● OVERTUER●
幕があり、人形劇かミュージカルみたいな感じの音楽も変わりません。もちろん太一君の注意事項も変化無し。ただ、北西や北東の人はスタンバルのが丸見えみたいで、メンバーが出てきたら歓声が上がったので、すぐに分りました。(実際北西寄りの西にいた時、太一君が挨拶に来てくれたのがしっかり確認出来たし。さんざんその時に“これからやろうぜっ!”みたいな感じで煽ってくれたし)スクリーンには1分前からのカウントが表示されるようになってました。音楽はメルヘンチックなのに、皆でカウントでカウントが始まるとなんか鼓動音みたいなのも響いててちょっと雰囲気がよくわからない(笑)

●Hey!Mr Sampring Man〜DR〜うわさのキッス●
幕が開かないまま、出だしのトモヤの声が聞こえてきます・・。そして前奏に入った所で花火の爆音共に勢いよく幕が下りるとメンバーがっ!MAは後ろの高台で踊ってました。もぅここから跳ねっぱなし。太一君がキーボードの所で跳ねてるし、手拍子しているしで、会場はほぼ太一君の煽りにノッている状態かな?その流れのままDRへうわさのキッスへと続きます。もぅ最初でかなりヘトヘト。
【16日】うわさのキッスの間奏部分でトモヤから「行くぜー!!リーダーギタァー!!!」と紹介あり、リーダーがセンターへ出てきてギターの見せ場がありました。すごいよ、ピンでスポットライトだし、あーバンド!って感じ。ラストの「夢の中へ〜」の所はトモヤの「カモーン!」との煽りからは、客と交互に歌う(?叫ぶ?)状態に。


●ご挨拶&メンバー紹介●

16日///17日///30日///31日 ※

●どいつもこいつも●

円形ステージにはトモヤと太一君がしばらく残ってじゃれていたり、一緒に手拍子していたり(真向かいになって鏡みたいにそっくりな事してたりとか)で面白かった記憶があります。ただねートモヤが前傾姿勢で足踏みしながら手拍子打っている姿は・・・うぅ〜ん(以下自粛 ^^;;;)

●花唄●

一呼吸置いて、飲み物を手にする人がまぁ殆どなんだけど、とりあえず汗拭いたりとかもしてました。そしてもう一回楽器とかのチェックもして、、。
【16日】
「盛り上がってるかぁーぃ?楽しんでいるかぁーぃ?最高のライブにしようぜぇーっ。ここで皆さんに3/6日に発売した新曲を聞いて貰いたいと思います。」とトモヤ。トモヤが言うより早くリーダーが「ナァ〜スマ〜ァン♪」と言ってましたが、「ナースマンの主題歌だー!!」とトモヤ。達ちゃんも「ナ〜スマ〜ン♪」と鼻歌交じりの口調。トモヤが「裕二郎〜!!」と言うと、マボがドラムセットから腰を浮かせて、ペコリとお辞儀をしていました。「それじゃ聞いて下さい!TOKIOのNewシングル『花唄』!!!」と言ってから曲へ。


●あたって砕けろ●

一転して雷鳴が轟き、舞台が暗転します。フラッシュ効果に浮かぶ人影・・・。っと思ったら、舞台上で何ヶ所からか炎があがります。あれ?!そんな仕掛けだったっけ???何時から活火山になったんだ?って位。(^^;)マボを除く4人は中盤からセンター円形ステージに出てきます。円形ステージが回りながらせりあがり、セットのオブジェもあがったり下がったり。ラストに向けて達ちゃんがいなくなると同時にリーダーと太一君は左右に分かれたカナ?トモヤはドラムセットに足を掛けて歌ってたりしたと思う・・・・。(←うろ覚え)

●Baby Blue●

とてもシンプルなステージでした。綿シャツをラフに着た達ちゃんがソロを歌うわけですが、前半はステージ4個所にMAがそれぞれ出てきて、ソロダンスを見せてくれます。バレー調でグッとバック効果が出て、良い感じ〜と思ったけど、良く見たら、アッキー、マーチンはバレー調なんだけど、ヨネとヤラッチは何気にヒップホップ系。ステージ上段左ではリーダーがアコギギターを奏でながら座ってるんです。雰囲気は暖かい弾き語り調〜。やっと息が付ける〜って感じ。(汗)16日は達ちゃん西の出っ張り舞台からの登場だったんだけど、後はずーっとセンター階段からの登場でした。

