※小MC
★エンジンかけるの早過ぎた!★
「始まりましたね―ラストの名古屋!!長かったね―。途中途中、なんか間が開いちゃってね…ま、その間色々やってたわけなんですけどね」とイノッチ。ヒロシさんは「はい」と相槌を打っていますが…イノッチ「ココはねーこの人次第なんですよ。ねぇ?ボス!」まー君休んでます。(笑)そんなまー君をみて「あれ?なんか今日汗掻いているんじゃない?!」ヒロシさんも「あれ?ホントだ―。大丈夫なの?」と言うとまー君「…いや。エンジンかけるの早すぎた…」ヒロシさんちょっとウケテます。「早過ぎたんだぁー」と。イノッチも「でも良い事だよ、エンジンちゃんと掛かってるんだ」しかしまー君「いや、だから2部がヤバイんだって!!」(大爆)
※映像〜ミッドナイトシャッフル
ヒロシさん…ボールの投げミスをして、混乱したのか(スタッフさんも大混乱?!)、大変なことになっていました。モノの見事に映像とちぐはぐ(笑)しかも本人イマイチ気がついていなさそうでして…すごい客席もザワザワ笑い声が起こったりしていて、ある意味面白かったです。投げるボールが違うんだもん(笑)
まー君のお約束休憩ポイントではまー君は方膝座り込みでした。「また楽な姿勢を取っていますねぇー」「もー休もう、休もうとするからね」とヒロシさん。「もう良いですか?ボス」と言うと力無く首を横に振るまーくん。「ダメだって!!オレらに引き延ばせと言ってますよ。」とヒロシさんも苦笑気味、「そんな事言われたって、、、時間無いんだから!」「ね、もう良いでしょ??」と言いますが、まー君ウンともすんとも…イノッチが「もー行こう!次いっちゃお!!」と強制的に持って行きました。(笑)
お約束の棒投げは棒をたかーく上げたモノの、自分で見事にキャッチ!客席から「おぉーっ!!!」と歓声が上がりました。それで得意満面なヒロシさん。カッコつけて客に応えていましたが、イノッチ…「おぉーじゃねーよっ!!アンタも何そんな高く上げてるのよ?!普通この位しか上げないでしょ?その位で取ればこう次に行けたのに!!」その間まー君は段差の所に腰掛けて、棒を杖変わりの様について休んでいます。「杖は止めなさい、杖は…」とヒロシさんが言うと、棒を担ぐ始末(苦笑)
※MC
★起きてるかぃっ?!★
「いえーぃっ!」とイノッチの賭け声と共にMCスタートでしたが、まだ座ってる最中だったりして、余り巧く返事が返せない客。そんな客に次の台詞・・「みんな起きてる?!」・・・脱力しました。すぐさま客席も「それはあんた!!」とか色々ざわざわしたんですけど、どっちかに「それはイノッチだろ?!」といわれてしまいました。それに対してイノッチ「オレは起きてますよ!!新幹線の中で泉ピン子さんに会った時に完全に起きましたからね!!!」どうやら新幹線で乗り合わせたようです。しかも最初気がつかなかったとか・・・「あれは、驚いたね」とまー君。「そうだよ、オレなんて寝てたのに、完全に覚醒して、こう姿勢まで正しちゃってさ」とイノッチ。実演して背筋を伸ばしていました。博さんも「伸びるね!緊張するよね〜」と。道中ご苦労様でした(笑)
★トイレネタ★
狭い会場でこれまた見やすいね〜と言う事から、トイレに行く人もはっきり見えるからねと言われてします。イノッチ「今行っておいた方がいいですよ〜。」ヒロシさんも「催してから曲が始まるよりは今行っていた方がいいよね」「特に女性用は混みますからねぇ〜」とそこから、男性トイレも潰されていたりするよねとなり…「あのさー武道館でさ、男性用が潰されてて、探しているうちに一周しちゃったりしてた…」とヒロシさん。
★マグロネタ★
