♪OVERTUER♪
セットはなんか出入り口がいっぱいありそうな感じのセットになっています。中央上段に2区切りスペース、下に1スペース。他透明な円形窓(?)がある所が3つ。舞台中央は扉になっていました。始まりは上段2つと下段1つのスペースのブラインドが開き、部屋に見たてた感じで、そこにはカミセンがそれぞれ椅子に座っています。これがカッコいいんだなぁー。衣装はポスターと一緒の衣装です。そこは短く、立ちあがったらブランドが落ちます。そして中央扉からベルトコンベアに乗っかって勢い良くカミセンが登場。

♪WHAT'S COOL〜Top Checker〜SHODO〜Wild Style♪
アレンジが聞いてて、前奏部分だけではなんの曲だか分からなくなっていました。岡田君のソロでやっと"あぁー!"と判明。始めからしっかりとした踊りがついています。照明はちょっとダークで蛍光フラッシュ状態。非常にカッコイイ仕上がりになっています。ココは前半の盛りあがりポイント。特にSHODOからは跳ねポイントに入ります。いきなり厳しいーーって感じ。どれも所狭しと舞台上を駆け巡ってくれるカミセン、でもバックダンサーの人達ともしっかり踊ってくれるので、こちらはひたすらノって、ノって状態。TopCherckerに行く前に岡田君がDJのレコード掛けに挑戦!結構これが似合っております。ホントに数小節ってレベルですけどねー。Top Cherckerの時のゴウ君のソロで、健君と岡田君がおしくらまんじゅうみたいにお尻(腰?)付き合わせて踊っているのがすごく可愛かったです。

♪ご挨拶♪
ゴウ君からご挨拶で、大体、ゴウ君も健ちゃんも楽しいですかー?盛り上がって行ってくださいみたいなお約束の事を言っていたと思います。岡田君が1人違ったんですよねぇー。26日はイェーイッ!の恒例煽りタイムで、2回位やった所で指を"ノンノン"と振り(←今時そんな事やる人いないよと突っ込みつつ余りのしぐさの可愛さに許容状態(苦笑))「まだまだなんじゃないの?」と言います。でもその後、煽る為に声を張り上げた岡田君がむせ返ります…大丈夫かよ?!(^_^;)27日はいきなり「えー僕はとっても幸せです」とナレーション仕立てで始まります。突如なんだ?!って感じ。「このコンサートが皆の明日に繋がる何かになっていただければ、こんな嬉しい事はありません。」とまで言って、会場は一気に溜息混じりのほろ酔いムード(盛りあがってたのが急に冷める瞬間でもあったけど、それはシメの言葉だろーって(^_^;))…岡田君大人になったって言うか、トニセンでも言わないような事を臆面も無くさらりと言うのね-とただただ感心。そんな岡田君マジックがどうもショー的(色物系)と思わせる要因だったのかしら?!(^_^;)

♪荒野の荒くれ者3人組♪
いきなりモノクロの映像が始まります、ちょっと古めかしい映画的手法。タッチは西部劇風です。行くぞ、用意はいいか?と3人で乗りこんだ先はロデオ(笑)しかも1つのロデオに3人がちょこんと乗っかるんです…乗るときにゴウ君ちょっと乗り損ねて「おっとっと」と言うお約束コケネタありでした。そして回り始め、それぞれのアップの次ぎに合わせた字幕がでます。健君なんかカッコ付きで(高い声)と入るのが面白くて…(笑)ロデオがドンドン激しく回り、字幕に渦巻きがでるのも古典的である意味新しいです。そして我慢できなくなり、ひとりづつ落とされていくんですけど、その時映像からカミセンが抜け出て舞台から飛び降りて行きます。一言づつ叫んで行くんですけどね-。大体は「わーっ!」とか叫び声だったんですけど、26日2部かな?健ちゃん「○○(←肝心のココが聞き取れず)食べたいーっ!」と言いながら落ちて行きました。27日の2部かな?岡田君何も言わなかったような…。そして字幕で仰々しく「3人の運命は如何に?!」となり、話題沸騰!全世界同時上映!上映予定は未定。製作予定も未定・・・みたいな事を書かれていました(笑)いやーそんなの作られてもねぇ(苦笑)

