通り越して「なんてわがままな客だ!!」と言い出します。結局、どっちも行きたいのよぅー。ファン心理は欲張りなのよぅー(苦笑)そして「野外ライブもやってみたいんだよねー。」とトモヤ。夏だったら野外なんかよさそうじゃない?海とかさーと言うと、グッさん嬉しそうに「どうせなら、プールでやりたいね。俺らも水着、お客さんも水着!」そのライブだと相当身体を絞らないと…参加できないーっ(汗)その案が非常にメンバーにもウケて、「いいねぇー!プール!サザンとかTUBEで昔やってなかったっけ?」と言います。その辺はちょっと忘れたけど…「プールにステージ組んで、プールに水を入れてお客さんは水中エアロビみたいになってるの」と言い出すと、「シンクロみたいになったりねー」とか、挙句の果てには「流れるプールなんでしょ?お客さんみんな流れてんの!」「私番号一桁なのにー!!!(←流されて行くモノマネ付きbyグッさん)って?!(笑)」1時間で一巡とか・・・もぉ訳わからない(笑)どのライブよりも一番体力つかいそうだなぁーって思いました。絶対実現しないだろうから、純粋に面白かったけど…。

●若いと言ったら…●
ライブの話から、マボ「それでもやっぱり、リーダーは若いよ。32歳でしょ?」と言い出します。「そうかなぁー」と言うリーダー。すると「それ考えたら、V6の坂本君もすごいよねー。」となり、何故かV6ネタへ。グッさんが「そういえば、長野君、一時期すごい忙しかったんだよねー。会う度にドラマやっててさー、それがタイトルがすごいんだよ。『ドラマやってるんだって?』『うん』『なにやってるの?』『ハンサムマン…』『は?!』『ハンサムマン…』『へ・・へぇ〜大変そうだね』って、またしばらくして会ったら『俺、今体中痛くって…』『なにやってるの?』『ウルトラマン』って言っててさ。本当にすごかった…(苦笑)」それはすごいねーと感心するなか、「ハンサムマンってタイトルもすごいよねー」とやっぱり言われてしまいます。「仮タイトルかと思ったら、そのままになったと言ってた〜」グッさん。太一君「でも、いずれもマン繋がりなんだねー(笑)」と。そうよ…しかもいずれも変身モノです(笑)

そこから、でも若いといったらやっぱり少年隊でしょーとなります。そして今年のPZの話へ。マボ「ねぇ見に行った?見に行った?」メンバーが頷くと「今年もすげー踊りッぱなしじゃん?」とひたすら感心するメンバー。そして「あのさー、ヒガシ君の乗ってる飛行機…乗りたくねぇ?すっげーいいなぁーって思ったんだけど…。」と羨ましげ…(笑)メンバーも同感のようでしたが、「でも、先輩のとか見に行っても結構恥ずかしいね・・。俺、ヒガシ君にウィンクされちゃってどーしよぅって思ったもん。」と言い出します。初日の森光子さんとかと行ったという話から、今度は森さんの話へ…。森さんこそ若いと言う話になります。いつだったか、森さんとマボとトモヤと、(PZだったと思うけど…)見に行った時、目の前でヒガシが台宙したんですって…その瞬間、森さん「きゃぁぁぁ〜(はあと)」と叫び、興奮の余り立ち上がりかけたとか…うちらファンと大差ない反応(^^;)それを見たマボの方がビックリしてしまったそうだけど、その瞬間素晴らしい位若いなーって思ったんですって。

●堂々と見ればいいじゃん!●
長野さんのネタから、太一君「そういえば、長野君って…なんかバイクの賞を貰ったよね?」と言いますが、イマイチ知られていないよう…「バイクが最も似合う男だか、なんだか…カッコ良くない?」メンバーも「へぇーいいなぁ。」「かっこいいよね〜」と絶賛、そこからランキングの話になります。リーダーが「でも、あの雑誌とかでやってるランキングあるやん、あれ見るの恥ずかしいな…。見たいねんけど、恥ずかしいから、こぅ見てないよ〜って感じでおぉーあった、あったってチェックしてるん。」となんか雑誌を斜めにして顔を変に背けて、ちら見状態を実演するリーダー。余計にあやしいって!と思ったら「なんで、そんななの?!余計に変じゃん!!!!ちゃんと堂々と見たらいいじゃない!!!」とマボ。ごもっともだぁー。(笑)あからさまにチェックしているって思われるのがイヤなんですって。(笑)


