9日と10日2部の分を纏めて書きますので、少々読みにくいかもしれませんが、ご了承下さいね。なお、全曲紹介ではないし、曲順も順不同になっている可能性がありますので、その点もご了承下さい。
そして、私は左サイドでの参加だったので、左サイドのことしか分かりません。(右は埋もれてて全く見えなかったんです)m(__)m
★オープニング★
台湾のタレントさんだと思うのですけど、出てきて、何やら地元のお客さんを煽ってます。所々たどたどしい日本語で盛り上げ様とはしてくれるのですけど…それに既に人雪崩れが起きかかっているので、散々「あぶないですから、オサナイデクダサイ」とそりゃもう、うんざりするぐらい聞かされました(特に10日2部、でも実際始まったらそんな注意は無意味だった事を思い知る)そしてしばらくするとまだ一生懸命なにかやってるその人の後ろにピエロが1人登場します。気がつかないその人の後ろでピエロはやりたい放題(笑)そしてピエロにバトンタッチして、その方は居なくなり、さいたまスーパーアリーナのオープニング映像です。1人1人の映像で歓声が沸きあがります。そしてピエロがもう2人増えて、そこからは「Jack in the box ツアー」のオープニングです。ピエロがジャグリングし始めた辺りからその人物が誰かは容易に想像できます(^_^;)そして更にでかいボールでジャグリングさせられますが、10日2部は1度失敗します。もう1回!!とジェスチャーを繰り返して、腕まくりまでして頑張る姿がちょっと面白かったりして。そしてマスクを取るとやはり坂本君!!同時に≪Waになって踊ろう≫からスタートです。左横のステージ前にブランコがあり、ケンはそこからの登場でした。そこのちょっと上のひな壇みたいな所にヒロシさんかな?センターのUFOみたいな乗り物にはゴウ君がいた模様です。対象角度の右側に多分岡田君(←ブランコ)とイノッチ(←ひな壇)が居たはず…。
★アクロバット1発目★
早々にセンターに戻って行くメンバー。≪Be Yourself≫でした。センターの奥に行かれてしまうと全く見えないので、オーロラビジョンをひたすら見ていました。所々端がちらちら見えたんですけどね。
どっちの日かヒロシさん岡田君回しを失敗していたような気が…。
★ご挨拶★
≪Beat Your Heart≫を挟んで≪Beleive your smile≫かな?そこで各々立ち位置での挨拶があります。左はひな壇にヒロシさんが居たのは覚えているけど…。後はセンターにゴウ君とかいましたっけ。北京語での挨拶でしたので、何を言っているのかはさっぱりでしたが、通じている人と、通じていない人が居た模様(笑)反応にばらつきがありました。多分1番通じていたのがケンじゃないかな?と思います。
★サインボール投げ★
≪GOAL≫の時にトニセンが左横のステージに登場。籠にはサインボールが入っていて、ボール投げの時間です。10日2部は台湾と日本人エリアに分かれていたこともあると思いますが、台湾優遇(←当たり前か)若干日本人の方へも飛んできましたが、恐ろしい事にボールを追いかけて将棋倒しが起こりかねない勢いでした。続いて≪夏のかけら≫では右横ステージにカミセンが登場。やはりボール投げタイムです。こちらも当然台湾優遇間違って飛んで来ようモノなら大変でした。大体狭い会場だから、何処に飛んできても結構近くに来たなという印象が…。
★バンド結成?!★
≪ミッドナイトシャッフル≫でトニセンがバンドの形態で演奏します。ドラムのまー君。ギターのイノッチは見慣れていますが…サイドギターのヒロシさん…???見慣れていませんので、ギターを持っている事自体に違和感&ビックリしました。間奏ではトニコンでお馴染みスタンドマイクの振りつけがありました。(←おふざけ無し)
★センターダンス★
≪Theme of Comingcentury≫の後≪What's Cool≫のビート音に乗せて『VeryBestツアー』の蛍光手袋
ダンスがあります。これまたセンターの奥でやるもんだから肉眼では全く…しょうがないからモニターを凝視です。
★変なボックス★
≪ジンクス≫で次の曲の繋ぎでトニセンが1人づつ変な透明なボックスの中に閉じ込められてしまいます。その中で怪しげにくねくね踊るし、スモークはボワボワに炊かれてるし、映像は良い感じにコマ送り状態だし(笑)そしてスモークが一層強く噴射されて真っ白になって見えなくなると、バックステージにカミセンが居て次の曲のイントロでした。