♪Ash to Ash♪
舞台上段に落ちた3人が現れます。衣装は映像のままで西部劇風。ダンサーさんが左手から現れますが、何故か警官(しかも現代風)すごいミスマッチな組合せに見えるんですけどね-。そして警官隊が引っ込んで、カミセンが舞台上に降りてきます…するとバックダンサーさん、警官の衣装の上に馬の被り物ー!!(笑)多分、乗馬をイメージしていたんだとは思うんだけどぉ…その被り物で踊るダンサーさんも大変!!カミセンは手に鞭を持っていて、曲の中盤では舞台上段から下のダンサーさん(馬)に向って鞭を振り下ろします。んで馬が逆上するーって流れなのかなぁ(?)

♪MISS YOU TONIGHT♪
最初はきっちりと振りがついているし、各ソロはセンターへ出てきて歌ったりとかなりカッコイイです。途中次曲の為、ゴウ君がはけます。そこから、前曲の流れを継ぐ感じで,岡田君と健ちゃんがダンサーさんに追いかけられたりします。舞台上をでんぐり返しで転がる二人…そして囲まれ、追い詰められて、セット真中に設置されている階段(上り梯子)から上段へ上がり、逃げるようにはけて行き、追うダンサー。

♪CRUSH(GARBAGE。映画『ロミオ&ジュリエット』のサントラ盤らしい)♪
ゴウ君のソロダンスコーナーです。ライティングがピンクの照明になります。イメージはジゴロ風…。西部劇でもありがちな、一匹狼風情とかかなぁ…とにかく怪しい魅力が大爆発。(苦笑)スクリーンも2つ使いますが、1つは影絵で帽子立てと机に依りかかっている男の物憂げな影が出ていました。もう一方は物語のようなプロモが流れています。プロモ内では女性がゴウ君を誘惑するかのように踊り狂ってるシーンがありました。ながれはいまいち良く分からなかったんだけど、途中からバックダンサーさん達は黒覆面になります。映像にも2名黒覆面が現れゴウ君に拳銃をつきつけます。その覆面を取ると、健ちゃんと岡田君。ゴウ君もなんで?って感じになり…3人ともどうなってんだよ?って雰囲気のアップで映像は終わります。舞台上に白ジャケットに白パンツに着替えた3人が立っています。映像は先ほどの女性が銃を構えていて、1人づつ撃って行きます。足元の火薬が火を吹き、カミセンは撃たれた順に透明窓の所へ落ちていきます…と思ったんだけど、何時もゴウ君一番はじめに撃たれるのに、しばらく降りられずジタバタしていました。(絶対岡田の方が早いんですよね。入り口が開かなかったのかしら??)

♪SPEEDER'S HIGH♪
映像は一気に水の中…水に沈んで行くような音が響き渡ります。透明な窓の部分で水の中を泳ぐようにうねるカミセン、水滴とかも適度に飛び、かなり効果的な演出です。出口を求めてさ迷うと言うイメージでいいのかな?映像はシャツを着たまま泳ぐカミセン…かなり綺麗に作られた映像になっています。(←幻想的)水から抜け出たカミセンは舞台上に現れ、ココは白VS黒。いったんカミセンはベルトコンベアで勢い良くはけて行きます。これもかなり視覚的に効果的で素早く消えるという印象を与えます。でも27日の1部…ドアの開くタイミングがずれたみたいで、右端にいたゴウ君、ドアに思いっきり撥ねられて、ちょっとバラけてしまっていました。痛かったんじゃないかしら??(^_^;)そしてセットの出入り口を上手く使った演出になっています。(この為の、このセットだったのねーと感心)ダンサーさんを1人づつ捕らえて、消していきます。そして最後の1人は先ほどカミセンが落とされた水の中に落とされて・・・・。ひとつのスクリーンは水をあがって行くカミセン、1つは沈んで行く感じの泡が映ってました。そして透明な窓の向うでも沈んで行くダンサーさん…。今までにない演出ですよねー。