レギュラー番組もありまして…と言う事から、「ビバビバブイロク」のネタへ。「マグロをさばいていますけど…あれね、もう6本くらい裁いた?」とイノッチ。ヒロシさんも「そんなに裁いたんだ。。。あの本マグロって中々手に入らないんだってね〜」「そうそう」と本人たちは言うけど、客席の反応はちょっと複雑です。なんでも、プロの方でも1年に何本もさばかないらしいです…なのに、俺達は2週間くらいで既に4本?!となんなんだかもぉー。イノッチは「あの、もったいないとか言われているみたいですけど、あれちゃんとあの状態でもかなり高く売れるんですよ!だからね、無駄にはなってないんですよ。」「あのブロック状態でもね!」とヒロシさん。それに裁いたのもちゃんとお土産って言ってもらったりして食べているんだそうですが…「あれは、自分で裁くよりやっぱお金払って食べるものだね!」とイノッチ。「なんかさー大トロばっか食べてたら気持ち悪くなっちゃった…」そりゃ逆に贅沢過ぎだよっていうか、油の塊みたいなもんだし(^_^;)するとヒロシさん「あーそう。サイコロステーキみたいなんだよね、オカダが切ってくれたんだけど…こうダンダンダンってぶつ切り!」するとまー君「地味な仕事してんなぁー!」と一言(笑)そこからもう裁ける様になったと言う話になります。ちゃんと役割分担も出来て良い感じだそうですが・・・・「でもCGカメラしか持たない、ゴウ君」と言ってにーさん達に笑われました。まー君「あいつが1番怖がりだね!あんななのに・・・」包丁が切れて(切れ味が鋭いって事?!)、怖いんだそうです。(笑)
★号泣ショー★
引き続きビバ6ネタで、問題の号泣ショーの事になった時、まー君が「あれはなんか、なんなんですか?って質問があったりしますけどね」ヒロシさんも「賛否両論ですねぇ」と言うと、イノッチが「あれはわからない人はダメだね!!」と一言で片付けられてしまいました。客席反論の余地もありません。ザワザワっとはしたんですけど、大半の人が余りの事にビックリして反応できずだったんじゃ?(汗)←私もその一部…。でもやっぱりまー君もヒロシさんも「なんか…苦い顔をしている人がいますけどねぇ…」と苦笑していました。イノッチだけジャン!!(爆)どうやらイノッチのお友達で号泣ショー見て「あれスッゲー面白いよ!!最高!!」と電話をかけてきた人がいるらしいです…そのせいか(がっくし)・・・・。でもそうやって面白いって言ってくれると嬉しいよねぇーとしみじみイノッチが言ってたら、ヒロシさん「オレねーナンチャンにねートイレで学校へ行こうのMIB、あれ面白いねって言われた♪」と嬉しそうに言ってました。しかし場所が場所なだけにイノッチ「何?トイレで会った時に?」「うん」まー君「面白いねって一言?」「あぁ・・・うん。あれ面白いねって…」世間話やん…(笑)
★BooN!&ポンキッキーズ★
他にもレギュラー番組と言う事で、「長野君もBooN!がありますね」「はい、やってますねー。」とッとっても嬉しそうにお答え(笑)「植草君にね、会うとBooN!に出せよって良く言われるんだよねぇ〜。」とココの話下りがちょっと分からなかったんですけど、「カッチャン、スピンしちゃったからねぇー。『少年隊が回った!!』って言われちゃってサー」とヒロシさん。イノッチもまー君も大ウケ。イノッチはポンキッキーズと言われて、「そう、楽しくてもぉー!!」と本人満足そう。どんな事やってるの?と言う素朴な質問が当然出て…あいうえおジュースだとか,花の咲く瞬間とかにナレーションいれたりと、それが面白いんだそうです。ヒロシさん「そういえば、ガチャピンとムックの携帯電話番号聞いた?!」「あー聞いた!聞いた!!でもねぇー070から始まってたから、奴らピッチだよ・・・メール出来ねぇーの!」「そーなんだ(笑)」と言う中まー君、「でもメールできたって、あれじゃ押せねぇーだろう!(笑)」確かにね!!(笑)
★メールが大流行り&昔話★
そこから携帯メルの話になります。まー君が「隣同士に座ってるのに、ゴウとかメールしてくるよな?っていうかお前らしてるだろう?」とちょっと不思議そう…。「何気に坂本君も良くくれるんだよねぇー」とイノッチ。そこでヒロシさん「えぇーっ!!!坂本君メールできるようになったの?!?!」まー君ヒロシさんに「うん。やっとね」と言うと、イノッチが口を挟む間も無く、「だって!この人ビデオの巻戻しとか出来ないんですよ?!機械に弱くて!!!」とまー君を指差して、客席に向き直って力説状態(笑)まー君苦笑しつつ「違うんだって、巻き戻しとかは出来るの、ただ、、、あの、、オートリバース?