※小MC

『愛のメロディ』で手振りを一緒にしてくれていて嬉しいと言う事からでしたが、まー君「ペンライトを振ってくれたりしているじゃないですか。こっちから観るとね〜なんかホタルイカが網に掛かって泳いでいるみたいなの」といきなりの暴言。ヒロシさんも「ホタルイカァ?!」と思わずたずね返すし、イノッチは「ちょっと待てよ!!名古屋のお客さんをイカに例えるなよ!!」「別にサーホタルだけでも良いんじゃないの?って言うか、ホタルで良いでしょう・・・みんなイカかっ?!」とヒロシさんもさらに追い討ち。それに対してまー君「ん?いや、イカって事無いですよ。みんなイカしているってだけで・・」と痛烈なギャグを飛ばしてくれました。会場はザッザーと引きましたねぇ(笑)すると「みんなオレのペースについて来いっ!」とまー君。そんな、むちゃな。「ジャニーレベルだなぁ今の。」とイノッチがポツリと言うと、まー君が「ウチの社長ね〜(苦笑)」と一緒にされてやはり複雑そう。「年齢が近づいて来ちゃっているからねぇ」と溜息交じり同情っぽくイノッチが言うと「いや、あの人はもっと上がって行ってるから!!!!」とまー君流石にちょっと否定気味(苦笑)するとヒロシさん「でも、坂本君も上がっているでしょ?!すごい!!!坂本君とジャニーさんが同い年になったりして!」もう訳が分からないこと言ってました。坂本君「んな訳ねぇーだろっ!!(怒)」イノッチも「それは大変だよ!(汗)」ヒロシさんピントずれ過ぎ〜わかりにくーい。(^^ゞ
※ミッドナイトシャッフル

ヒロシさんのスタンドマイク技はイノッチの方へ飛ばしていました。イノッチの手前にポトリと落ちる棒・・「なんだよ!!危ないなァ!!!ちゃんとやらないから止まっちゃったじゃない!」するとヒロシさん「イノッチ取ってよ!折角飛ばしたのに!」イノッチ、自分の棒とマイクスタンド持った状態で「これでどーーやって取れって言うのよ?!両手塞がってるって!!!」しかしヒロシさん「えーかたっぽ空いてるジャン!そっちで取れば良いジャン」イノッチ負けてません。「長野君こそ空いてるじゃん!!!なんでオレに取らせるのよっ」「えっ?!空いてないよ〜。俺マイクこうやって持つんだもん」としっかり両手持ち(笑)するとイノッチ「おいっ!ホントだな!!そうやって持つんだな?!ずーっとそうやって持ってろよ!!!」ヒロシさんタジタジとなって「・・えっ。あっ。ごめんなさい…」ととうとう根負け(笑)そしておもむろに「でもさーコレオレ取っちゃって、すんなり続いちゃうとこの人が辛いんだよね。」と今まで立ったまま休んでいたまー君にいきなり振るし(笑)いきなり振られたまー君「うん。」と頷いているし。イノッチも「そろそろ行っていいですか?」って確認するし。そして水野君のカウント出しから、曲が再開しますが、ヒロシさん横ステージに行ってもお手振りをまったくしないなぁーと思ったら、なんと言われた通り両手持ちのまま歌っていました。結局残りのミッドナイトシャッフルずーっとマイク両手持ちで通したヒロシさん。なんか妙に可愛かった〜(^_^;)


※MC

★あれ?!★

始まってすぐにヒロシさん「あのねーいないJrのウチワを振っている人が居たんですよ〜さっき。」と気になっていたらしく、言い出します。「あぁーいないのに持ってきちゃったんだぁ〜(苦笑)」と3人とも苦笑気味。そりゃ気分は決して良くないですよねぇ。「じゃ、居ないし、そう言うウチワはしまってですね。僕らトニセンのウチワに変えて下さい。」とイノッチ「今すぐ買いに行ったりしてね」とまー君もちょっと毒を吐いてまして、珍しい…。「そこのロビーで売ってますからね!トニコンなんでね」とヒロシさんもさりげなく毒を吐いてました。