●Sugerless Love●

照明が暗転して、MAがサーチライトを手に模索します。そのライトの筋が交錯して、中央階段セットが割れて・・サーチライトを手にした人影がライトの中に浮かび上がります。MAを従えてのマボのソロですが、イロモノオンステージ〜うきゃぁーって感じです(>λ<)とにかくカッコ良いんだけど、なんか雰囲気が怪しいんだってば(笑)振り付けも何気にきわどいし・・・。終わると、まるでショーが終わったかのような雰囲気、奇声が飛びました。はっきり言って回を重ねる毎に怪しさが増して行った気がする。私はセクシーダンスじゃなくて、敢えて“エロダンス”と命名したい。(^^;)
終わってから次の太一君へのパフォーマンスが豊かなマボ。16日・17日とかはピアノに合わせてクルクルターンしたり、ヒュッテをしてみたり・・・。30日31日はいずれも太一君へ深々とお辞儀をして“どうぞ〜”と言い感じで捌けていきました。


●1人ぼっちの歯ブラシ●

ピアノが響き、それが太一君だとわかると歓声が上がります。そして太一君のピアノソロがしばらく続きますが、しっとりとして良い雰囲気を作ってくれます。導入としては持ってこいでした〜。で、聞き覚えのあるイントロへ。波のように得も言えぬ雰囲気が客席に広がりました。ステージ上段の中央せりから、トモヤならぬ“裕ちゃん”が・・・お客さんからも「裕ちゃーん♪」と声が掛かりました。ラストは絶対に投げチューをしてくれる裕ちゃん。まずはお客さんに2回ほどして、太一君にして…去り際も投げチューしながら退場。太一君にする時、太一君がペコリとお辞儀するのが可愛いかったー。(←ちょっと照れたような笑みうかべてね)去り際、次にスタンバッテいるマボに投げチューしている時もありました。

●Come'on●

ドラム音が響き渡りまして、ドラムセットが前進してきます。キーボードセットも前進・・・。太一君のキーボード準備の様子を伺いながら、マボがドラムを叩いてて、太一君も準備が出来ると2人してEyeコンタクト♪それがなんとも良いなぁーって感じです。ライブと言うか生な感覚。達ちゃん、リーダーも加わり、最後にトモヤが加わり、曲へ・・・。

●メッセージ●

前半ラストの盛り上がり曲。煽りに煽られ、叫び、跳ねポインツ!トモヤも自分が歌わない時には“ヘイッ!ヘイッ!!”とお客さんを煽ってるし、歌いながら、拳突き上げを煽るし、サビの部分はお客さんにマイクを向けて、歌えーっ!って感じ。スクリーンにはプロモのメイキングらしいモノが流れているんだけど・・・そんなのオチオチゆっくり見ていられないって感じでした。あーぁーでも映像のマボ可愛いカットがあるんだよぅー(実は何気にしっかり見てた(笑))

●MC●

16日


●≪アコースティックコーナー≫〜エンブレム〜LOVE YOU ONLY●

※ ※


●Heaven's Hole(By MA) ●

アッキーがメインボーカルを勤めて、他3名はラップの部分のみチョコっと担当、後はひたすらカッコ良く踊ってます・・・。アッキーがボーカルなのは踊らない所以か?!って思ったんですけど、あながち外れてないみたいでした(^_^;)全体的にダーク調で照明とかも蛍光フラッシュ効果が似合う感じですが、雰囲気はどうみてもジャニーズSr・・・(爆)ちょーっと歌詞がはっきりしなかったんだけど何気にきわどい内容・・・?!

●愛の嵐●

一瞬でサイコメのEDが頭を過ぎります・・・懐かしい!この曲は太一君踊りがすっかり定着していました(笑)

●Only One Song●

ラップの部分はMAが担当〜。TOKIOは?というと、マボを除くメンバーでダンス。2人組になったり、ソロだったり色々です。終わったヒトから順に楽器に戻っていくのだけど、結構忙しい・・・。

●生ハモ“カンパイ”&MAとリーダーの音遊び●

CMと一緒ですねー。生ハモラーTOKIO・・・。なんか、“おぉーCMで見るのと一緒だぁー”と変な感動。その後、MAがボイパー音を引き継ぎ、その音に合わせてリーダーを残し去っていく4人。リーダーは去る振りをして、擬音を出し、16日とかは擬音でマシンガンと短銃っぽかったんだけど、30日〜はまずは銃撃、続いて吹き矢。そして鎖鉄球を振り回し…そのまま勢い余ってリーダーが飛んでいってしまうと言うオチになっていました。