★バックステージ&乗り物★
≪野生の花≫でバックステージに6人集合でした(トニセンが若干遅れ気味でかなりぜぇぜぇしてました)。9日左サイドにケンが来たら、まー君がそのままケンの首根っこをつかんで連行して行ってしまったんですよ。まるで「お前は向こうだろ!」と言わんばかり。もしかしてケン立ち位置間違えた??と思ったら10日2部では左サイドの1番後ろに居るんですよね。あれれ??どっちが正しかったのかしら?高いステージなので、ホント右サイドに居る人は全く見ることは出来ません。左に来たイノッチ・おかだ君・ケン・かろうじて真中のゴウとそのすぐ脇の右サイドに居るヒロシさんの頭半分…(笑)そんな感じで見ておりました。
そのまま曲は≪コバルトブルー≫へ。更に後方にあるUFOみたいな傘のついた乗り物が動いてきます。そして中にはまー君。6本のワイヤーで傘から足場が固定されているみたいでしたが、いかんせん不安定そう。まー君の足が小刻みに震えていたのは気のせいでは無いと思いました。(^_^;)途中ガクンと高度が落ちてかなり低い所を飛んでくれるんですけど、その瞬間が危なっかしくて見てて怖かったです。それと同時に客席の方へ徐々に向き直ってお手振りもしてくれました〜。でも手はしっかりワイヤーを握り締めていました。(苦笑)
★岡田ソロダンス〜アクロバット2発目★
ココは去年の冬コンの作りです。9日は岡田君手に炎を灯して踊り始めるのですけど、10日2部はそれはやらなかった気がします。そして6人が揃ったら、アクロバットの連続でした。当然成功してゴウが嬉しくて跳ねてて、腰から落ちて行ったあの大掛かりなアクロバットもありましたが、2日間とも失敗でした。9日の方は惜しかったんですけどね…。10日はホント危なかった。てっぺんにのってすぐにゴウ君が消えましたから…(汗)
★本気がいっぱい★
ココは最初はいつも通りスタンドマイクを使っての振り付けがありますが、間奏後はバラけてそれぞれの位置から色紙投げがあります。こんな所で投げちゃうんだ!って思ったのが記憶にあるので、確か個の曲…(←うろ覚えだからなんとも)コレもまた色々な方向へ飛びました。それに伴ってフロアがゆれるんですよ、民族大移動が起きて。半殺しになりかねない状態で怖かったです。
●MC●
★9日分★
「はいっ。と言うわけでMCなんですけど…」とイノッチ。だけど当然ココは日本では無いから言葉の壁が…そこで「あの僕らもね、北京語、あまり喋れませんので(←って言うかまるっきりだろう!とツッコミ入れたくなる)分かる人をお呼びしたいと思います。ケンチャン!!」と言って出てきたのはオープニングでなんかやってた人。(笑)イノッチ「またの名をジャンボリーと言います。」(笑)出てくるなりその人マシンガントークでさっぱり分かりません。いや、分からないのはメンバーも同様か。中途半端な笑みを浮かべていました。そしてとにかく押してて危ないから半歩後ろに下がろうと言う事になります。イノッチ「あの、じゃ掛け声をかけますから、1・2・3で後ろに下がってくださいね。1・2・3」若干下がったかな?と思った瞬間押し戻されるし(苦笑)全然ダメで、北京語と日本語が交錯します。イノッチ「もう一回行くよ?」とやろうとして、ヒロシさんが「あっ!!ダメ??ダメだって!!前の子が手で×作ってるよぉ(苦笑)」結局後ろに下がる事は断念してMC続行させます。イノッチがココでもMC司会進行役。「あの、ウチワとか高く上げなくても見えますからって」とケンチャンに訳してもらいたい様子。でもイマイチ要領を得ません。そこでもう1人助っ人登場。コウチャンと言う通訳の方が出てきました。そして訳してもらって、どうもぶつ切りのMCになりそうだなっと思ったら「すごい汗ですね」とコウチャン。「??あぁ汗ね」一瞬メンバーリアクションに困り、服を見たり、各々なんか地味に動いてました。(笑)そこから洋服チェンジの人がいるという事を言いたいのに中々巧く言えないコウチャン。「皆さん、服変わる・・」とか言うとイノッチが早とちり?して「あぁ、みんな服を良くチェンジしてるって?」