♪赤いタンバリン(by ?)♪
前曲の終わりの重苦しさを振り払うかのような、明るい曲になります。これは、健ちゃんが客席登場だったんですよー!!!!なんと26日1部は私達のいる通路際を通って行きました。余りのことにこちらは呆然・・・しかし、それでコツを掴んだ客は回を追う毎にエスカレートしていき、防御するスタッフさんとの攻防はドンドン熾烈な事になっていました。もちろん、健ちゃんも戻りがドンドン遅くなっていきました。(途中結構捕まってたし(苦笑))最初のソロ部分だけで、岡田君は次曲の為はけてしまいます。後はゴウ君と健ちゃんでステージ上を端ッこまで行ったり来たりで、煽り幕っていました。もちろん客席も跳ねポイント!!!衣装は赤のビニールレザー(?)のロングコートです。皆赤がとってもよく似合ってて、可愛い!!

♪BACK AT ONE(byブライアン・マックナイト)♪
岡田君ソロの弾き語りです。前曲から急にまたしっとりとしたムーディーな音楽…ジャズバーとかで掛かりそうな感じです。雰囲気は一気にナイトクラブへ早変わり、一息つけますが、これはこれでまた気が抜けない…というのも実は映像が要チェック対象なんです。バックコーラスとしてトニセンがパーカッション参加しております。これがねーーー!またすっごく綺麗に撮ってあるんですよー。背景もなにもない、白い空間に3人が見覚えのあるカラースーツでスタンドマイクの前に立っているんですけどねー。まるでディナーショーかのを見ている気分。トニセンがすっごく真面目に扱われていて、ある意味期待を裏切っての登場でした。27日2部は岡田君の弾き語りが真正面で見れた席でして、アーティストってオーラが見えるような気がしました。すごく素敵だった・・・・。ラストお辞儀してはけて行くんだけど、拍手が日に日に大きく起こるようになりまして、岡田君のちょっと照れたような顔がまた可愛かったり…。

♪HAVE A SUPER GOOD TIME♪
また着替えての登場なんだけど、これがちょっと"どんな衣装?"って思う衣装。柄とかは統一されているんですけど、岡田君は薄い紫のロングスカーフ(←かなり長い膝の辺まで垂れている)裾には金のレース付き(?)(←でも編んであるらしい・・・素材なんだろう??)を首に纏ったノースリーブのシャツ、健ちゃんは左上腕部が裂けている(破られている?)長袖のシャツ。ゴウ君は一見普通に見えるんだけど、なんか腰の辺から色々ぶら下がってるし(白いハンカチみたいなのがビローンと出てたり(笑))で変な衣装ではありました。でもそれなりに似合っている3人…(^_^;)この曲もしっかり振りつきですので、センターで踊ってくれます。踊らないサビ部分はそれぞれの立ち位置で煽ってくれるし。そしてラスト、倒れこみ、舞台の上に寝転がって終わるのですが、ゴウ君…大の字でドターと寝ていました(笑)

♪MC♪
別途記載しますー。そちらを見てくださいね。

♪Over Drive♪
3人ともジャージ姿、ゴウ君はキャップを逆さまに被ってて、岡田君も帽子あり。最初はゴウ君のみ舞台に降りてきてて、岡田君と健ちゃんは着替えていた衝立の所で、衝立に凭れながら合いの手を入れていました。(あの、うぇえーっ!とか言葉にならない合いの手(笑))

♪Kick off!♪
これはベルトコンベア-を使った演出。どういう切替になっているのかは分からないけど、一見カミセンの体重移動で、ベルトコンベアを前後に操っているような演出です。前に行ったり、後ろに行ったり、後ろに流れているベルトコンベアの上で前に進んで位置をキープしたり…。ココはソロダンスコーナーもあります。もちろん、その時もベルトコンベアを使用。