★一応★

そこからウチワの話になりますが、「あのね、ウチワの写真。僕らもたまに変になっちゃいますけど、一応写真の段階でコレいいなって思って「これ、うちわにします」って僕らが選んでるんですよ〜」会場「えぇーぇっ!!!!」と驚きの声が…。その反応に逆に驚いたにーさん達。「なんかオレらが相当センスないみたいじゃねーかよ。」とまー君イジケ虫発動(笑)いや、だって…。イノッチなんか「だってウチワって波打ってるから良いなと思っても変になっちゃったりするんだよぉ!(涙)」泣いてましたよ。「でもさーウチワって大事だよねぇ〜。1番大事だよね!!」とヒロシさんしみじみ。「うん、ずーっと残っちゃうしね」イノッチが言うと「しかもずーっと振られちゃうからねぇー」とヒロシさん。何か気に食わないうちわを振っている人でも居たんですか?!(笑)イノッチが「『あーなんでこんなの選んじゃったんだろう』ってそれ見て思うんだよね」とトドメの一言。

★ビーバー?!★

そしてまたVVV6ネタ。新聞にVVV6と略されていると言う事から「ビバ」でも良かったんじゃないかと言い出す始末。そして「昔『ビバ、ジャイアンツ!』ってあったでしょ?(←私知らないよ。)あれさー歌がさー『ビーバージャイアンツ♪』だからオレね、ビーバーだと思ってたの」とイノッチの訳のわからない脱線話になっていました。

★だってあのモリタゴウが!★

ヒロシさん「坂本君ってVVV6見た事あるの?」といぶかしそうに質問。まー君「?オレ見た事無いですよ。」としれっとお答え。会場が「えぇーっ」とどよめきました。まー君続けて「その時間ね〜違う勉強をしているんですよ」?な発言。ヒロシさん「いやっ!違う!ビデオの録画の仕方が分からないんだ!!」と何故か断言してましたが、イノッチ「なんでわざわざそんな時間に他の事をするの?!他の勉強って何よ?!」とごもっともな質問。するとまー君「ボーカルレッスンとか…」言ったすぐ傍からヒロシさん「そんな時間にそんな事して、ご近所迷惑でしょ!!!」「だから枕に顔をうずめて歌っているんだよ」とまー君。不気味じゃ…。イノッチ「それだったら夜中とかでも全然いいんじゃんね。何もさー自分達の番組やっている時にそんな事している事はないと思うけど。終わってからやればイイじゃん。」「そうだよ!11:30から『BooN!』が始まるまでにやればイイじゃん」とヒロシさんちゃっかり自分の番組を見るように薦めています(笑)するとまー君ちょっと申し訳なさそうに笑いながら…「ごめん、長野。つい『ミミセン』見ちゃうんですよ」ヒロシさん「おいっ!!!(ムッ)」としていますが、「だって、あの『モリタゴウ』がですよ?!モリタゴウがギターを弾いているんですよ!!」と理由を力説(笑)「パンクは難しいからねぇー。ココら辺まで(足の付け根辺り)ギターを下げて弾かなきゃいけないんだよね」するとヒロシさん実際下げた格好をしながら「ってゴウなんか下げたら下についちゃうよ?!」大爆笑でした。さらにヒロシさん「どうせなら置いてお琴みたいに弾いちゃったり…」おいおいおいっ(^_^;)「その状態で飛び跳ねたりしますからね〜。プロの方は」とイノッチ。なるほどそりゃ大変だ。そして楽屋とかでもたまに練習していると言う話になりますが、「なんかねーケンが楽屋で練習していたんだけど、2小節くらいかな?『デンデンデンデンデン・…』って弾いてて、巧くいかないらしくって『もぉーいいやっ。やっぱオレってダメだぁー』って言ってた(笑)」「2小節かよ?!はえーなー諦めるの!」とかかなり笑われてしまっていましたが、そのライブをやるからかなり必死に練習しているよね?と言ってました。で、「なんか5月にライブがあるらしいですよ」とイノッチ。「うん、5月…ってもうすぐじゃない?」とヒロシさん。傍と気がついたように「あれ?今日何日?30…って明日から5月じゃん!!!」まー君も「すぐじゃん…大丈夫なのか?あいつら」と心配そう(^_^;)ヒロシさんも「なんかもぅーイッパイイッパイだよね」と苦笑していました。頑張れ!カミセン!!