と押し問答をしてやっとイノッチ、自分が服を変えろといわれていることに気がつきます。「(乾いた笑)あの、服変えて来なくちゃいけないんで、着替えてきます!」と強制的に掃かされます。残った5人もコウチャンに通訳してもらおうとするんですけど、いまいちね。ケンチャンもなんか喋ってて、それを逆に通訳したりと大変だったのは覚えています。(内容は全然覚えてない)そして、ギターを持って冬服状態(←ジャケットに白のタートルネック。すごい暑そうで、汗だく)のイノッチが戻ってきます。そして今度はカミセンが着替えに行き、それとほぼ同時にケンチャン・コウチャンもお役御免になります。そして残った3人日本語で押し倒そうとして、「そう言えば…日本語分かる人ってどのくらいいるの?」とイノッチ。結構手が上がります。「へぇー結構分かるんじゃない?」と感心するまー君とヒロシさん。でも一応共通語と言う事で英語ならどうだとトニセン、にわかEnglishで頑張り出します。イノッチ「I am slime eye's boy!」と言ったのには場内大爆笑。まー君は「I am very tired…」本心でしょ?(笑)しかし間がモタナイ3人とっとと次の曲へ行こうとして、英語で曲紹介チャレンジ「あーーnext song is my song…」とイノッチが通じるんだか通じないんだかの英語で言ってる傍でまー君が「solo song」と言います。そこでヒロシさん「イノッチソロソン!!(ino's solo songとでも言いたかったのか?言ったつもりか??)」かなり変であっちこっちから笑い声が…。でもそれを断固連呼するヒロシさん「通じた?通じる?!分かるかな?!」と言ってましたが、それじゃわかるものも、わからんよ、きっと(-_-)
★10日2部★
「MCと言う事で、僕ら北京語出来ませんので、通訳の人をお呼びしたいと思います。コウチャンとケンチャンです!」ととっととイノッチ通訳さんを呼びます。ココでも「ケンチャンチーン」とネタを引っ張ってるV6.日本の人しかわかんないよ。(笑)そして来たらすぐに「あの、危ないから横に押さないでって言ってもらえます?」とイノッチ。その間メンバーも「横に揺れるのって初めて見たよね。
」とか言ってますが…。そしてイノッチ自ら「I Change」と洋服を持って言い、着替えに行く事を伝えるとさっさと掃けます。その間、みなさん何やってたっけ?忘れてしまいました。とにかく何か通訳してもらってた記憶はあるんですけど。(汗)そしてイノッチが戻ってくるとおもむろに「そう言えばケンチャンって坂本君と同い年なんだよね!」「えぇーぇーっ!!」とどよめく会場。ケンチャンとまー君は肩を組んでます。どう見ても見えない!!(汗)ヒロシさんに至っては、「えっ?!じゃぁ今年30なの??さんじゅぅ…見えない!!」(爆)それを聞いたまー君が「ねぇーその話はもぅ止めようよぉ…」と言ってました。海外に来ても年齢ネタは気の毒だわ。(苦笑)そしてカミセンが掃けて、2人が掃ける時に「いつもコウチャンずーっと僕らの通訳をやってくれていましてね。ホントありがとうございます」と言う3人。素敵ですね。そしてまた英語で頑張り始めるのですが、イノッチは変わらずで、ヒロシさん「I think so TAIWAN girl is prity!」コレは…反応が微妙でした。すごい盛り上がる人とブーイングの人。どっちがどっちの反応か一目瞭然ですわ。(苦笑)でもヒロシさんは自分の英語が通じた事が嬉しかったようです。「通じた?通じた!!通じたぁー!!」とスッゴク嬉しそうに笑ってました。反応は2の次かいっ?!(^_^;)まー君は「Ihave no money」と分からん事を言い、ヒロシさんに「はぁ?」と言われ、イノッチにも「何言ってんの?だからどうしろと??」と言われると、しれっと「いや、知ってる英語を言ってみただけです」と答えていました。
★イノッチソロ★
まずは「学校へ行こうってこっちでもやってるんですかね?」と言うとイェーイッと返って来る返事。そこで「じゃあコレ、わかりますかねぇ?」と言って≪癒しの歌≫。ちゃんと合いの手が入るのは日本人も多いからと思いましたが(苦笑)そして今度は真面目にと言って≪お前がいる≫ちゃんと字幕スーパーです。(笑)しかし10日2部はいきなり出だしを間違えます。「御免まちがえた!!sorry!!