あれやるとわからないのよ。巻き戻ってんだか行ってんだか…」ヒロシさんとイノッチ横でごちゃごちゃ言ってましたが…「だからオレは、こうガチャッて入れ替えて、戻すとかしないとダメだなって」…うーん昔ながらですねぇ。そして、メールが出来ないのはアンタだけ!!とイノッチに言われるヒロシさん。でもしれっと「えっ?!オレ?!やってるよ!」とキーボードを打つマネ。しかしイノッチが「それは違うだろ。こーじゃないでしょ?」と携帯メルを打つマネをして、ヒロシさん反論しようとしたんですが…まー君絶妙なタイミングで、「お前、こうじゃなくて、こうだろ?(←キーボード空中打ちのマネ)」をして、爆笑ですよ。ヒロシさんも「また、懐かしいの出してきたねぇー!」と感心。しかしココから昔話になってしまうにーさん達。なんか話してて(ココの話下りを忘れました)録音の話へ「あーカセットテープとかね!!昔ね〜。録音とかもまだ外部でさー」と。ベストテンの音楽を録音しようとしてスピーカーの所で張っていた話になります。すごい静かに頑張って録音してたのに、丁度お父さんとかが帰ってきて「ガチャッ」って音が入っちゃったり、曲初の黒柳さんのナレーションがどうしても入っちゃうだの、一生懸命気をつけてたのに、飲み物を飲んだ時氷の「カラン」って音を立てちゃったとか。そしてふと気がついたようにまー君「もしかして、ベストテン知らない人がいるんじゃない?」妙な所に気がついてしまいます。。。確かに客の反応が若干薄いような。ヒロシさん「ベストテン知っている人〜?」結構な反応アリでちょっとホッとした様子。続いて「知らない人〜」これまた元気な返事が返って来るんですよね…若い分(汗)やはり愕然とするにーさん達。「そっか・・知らない人もいるんだぁ」イノッチも「だってさーオカダさーデビューの頃?光GENJI知ってるか聞いたら、知らなかったもん」カルチャーショックだったと言うにーさん達。「だよなぁー。光GENJIなんて言ったら、ある意味俺達の全盛期だったのに…」とまー君。それは…平家派時代って事ね…。(涙)
★大丈夫なの?!★
繋がりがちょっとわからないんですけど、「やっぱりコンサートが1番だね!!」とイノッチが言いまして、まー君もヒロシさんもうなずいていたら、「終わった後ね、背骨が痛いの…」と。客席もドヨドヨドヨ、2人も「えぇーっ?!」「それはヤバイって言うんじゃ・・・」と言ってましたが、本人至ってケロリと「ん〜?!オレいつもそうよ?コンサート終わった後は背骨が痛いんだよね。ま、それがコンサートって感じなんだけど」まー君はなんか首を傾げてイノッチを不思議そうに見ていましたが、ヒロシさんは「ねぇーそれヤバイんじゃない?!」と心配しているのかと思ったら続けて、「坂本君なんてすぐじゃなくて2日遅いからね〜」…まー君をそんなにも落したいのか?ヒロシさん(^_^;)しかし、まー君「?オレ最近来ないよ?」すると「それっていよいよやばいって事?!?!」ヒロシさん心配してんだか、けなしてんだか…って思ったらイノッチが「それって、ちゃんと筋肉を使っているって事なんじゃないの?ジムに行ってるしさ〜」と助け舟。まー君も「そっか、そう言う事か」とちょっと納得。ヒロシさんも「そうそう、同じジムなんですけどね、坂本君いるとすぐにわかる!『ん゛あぁっ!!』ってすごい声出してるんだもん。」そこからジムの話に。ジムで鍛えてないとカミセンと同じステージに立てないという話からかしら?ヒロシさんも自分と一緒だと思っていたまー君、ヒロシさんに「一緒にしないで!!オレはまだ平気だから!!!」と言って引いていました。まー君「えっ!?ガップリ4つに組んでいるんだと思っていた…」と軽くショックな様子。ヒロシさん追い討ちをかけるように「いや、絶対に組んで無いから!オレはまだ大丈夫だから!!!」
★やっぱりガップリヨツ?★