★ゲストを呼んでジュース作り★

ポンキッキーズの話になって、あいうえおジュースを作ってゲストの人に振舞っていると言う話。『あ』は何?というのでイノッチが答えるより早く「赤汁とかじゃないよね?!」とヒロシさん暴走。イノッチ「んなモン子供に薦めてどうするよの?!死んじゃうよっ!!!」んで結局『アボカド』だったんですけど…「あーアボガドね!」とヒロシさんが言うと「違うよ!!『アボカド』なの。みんな『アボド』だと思ってるけど『アボド』なんだよ。」とご丁寧に訂正(笑)ヒロシさん「ふ…ふぅーん。そうだったんだ。」と感心。(^_^;)

★痛い話★

続いて『BooN!』の話へ。「カッチャン通り越して、マッチさんみたいになってきたけど…」とイノッチ。「お前乗らないの?」とまー君。ヒロシさん苦笑しつつ「オレ、乗りたいけど、乗せてもらえない…。あれ、ライセンスいるんだよ?!」そこから…クラッシュした時の話になります。「だってね、すごいんだよ?クラッシュするじゃないですか?すごいスピード出てるでしょ?反動で一瞬首が50cm伸びるんだって…瞬時に戻るけどね」「50cm?!?!」2人とも驚いて声が出ません。「そうっ!オレの身長が2mいくつになっちゃうの。」と言うと「首の部分が伸びてだろ?!」とまー君。ヒロシさんも「うん、しかもこう計らないとダメだけどね。」と首が前に押し出された様に垂直にまげて計る仕草(笑)…それがムチウチの原因なんじゃ?!と思った私。(^^ゞ そしてスポーツ選手って半端じゃないよねと言う話になります。するとイノッチ「あのねー若もね〜」。「?わか??」客席も?状態。イノッチ「あぁ、若乃花、今は違うけど…この前ポンキッキーズにゲストで来てくれたんだけど、相撲の話を聞いたらすごかった!」あれでかなりな格闘技だからねと言う事ですが…踏まれたりして簡単に指が取れちゃうんですって(ぎゃぁーっスプラッタ!)で、良く試合が終わってお相撲さんが手のひらに取れた指を乗っけて病院へ行くんだそうです。ヒロシさんもまー君もすごい顔をしかめて「うわぁーっ」って感じでした。いえ、客席も引いた状態。

★フットルース★

余りにも変な話になっちゃったから、話題を変えようと、フットルースの話に。「そうくるとは思わなかった…」とまー君ちょっとビックリ。で、まー君が「秋にブロードウェイミュージカル「フットルース」をやる事になりました〜」と告知。わーっと拍手がある中ヒロシさん「あの、『仲蔵狂乱』みたいに2年越しとかないよね?!」一瞬にして大爆笑。まー君「舞台でありえないだろうっ!!!」と言いましたが、イノッチ「でもさーブロードウェイでは舞台の稽古を2年間するらしいね〜」まー君「えっ?!2年も稽古してんの?!」イノッチ「うん、だからさー2年もあるからさ、心境の変化とか、成長しちゃったりとか、男の人が女になっちゃったりとか、色々あるとおもうんだよねぇー。そう言う場合ってどうするんだろうね?」真面目なんだか、不真面目なんだか…(笑)そして「ケビンベーコンがやってたんですよねぇ?ケビンベーコンをやるの?ケビンベーコンになるの?」とヒロシさん、イノッチが「それじゃモノマネだよ!!」「違うの?!」とボケ倒しますが、まー君真面目に「どうモノマネすれば良いんだよ?!」と。(苦笑)そしてカミセンが見に来ないと言う話へ。「またカミセンとかこねぇんだろうなぁ」とまー君ややヤサグレ気味。イノッチが「いや、来るよ、ちゃんと!」と言うと「ゴウはぜってぇー来ない。」ときっぱり。ヒロシさんも「ゴウは…気が向いたらだなぁ(苦笑)」とフォローできず。「アイツ、オレのミュージカル1回も見に来たこと無いもん。」とまー君完全にイジケ虫発動。「えっ?!あるよ。」とイノッチが言ったものの、「何?」とまー君に聞かれると答えに詰まるイノッチ。「ほらな。」とまー君憮然としています。ヒロシさん「あっ!あれだ!!『MASK』を大阪でやった時に観に来たんだ!」しかしイノッチ「あれはたまたまなんかで来たんだろ?」ヒロシさん「…そうそう、立ち寄りがてらね(苦笑)」やっぱフォローになってないよぉ!(^_^;)