●小MC?!●

次曲への前振りも含めて少々お話TIME。
※1部※
最初にリーダーのギターカッコよかったねぇーと言われます。「そう?ギター変えたんよ…」「大阪の時のじゃないんだ?」なんか色々言っていたんですけど…忘れちゃった。弦が切れたから変えたとか(?)後ギター変えたからカッコ良かったのか?!とかちょっと失礼な事を言われていたような…(苦笑)するとマボ「ごめん、リーダー…せっかくカッコ良く弾いてくれたのに、俺間違えちゃった…」と自己申告。本当に叩かなきゃいけない場所と1つずれた所を叩いてしまったとかで、少々間抜けな音をだしてしまったのだとか。トモヤ「えー?俺気がつかなかった…」リーダーも「ドコ?」と言い、マボは実際叩くはめに。本当は・・・とやっちゃった方を叩いて比べると確かに、パンチが効いているはずがとっても気の抜けた盆踊りの太鼓みたいな音に…(笑)しきりと謝るマボでした。

そして話題はそれぞれのソロの話へ。グッさんはまた合ってるよねーと言われると、「あれ、でも太一君の曲だからキーを上げたんだよ…」すると太一君…「俺低いからねー。だからカラオケとか行っても、低音ハモリパートでしか歌えないの。」と言い出します。ハモリ担当のグッさんやリーダーも「あーわかるわかる・・原キー知らないんだよね。」と同意。「今まで一番難しかったのってなに?」という話になり色々出ていましたが…WILDMINDの話になると、あれはあーゆー歌い方でって指定されて面白かったけど、大変だったと言うことを言っていました。

そして話はリーダーの「ひとりぼっちのハブラシ」の話へ…「またリーダーが歌うとぜんぜん雰囲気変わるね、そういうのもありだね!」「俺は好きよー?」とメンバーからはそれなりの評価だったけど…会場からは笑い声が起こった事実は変わりなくて、「でも、会場からは笑い声が起こったよね。」「しかも手拍子まで入って…その手拍子もこう揉み手なんでしょ?」「それじゃ、演歌じゃねーか!」と散々な話題のされよう(苦笑)たしかにその曲で手拍子は…って思ったけどね。(^^;)歌い方がトモヤとは違って,良い情感があるとかメンバーはそれでもしきりに、リーダーの唄を推奨していました…。

そしてマボのBabyblueへも振れて…バラードを歌うのが珍しいんじゃない?と言われたマボ。でも「そんなマボもありだよねー。バラードもいいんじゃない?」と、なんでも許容範囲になるのはTOKIOの幅広さ?(笑)マボも歌ってて気持ち良かったそうですー。(^^)

続いての曲の前振りで「この曲は…『ガチンコ』と言う番組の『もてない君』と言うコーナーのでして…そんな彼らにね、まぁ歌を作ったんですけど…。『ガチンコ』って知ってます?」とトモヤ。ココに居るファンで知らない人は…いるのか?!ってのに、天然ボケ質問。マボから「おまえ、それはないだろー!」とツッコまれていました。で、ガチンコでそういえば今度サッカーの企画をするという話題になります。「えっ?!マジ?それって、セリエAとかで活躍させるってやつ?野球みたいに?」と太一君。「いや、なんかチーム作ってやるみたいよ?」「ガチンコのチーム作るんだ?!へぇー!」とメンバーもちょっと詳しくわからない様子…でもトモヤと太一君が「俺、その企画やりたいなぁー!」「やりたいー!!」と言い出すとマボが「じゃ、やれば?」リーダーやグッさんも「じゃあその担当は長瀬と太一なー」とあっさり。どうやらそれが始動したら、太一君とトモヤになるみたいです(笑)そして、野球みたいに失敗しないで頑張って欲しいよねーと言っていました…(^^;)
話はもどして、もてない君のコーナーの話へ。「実際に接してると…かなりシュールだよね?」とトモヤ。リーダーも「大分カットされているでな…。」と溜息交じり…。そら、そーでしょうよ。かなりなキワモノ揃いだもん(汗)そんな彼らの為に作った応援歌です…と言って次曲へ。





すみません…恐ろしいことに3部の回、ほっとんど覚えていない事が判明しました。なんか1部がすごい強烈に覚えているせいかもしれないですー。(涙)3部はカメラが入っていたこともあり、かなり落ち着いた無難なトークになっていたので、インパクトに欠けたみたい・・・・やっぱり記憶に残るのは強烈な話じゃないとねー(苦笑)と言うわけで、また思い出したら追加します…。

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