ヒロシさんがいなくなってから、東京サンダンスの観劇お礼を述べた後、ココは長野君のことを話す所なんですけど…とイノッチ前振り。「オレさー、長野君ってさ疲れたとか言わない人じゃないですか?」まー君うんうんと同意しています。「でもね、この前、言ってたよ!しかも階段上った後に言ってた…『疲れたぁー』って(笑)」この瞬間のまー君のニヤリとした表情がなんとも言えませんでした。「なんだよ!なんだよ!!なんだよぉー!!ガップリヨツじゃねーかっ!!なぁーにが大丈夫だよ!!」イノッチ言って”しまった”と思ったのか…「いや、ヨツは…二つ半くらい?!」と言っていました(笑)
★フットルース★
まー君「少し告知しても良いですか?」と遠慮がちにたずねてから、フットルースの告知でした。知っている人?と言うとやはり少なめの反応(私もイマイチ知らない(汗))ケビン・ベーコンがやった映画で、相手役は「中澤ねーさん」イノッチも「あぁー姉さんね」(笑)まー君「苦労人2人が主役をやってどんな感じになるんだか、全く見えないんですけど…(-_-;)」といい、更に「高校生の役なんでね、」と言うと客席が一気にザワザワザワ―!!!!(笑)イノッチが「役者さんってそう言う時色々なモノができるからいいよねぇ〜」とフォローになるような、ならない事を言ってましたが、まー君強行で話を進めまして。「30歳にして、高校生の役でね〜。今どうしようか考えているんですよ…髪の毛金髪にしようかなぁとか…」更にドヨドヨ〜とどよめく客席。私の記憶もそのショックでどうヒロシさんの1日の映像に繋がったのか、覚えていません(汗)
※カラオケ
まず出てきてから、2000人のカラオケもすごいよねぇーとなります。全員歌いきるのに1日じゃ終わらないよねって(笑)しかも博さん「2曲入れた人はヒンシュクだよねぇ〜」・・・あり得ないから(苦笑)とにかくぜぇぜぇの3人「飲み物を注文しようよ!!飲み物!!」イノッチがお茶で博さんはメロンイエロー、まー君は相変わらず水でした。
さてまー君が選曲したのは「ロード」今回は博さんが動く気配がなかったので、歌わせてもらえるのかな?と思っていたんですけど、まー君陶酔して「ちょうど〜♪」と歌い始めた所で、博さん素早く「ブツッ!!!」と切ってしまいます。まー君かなりすねた顔で「なんで切るんだよぉ―!!」博さん「いや、充分でしょ?『ちょうど〜』位がちょうど良いって!!」イノッチにも「大体なんでそんなに暗い歌を選曲するわけ?!もっとみんなで盛りあがるような曲にしてよ!!」博さん「そうだよ!!盛下げてどうするのよ!!」そこまで言われたまー君「わかったよ・・・盛り上がるやつね!」二人とも「そうそう」と相槌を打ちます。そこで選んだのが、ミニモニの「じゃんけんぴょん」(笑)しかもまー君「オレ加護ちゃーん♪」と嬉しそうにマイク持つし・・・完全にふつーのカラオケですわ(爆)しかし、大分くたびれたミニモニになってしまっていまいました、しかも1番で終わろうとしたら、博さんが「なんで?もっと歌いなよ!!」と半ば強制的に続行させまして・・・結構イッパイイッパイだったまー君はたまらず「え〜ん」と泣マネ。博さんも「あっ!泣かしちゃった・・・もぅいいよ!!」とお許しをだして、曲を止めていました。(笑)博さんの「感謝感激」は必ず「では、聞いてください『感謝感激雨嵐!』」とボケてイノッチと客に「ちがーうっ!!」とツッコミを貰っていました。映像は「准一バージョン」でした。問題のイノッチは「三年目の浮気」で客席とのデュエットでしたが、やっぱりまー君「イノッチが客に遊ばれているのが可笑しい」と言ってひーひー笑っていました。
名古屋初日でまず驚いたのが、明らかにまー君の右手がテーピングでかなりしっかり固定されている事。おかげで振り付けがまた変わっていて、普段回らなくて良い博さんがやはり必死にバク転していました。プレシャス〜では、一応あの美しい倒立を試みたのですが、全然ムリで、逆にすごく痛々しかったです。また、剣の舞ではまー君が刺されてヨレヨレになって歌うソロで博さんの合いの手が完全に入る為まー君が噴出して歌えなくなりました。「まー君。まー君。L・O・V・E。ラブリィ(ラブラブ?)まー君」ですものねぇ(笑)
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