♪My cherie Amour(by スティービー・ワンダー)♪
健ちゃんのソロです。青の普通チェック綿シャツにジーンズと言う至ってカジュアルラフな格好。ここは健ちゃんの愛犬アルバム公開のような感じです。スクリーンにはブルーとJと健ちゃんの犬のペインティングをした写真とかが次々に映し出されていきます。きっと、ブルーやJを見せたかったんだろうな-って感じ…(^^ゞ

♪恋のシグナル(←小枝の曲初披露)♪
小枝の初披露曲ですねー。ユーミンが作ったって感じでちょーっと難しそうな曲調です。(聞き心地はいいんですけどね)映像は歌詞がずーっと出ていますが、途中1スクリーンには小枝の新CMが映し出されます。そしてこの曲のラストには恐怖の物投げ…。小枝を投げます。27日2部…私はそのせいで危うく死にかけました。丁度健ちゃんの投げた小枝が弧を描いて飛んできて…"ゲッ!やべぇー!落下地点!"と思った次の瞬間、私はものの見事に地面を這って押しつぶされていました。何が起こったのかも分からない状態、だから小枝の行方なんて知らない、知らない…。なのに、落ちて私が取ったと勘違いする人も多かったわけで、「ないわよっ!どいてよっ!」と喚きながら、私の上に圧し掛かってたり、手を伸ばしてくる人を払いのけるのに私は必死でした。おかげで次の曲の最初とか見れなかったーーー(号泣)ケガが無かったのが本当に不幸中の幸いでした。だってー私、潰され損だもん!!!大袈裟な話でなく、怖かったです。(涙)

♪X・T・C.beat♪
これは個々の小さなスクリーンが下りてきて、個別の映像遊びの演出になっています。基本的には顔の位置に映像があり、身体はスクリーンの後ろから覗いていて、スクリーンの顔と身体の振りが一致するようになっています。この液晶スクリーンがすっごく綺麗なんですよねー。アップになったり、色々画面はコロコロ変わって,3人3様だしで、しっかり見ないと網羅しきれないですー。ココでもトニセンが乱入してきます。さっきの真面目だけじゃやっぱ終わらなかったか・・って思ったけど、マー君は普通でしたが、博さんとイノッチは遊んでます。しかもイノッチ…”うわーやっちゃった!ヤバイよ!それは?!”と言う事をしでかしています。(苦笑)ほんの数秒ですが、そこは必見かも。

♪I'm HAPPY MAN♪
ここから後半メドレーに差掛かります。“ヘイッ!へいっ!”と煽ってくるし、“一緒に歌おうぜ-”とも行って手拍子を誘ってきます。跳ねポイントに差掛かってきて、ここから体力勝負!です。ここでか、次曲か…どっちか忘れたけど、これまた恐怖のボール投げタイムがあります。大体が1階後方2階3階めがけて投げていました。

♪Harlem Summer♪
ここも引き続き煽られ、跳ねポイント!途中、今日参加してくれたダンサーさん紹介ソロダンスがあります。その後、最初はダンサーさんバックに3人で踊っていたんですけど、小節が変わる毎に、カミセンが1人づつ抜けて行きます。そしてラストはダンサーさん達だけで、シメ!

♪人にやさしく(by ブルーハーツ)♪
健ちゃん→岡田君→ゴウ君の順番でそれぞれ歌い繋ぎながらの登場です。ジーンズ生地の衣装ですが、岡田君だけが何故かヒラヒラ、ジーンズ生地の癖にレースっぽいカットになっていました。ココ等辺から完全にライブの縦ノリ状態です。後、回を追う毎にひどくなったのが、座席移動…通路から前方へ駆け寄って行く人が多くなりました。仙台は狭いのでオールスタンディングライブと雰囲気は変わりませんでしたね-。舞台際までカミセンが行くと、ズボンとか衣装がかなり引っ張られていました。

♪LOOKIN’FOR MY DREAM♪
これはディスコアレンジとでも言うのかなぁー。照明もディスコみたいに暗目になり、青やピンクが交錯します。さらに激しい縦ノリライブ感覚…。それまでもずーっと跳ねていただけに、ここが最高潮になります。。。正直終わった後ドッと足に来ます…。カミセンも走り回って、跳ねまわって、お手振りしてと大忙し。