★引き続き舞台に来ないカミセンネタ★

そして、サンダンス再演も観に来なかった話へ。ヒロシさん「この前僕ら舞台やったじゃないですか?あれも前回は3人とも観に来てくれたのに、今回はケン君だけでしたからねぇ」イノッチ「あれ、『東京終わっちゃったよ』ってゴウにメール入れたら『大阪・大阪』って入って、大阪に来るんだと思ってたら、大阪でロケがあったんだけど『今日舞台だけど観に来るの?』って聞いたら『あー、電車が…』って言って帰っちゃったんだよねぇ。電車がなんなんだよぉ(涙)」「オカダなんてさー『去年観たやん』って一言だけですよ。確かに再演ですけどね!!」とヒロシさんも脱力気味。再演なのにすごく一杯行っちゃった私って・・・(汗)

★最近★

ヒロシさんお着替えの為いなくなってから、「最近は前みたいに全く暇が無いって事もなくなってね。ちょっと休みもあったりしたんですけど…坂本君は何をやってましたか?」とイノッチが質問。「海の方へ2泊3日で旅行に行ってきた」との事で、「えぇーっ誰と〜?!」と言う声があっちこっちから(笑)イノッチが代弁するように「?誰と?」と言うと、「元上司とねー仲間…」「坂本君の知り合いって皆そんなばっかだよね?!」とイノッチ笑ってました。「そ、前の会社のね!」とまー君。「何気にお前オレの会社を良く利用しているよな?」と言うと「あぁーパスポート取りに行く時とかね。この前、パスポート取りに行くのに、一緒に言ってもらったんですよね」と言ってまして…「そう言えば、この前焼肉屋さんで坂本君と会ったよね?」と言う話になります。なんでも坂本君も団体。イノッチも友達同士で団体で、イノッチが後から店に来た時に「あの団体のそばはヤダな〜」って思った所に通されてしまったそうです。良く声を掛けられて絡まれてしまうイノッチ、それがイヤで帽子を目深に被り技と背を向けてコソコソとしていたら、「おいっ!何やってんだよ、お前」と声を掛けられたそうです。「またかよー」と思って振り向いたら、1番奥でふんぞり返って座っている坂本君が居たそうです。 そしたらイノッチの友達が「どうも〜坂本さん!!」と挨拶して、その場に居た人に名刺を配ったそうですが・・・後には配られたはずの名刺が床に…(苦笑)まー君「オレはちゃんと頂いて帰りましたよ!」と言っていました。そして、あーゆー場で会ったのが坂本君で良かった〜安心したよ。とイノッチが言っていたのですが、何を履き違えたのか?自分の身体をイノッチが心配してくれたんだと思ったまー君、しばらく話がかみ合ってしませんでした。(笑)で、「あーゆーところで偶然に会うなんて、本当に縁があるんだなぁーって思ったよ。」とイノッチしみじみ。「ちょっと待てよ。縁があるからこうやってグループ組んだんだろう?!」とまー君が苦笑していました。


※カラオケ

★ワリカン★

「2000人と一緒にやるカラオケも後1回ですねぇー」とイノッチ。まー君「みんなワリカンだからな!」と言うと客席「えぇーっ?!」イノッチもヒロシさんも「ワリカンって…割ったら10円とか20円とかになっちゃうんじゃない?逆に細かいよ〜」とか言ってましたが、「それでもお客さんえーっ!ってブーイングだったよ?!」とまー君。

★飲み物★

飲み物オーダーになります。 ヒロシさんは「侍」イノッチは「オロナミンC」まー君は「プラッシー」しかし出てきた物はそれぞれ違います。ヒロシさんなんて明らかに色が違って、安田君を問い詰めます。「ねぇーコレ、絶対違うって!!侍ってスポーツドリンク系だよ?色付いてないもん!!!何?コレは?!?!」イノッチは飲んだ瞬間に「これ生茶だろ?」丸山君悪びれずに「正解です。」まー君は水だったようですが、特に何も言わず飲んでましたが、ヒロシさん「ねぇーだからコレ何?!」とその間ずーっと問い詰めていたんですよね。で、結局「サスケ」だったわけですけど…「『さ』繋がりって事で…勘弁して下さい!!」と言っていました。(気の毒)ヒロシさんも「あーそういう事?!」と納得して、ちょっとホッとしていた安田君でした。(苦笑)でも途中でヒロシさん「なんかこのサスケ、変な味がする…」ってかなり顔をしかめながら飲んでいました。飲まなきゃいいのにぃー。キケンじゃん…(^_^;)