もう一回!once more!」とごちゃ混ぜで言って謝ります。「2メロから歌っちゃった…」と呟いていたのもちゃんと聞こえたわよ(笑)途中北京語に変わって歌って頑張ってました。途中花びら型ステージが上がって行くとなんとその下にブランコがあり、カミセンが1人ずつブランコに乗って登場しました。オーロラビジョンにはカミコンであったそれぞれの幼い時の写真も出ていました。
★暑そう★
ステージが戻りまー君とヒロシさんが合流して≪WISHES≫豹ガラっぽいジャケットに白の暖かそうなタートルネックのインナー。とても暑そうで、ヒロシさんなんて途中袖を引っ張ったりしていました。ココでも途中オーロラビジョンに各幼い頃の写真が映ります。
★各ソロ★
ゴウのソロ≪Boxer's Road≫は冬コンと変わらずですが、流石にリングは出来あがりませんでした。続いてケンのソロは≪Crazy Love≫夏のカミコン仕様でコレがまた見れたのが非常に嬉しかったです。当然台宙もありました。ケンのラストで次のヒロシさん乗り物に乗って準備の為せり上がって行くのですけど、私の位置から丁度センターのオーロラビジョンが彼に遮られてしまいました。見えたのはヒロシさんの影…(涙)ヒロシさんソロは≪Look'in the World≫冬コンの[Strenger〜]がそのまま来るかと思っていたので意外でした。やはり不安定で怖いのか、両手でしっかりワイヤーをぎゅっと握り締めていました(笑)途中足元にある籠を取ってその中のものを投げるのですけど、その時も腕をワイヤーにしっかり絡めた状態でした。間奏後カミセンとかも舞台上に出てくるんですけど、いつぞやのコンサートで振り付けた振りつけを踊ってます。(笑)乗り物が降下している時、ケンと岡田君がしっかり両方から支えているのが微笑ましかったです。そしてそのままヒロシさんセンターで≪CHANGE THE WORLD≫へ。
★カッコイイ!その後あらら…★
≪Shelter≫はなんとWISHESトニコンツアーのトニセンVerでした。これが恐ろしくカッコイイ・・。途中まー君の衣装が変わるのですが、何とワイヤーに引っ張られて布が2つに裂けるんですよ。下に来ているのは現トニコンでも着用の銀のラメラメノースリ。そしてラストには階段の高台から開脚飛びがあります。(Jrが布を張っているので、そこに落ちるような感じで飛び降りたみたいでした。)
そしてその布が取れると岡田?が居て(左ヒロシさん→ケン右イノッチ→ゴウ?で同じタイミングで布で隠れての交代アリ)、更にカミセンが布をそれぞれ持って踊ります。最後その布を立ち位置で垂らして曲のイントロが始まると…そこからトニセン!のはずが…。1人どうしても間に合いません。9日なんて岡田君が布を垂らして隠しているであろうセリを「あれ??どうしたん??」と覗き込む位でした。しかもやっと出てきたら、布の下でもぞもぞ這い付くばってるし。(本来なら出てきたと同時に布を取って布が地面に落ちることは無いと思われる…(汗))10日も間に合わず、やはり布下でちょっともぞっとしていました。(笑)但しこの布を使ったチェンジ、ココで行われたか記憶の限りではありません。もしかしたら別の曲間かも…とにかく坂本君が間に合わなかった記憶だけがあるんです(大汗)
★初披露★