●T2〜カンパイ(Very Rock Ver)〜未来派センス●

◎T2
ちょっと高速のT2で、コーラス部分はお客さんも一緒になって叫ぶので、しっかり曲を聞いて予習しておいて良かった・・・と思った瞬間です。この曲から一気にボルテージが上がり、跳ねっぱなしになります。
◎カンパイ
さらに高速なVeryRockVerとでも言うのか、“Yhea!”の所を付いていくのも結構やっとの状態です。というのも早くてなんだか良く分からなくなってくるから・・・。(^_^;)感覚で“イェイッ!”と言っている状態。でも最初の方は太一君高速手振りがありまして、ここもそれが定着していました。後はもう狂ったように跳ねて、頭振ってフラフラのトランス状態・・・。
◎未来派センス
ここで風船飛ばし?!正直最高に辛く厳しい瞬間です・・・。縦ノリしつつ、風船を膨らます・・・すでに息が上がってて苦しいのに、酸欠一歩手前で、肺をこき使う感じです。死ぬぅー。(@_@)余力が殆ど残ってない状態です・・・。でも結構皆さん元気に膨らましているんですよねー。(感心)”ヘイッ!ヘイッ!”と言いつつ太一君もずーっと跳ねてるし、とことん元気だ・・・。もちろん客席だって拳突き上げで跳ねまくってます・・・風船持ったまま突き上げているヒトも多くて、客席がカラフルになります。ベースの達ちゃんなんか、跳ねながらクルクル周ってるし・・・MAも風船をイッパイ持ったまま跳ねてクルクル周ってます・・・可愛い〜。間奏に入る所でトモヤの「そりゃー!」と言う雄叫びで一斉に放たれる風船。その光景は毎年ながら圧巻〜!!で、そのままの勢いで終わります・・・。30日なんかトモヤ回りすぎて舞台に寝転がってしまいました。結構「未来派センス」の終わりは長くて、曲が終わっても“ヘイッ!ヘイッ!!”と煽り、長引かせてましたっけ。

終わった後正直座り込みたくなる衝動に駆られます・・・最後の山が一番厳しい〜。体力勝負と言うのを痛感しますね。もぅ汗だくだくです。情けないけど、何ヶ月分の運動をしたかなーって気分。


●Symphonic●

さすがに一息入れるメンバー殆どが、飲み物のボトルを手にします。そりゃー喉カラカラでしょうよ・・・。そしてトモヤからご挨拶。


曲が終わると、バイバーイと言って捌けて行くメンバー。後にはエンディングスタッフロールが流れます。この終わり方は・・・ジャニーズ内で定着しつつあるんですかね?(笑)始まりがなんか劇調で幕が開いたのに対しての〆方でしょうかね。ライブに参加していたのに、長いショーか何かを見ていたような錯覚に陥ります。30日は映像が出てこず、少々音も途切れるハプニング。31日は逆に映像がツアーのリハ風景だったり、楽屋風景だったり、会場の風景だったりと織り交ぜてある映像になっててました。最後の最後でそうするかーっ?!


※アンコール〜ダンス〜LOVE&PIECE〜36℃※

即イントロがながれ始めます。曲は・・なんていうのかな?まるで昔の映画のナイトクラブ系でかかりそうなジャズムード?!(←よくわかんない)スクリーンには“5ahead”のように人影が・・。スクリーンが上がるとそこには黒スーツを着た5人が立っており、そのままダンスへ。えぇーその格好で踊るの?!って感じ。これがカッコイイんだって・・椅子を使って踊ったりもあり、華麗なダンスが続きます。

ダンスが終わると何処から追加になったのか、“LOVE&PIECE”色紙投げタイムです。センター円形ステージから誰か2階中段まで届いた人がいました〜。すげーっ!!!後はみんな楽しそうに色々お手振りでした。

sosite 36℃へ・・・。今まで踊っていたと思えないほどしっかり歌うTOKIO。息も上がっていそうなのにすごいなって思います。(多分、生でしょう・・・その証拠にバラついたり、声が上がらなかったりとかありますし。)それぞれの立ち位置から円形ステージに合わさる前、太一君とリーダーがマボの横に並ぶ形になるが、マボのソロになる前にクルッとターンしてと言う演出をしていました。。


※ラストのご挨拶※

※ ※


※Wアンコール(31日オーラスのみ)JUMBO※



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