★カラオケ★

「オレさ〜普通に純粋に歌いたいのを入れてもイイ?」とまー君言い、「イイよイイよ。」と二人とも快諾。何を入れるのかなぁーと思ったらまー君が初めて買ったレコードと言う郷ひろみさんの「僕がどんなに君を好きか、君は知らない」出だしを躓いたモノの、完全に陶酔して歌い上げたまー君。かなりお上手でした…悪いけど本家本物より、まー君のカラオケの方が好きカナぁー(爆)
ヒロシさんは「この回で歌い納めになります!今まで有難うございました〜「感謝感激男泣き!」」と意味深な台詞を言っていました。(その答えは2部に分かる(汗))映像はゴウ君でした。
さてイノッチは「何歌おうかなぁー」と言っていると客席から「ハイジーーッ!!!」と声が掛かります。最初聞き取れずトンチンカンな事を言っているまー君が可笑しかったです。で、ハイジは良いけど曲名が探せないにーさん達。3人頭を寄せ合って本を覗きこんでいて「おしえてーーっ」と客席から声が飛んでいましたが…「分かった!これ番組順にならんでるのねぇー。というと、あ…アルプスの少女ハイジだから、『あ』だよね?この辺じゃん?!」と観方が間違っていた模様(笑)ヨーデル部分はヒロシさんが担当することになりました。ヒロシさん、「最近コレ使ってないんじゃないですか?!」と思い出して、コスプレ衣装(まー君大爆笑)…「ハイジだから…これかな?」とピンクの蛍光ワンピースを出し「イノッチ、ココにおいて置くね」と背もたれにかけていました。ところが、イノッチ着替えようとして…「?ハイジだからこっちの方が良いんじゃねーか?!」と自ら選び直し。やる気満々着替える気満々ですよ。(笑)選んだのは胸に花のアップリケの付いた赤のワンピ。きちんと着替えて歌い始めました。しかもヒロシさんのヨーデルがこれまたイイ感じ(爆)良く声がそこまででるなぁーって感じですよ。どっから出してるんですか?(←失礼)最初まー君大爆笑していましたが、苦笑し始めます。その理由は…「みんなは後姿だから分からなかったかもしれないけど、イノハラ、歌ってる時青筋が立っちゃってんのよ。ダンダン気の毒になってきちゃってさ…笑えなくなってきてた。」イノッチ&ヒロシさんお疲れ様でした。

★やばいって★

終わってからも洋服を脱がないイノッチにまー君「イノッチ、足!足広がってる!!」別にズボン履いているしどうってこと無いんだけど…(^_^;)イノッチも慌てて、足を閉じます。「スカートはいているからね!ってそう言う事言うって事は、そう言う風に見てるって事だよね?!」痛烈なツッコミにまー君「だってー気になるじゃん!!!」(大爆)イノッチも「まぁね〜でも、オレだし」とすっかり怪しい会話。そしてギターで曲を…と言う事になりますが、当然足が広がっちゃうイノッチ。「着たままでキツクないの?大丈夫?」とイノッチを気遣うヒロシさん反面「イノッチまた足!!」とまー君。綴じかけて、「えーいっメンドくせー!!こうしてやる!」と腰まで捲し上げてしまいました。それなら脱げばイイじゃん…(苦笑)

★そりゃ触りたくなるって(苦笑)★

色紙投げで客席に登場したヒロシさんに思わぬ災難が降りかかります。台に立った時点で傍の人達を色紙でまるでモグラ叩きかのように叩きまくってる博さん。なんだぁ?って思ってましたけど…すでにこの時から下地が出来あがっていたんですね。しばらくしてから「オレのケツを触るなー!!!」(爆)良く見たら周りの人を叩きまくっている模様…さらに「押すなって!!!」でも止めないファンにとうとう「うわァ〜なんだよぉー!!もぅーヤダぁー!!!(泣)」捨て台詞の様に吐いて台からとっとと降りて逃げる様に舞台に戻って行きました。(笑)でもねーなんか触りたくなるの分かる気がする…(苦笑)だって台の上に立ったら丁度自分の目線にお尻が来るわけじゃないですか?そしたらねぇーヒロシさんだったら思わずつっついてみたくなりますよ。手の届く範囲にプリケツ(爆)があるんですもの・・・ま、実際そう思ってもやらないのが普通ですけど。(^_^;)触った人の感想を是非聞きたい!と思った瞬間でした。


この回はココまでツアー参加して初めて「JUST FOR〜」の時ヒロシさんサイドにいた私。しかも真正面…オペラグラスを覗けば直でした…(はあと)また挨拶の時やっぱりイノッチから蹴りとか入れられているヒロシさん。ますますエスカレートしたらしく、挨拶しながら応戦して、終わった途端すごいボコボコに反撃していました。(^_^;)


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