しばらくメドレーが続いて、忙しく色々民族大移動に振りまわされた記憶はあります。後散々水を掛けられた事も(特に10日2部)…そして、センターに戻って「えーココで、今回ココで初めて披露したいと思います。」と言って、ケンが北京語で曲紹介。9日はちょっと通じたのか不安そうに何度もゆっくり繰り返し、「通じたのかな?大丈夫かな?」と言っていたのですが、10日2部になると慣れた物で最初に「おしっこしたい」と北京語で言って「それ違うだろう!!」とメンバーに言われていました。(笑)この曲はオーロラビジョンでは所々プロモが流れまして、それがすっごく可愛いんですよぉ!!(すごい欲しい…)手振りもまた分かりやすいので、コンサートとかでまた踊りたいなって感じでした。
★今までに無いアンコール方法★
また2曲くらいやって、メンバーが引っ込んでから、アンコールを掛ける間も無く、スピーカーから「Thankyou for 〜」とアルバムラストに入っている曲が流れます。オーロラビジョンには開場前の待ち風景や、前列のコンサート風景等が流れていました。そして、この曲大合唱になるんですけど、きっと歌えているのは日本人じゃなく台湾の方々だと思いました。(現に私は歌えない方です)
そして再び登場して≪愛なんだ≫≪MADE IN JAPAN≫で終わりました。しかし9日、MADEの間奏でヒロシさん歌いだし間違えた瞬間を目撃した私(笑)まだ間奏なのに、歌おうとして、ハッとマイクを遠ざけた瞬間を思いっきりダイレクトにみました。その後テレ笑いをしながら、イヤホンをいじるマネをしたり、誤魔化してましたけど…(笑)10日2部ではまー君頑張ってたけど、流石に疲れ果てていて、左横のステージに来た時、座った瞬間後ろにゴロ〜ンと倒れてそのまま後転しそうな勢いでした。で、しばらくそこに座ってお手振り&水掛け。ほぼ下にいた私は思いっきり水を浴びました。しかも口開けていたら水が口の中に入りましたよ・・(ノドか沸いてたから良いんだか、悪いんだか)
★ラスト★
9日のラストはまた別の映像が用意されていて、各々で歓声が上がってました。目の部分がクローズされている映像だったんですけど、すごく良かったです。10日2部は無かった気が…?!
以上が一応のレポです。覚えている範囲で、完全に記憶から抜け落ちていたり、部分部分しか覚えていない物も多くて、こんな流れでしたとしか言えません。すみません。何しろ自分の身を守る事に結構エネルギーを使ったので…後場内の温度調節の為と言って放水がありますと、注意事項にあったんですけど、ホントにこれでもかって位水を浴びました(特に10日2部)メンバーが掛けてくれるのはファン心理で一向に構わないのですけど、そこらへんの警備のにーちゃんがオニの敵のように水を掛けるのには参りました。そしてやはり、マナーは決して良いとは言えなかったのが残念です。特に待っていた広場にゴミを始め、雨の中待ったので買ったと思われるポンチョを脱ぎ捨てて行っている人。一応それまで座っていたのでしょう、ぐっしょりぬれた新聞紙等、ゴミが散乱しているのにはビックリしました。これは日本人にも多かったと思われるマナーの悪さでした。中に入ったら殺人的おしくらまんじゅうだし。ホント、周りのことを考えて楽しめるコンサートだったら良かったのにと思います。
次回いつ海外公演があるかわかりませんが、次をお考えの方はこの辺を注意して、また重々承知の上で参加されると良いですよ。
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