♪手紙〜未来(Byケツメイシ)♪
クールダウンのような曲(アップテンポのようなバラードのような…)ですが、一応これがラスト曲になります。3人中央に置かれた椅子に座ってしばらく歌い、途中から前方へ出てきます。スクリーンはリハの風景が流れています。あー終わりかぁ…と思う瞬間。ラストは椅子の中央に置かれた丸テーブルの上にある箱を3人であけます。中には1通の封書。それを渡しながらそれぞれの立ち位置へ…。先にゴウ君と健ちゃんがお辞儀してはけていきます。岡田君は封書をもったまま階段を上りセット上段へ。スクリーンの前で手紙を置く感じで、映像も手紙の絵に切り替わります。そして岡田君はセット上段でお辞儀してはけます。いずれも拍手が起こってて、ショーの終わりと言う雰囲気。スクリーンで手紙の封が開き、“ありがとう!”とシンプルにメッセージとカミセンの名前が書かれた便箋が広がります。そしてそれも画面内で飛んで行くように消え去って…・CCのロゴになり、一旦終了です。何時の部だったか…ラストが健ちゃんの時がありましたー。純粋に間違えたのか、ランダムなのか…?!

★アンコール★
♪Theme of ComingCentury♪
画面上に手紙がふわーっと戻ってきます。そこには“ずーっと一緒だよ”と言うメッセージ。それと共にイントロが流れ始めます。否がおうでも盛りあがる会場!これの盛りあがり方は心得たものですものねー。ダンサーさん2名は持っているペンライト(?)を光の剣(ミニライトセーバー?)みたいに、ブンッと相手に向けて剣を振ります。すると画面で光の線がブォーッと流れる仕組み。そして剣を振るタイミングが早くなって、同時に光を飛ばして、真中でショートします。するとスクリーンが影絵になり、カミセンの3人羽織ダンスが!!!!そしてスクリーン後ろからカミセンが再登場してきます。

♪夏のかけら♪
ココは恐怖3弾目、色紙投げTIMEでした。大体、3階席後方をめがけて投げていましたが、高く投げすぎて、天井にあたって、1階にヘロヘロ落っこちてくる色紙や、ブーメランであらぬ方向へ飛ばす人もいました…。終盤にはお約束銀テープが舞います。後は殆ど、全部ひたすらお手振り〜。仙台狭くてイイですね。大体近い方向に誰かしらいて、誰もいなくなるって言う空間がないんですものー。そして最後は右方向、左方向、真中と3人でご挨拶して終了ー。

★Wアンコール(27日2部のみ)★
♪Happy Together♪
この曲アンコール?と少々意外でした。なんとなーく盛り上がりにも欠けるような気がしたのですが、騒ぎまくった後には逆に丁度良かったのかな?って思います。これもひたすらお手振りお手振りソング。狭い会場ならでは!でしょう、とびっきりの笑顔とかでかなりマメなお手振りが来ます。1階席の前方〜中盤にいれば絶対、間違い無く全員の目線(もしくはお手振り)ゲッチューだったと思われます…。そのくらい、すごーく一列一列隈なく見る感じのお手振りだったんですよぅ!!!いやー素晴らしかったです。そして熱気溢れる中終了しました。


仙台の会場は本当に狭い!そして今年はより全体で楽しめる構成になっていたと思います。去年の方がミミセンがあったから、ライブ感が強いような気がしたんだけど、蓋を開けたら今年の方が全体的に縦ノリしやすい、ポップでアクティブな構成ー。飽きさせず、気を抜かせず、でも見せるところはキチッと見せると…本当に構成が上手になったなーって思いました。まぁやってるカミセンはMCまでで既に大分辛そうでしたけど…(^^ゞ非常にこちらも完全燃焼が出来ましたし、跳ねて、跳ねてと大騒ぎして、ストレス発散には持って来いでした。楽しかったぁぁー!!!!仙台、サイコ-でした!!!


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