おお  くえ   の   ちゃ  や
民宿
 大崩の茶屋
     へようこそ

  オーナー 石本烈子  2007年 元旦

民宿 大崩の茶屋

 4月下旬より営業を再開しましたので、これまで以上に、
宜しくお願いします。

民宿  0982-20-1161
自宅  0982-20-1056




     
4月中旬 営業再開予定
自宅が類焼して、民宿を利用されている登山者の
皆様にご迷惑をかけていますが、4月中旬以降には購入
した家の改造と引っ越しも終わる予定ですので、その後、皆
さんにご利用頂けると思います。再開のおりは、また、ご
ひいきの程を、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 
祝子川山岳会
 第2回冬のつどい   2006年1月21日
写真はオーナーの石本烈子さんを中心に記念撮影




  素朴な手料理
  
人情あふれる家庭的な
民 宿  大崩の茶屋  

  大崩山登山基地としてご利用下さい
 上祝子登山口まで10分
 ◎
一泊二食  ¥ 5,000
他の民宿に比べて、
   美人の湯の
温泉券、登山者にはおにぎり弁当
   
がつきますから、実質的に800円以上の割引
になります。

〒882−0097      
 宮崎県東臼杵郡北川町大字川内名1050-4

(〒882−0097 延岡局内祝子川でもOKです)

民宿  0982-20-1161
     自宅  0982-20-1056       

 
*延岡駅より宮崎交通バス(祝子川沿い・
 
県道207号線)で50分
  
上祝子バス停」下車0
   
 *乗用車では40分  
民宿 大崩の茶屋へのアクセスここをクリックしてください

 *希望出発時間対応します
         *美人の湯・温泉券サービス                 
 *
登山される方にはおにぎり弁当をサービス
日本勤労者山岳連盟(労山)会員の方は
  会員証を提示して頂ければ更にサービス

           ◎営業期間 : 通年  必ず予約をお願いします。
 ◎
携帯電話 : auのみ通じます。




   オーナー 石本烈子さんのお話

食材のお米、味噌、野菜など食べるものは総て自家製、また旬の物を用意し
      て皆さんに安心して食べて頂いております。
                  
 
初めて大崩山に登山される方はご相談ください。適切なアドバイスあります。 
      主人は大崩山の登山経験が豊富で
登山ガイドできます。ご相談ください。
上祝子登山口の登山者名簿を管理(取り扱っています)していますので、必
      要事項を記入して登山口のポストに入れるだけで済みます。
      (登山口での記載が省けます)。

大崩山オリジナルマップを販売しております。

   事故が発生したり困ったことがあった時には、出来る限りの協力をさせてい
 ただきます。



ある日の夕食     素朴な手料理二人分

 
  
他に、ご飯、みそ汁、梅干し等有り。宿泊者が持参した焼酎や酒は飲み放題?


祝子川山岳会   
2005年1月22日
第1回冬のつどいIN 大崩の茶屋

                            
 

  

  


2005年1月22日夜  第1回冬のつどいに18名集まり親睦を図る

瓜田、山道、澤田、吉永、大崩太郎、白石(会長)、鎌田、大矢、鎌田(美)、豊増、水田(会計)
  岡本、    今村、 石本(俊)、      尾崎、      荒木、石本、瀧下、


          
祝子川山岳会の事務局は大崩の茶屋にありま

          
問い合わせは:石本烈子 рO982−20−1161
                      

親睦会の一コマ 自己紹介


                        九州・山口版 2002年秋号 890円
                        九州・山口版 2003年秋号 890円
                               2005年冬号落水の滝:紹介
 大崩山
 
山岳誌:グリーンウォーク

  第4号・第8号に紹介されました

                                  
 「岩峰連なる雄々しき山、大崩山へ」



  大崩の茶屋のご主人石本俊一さんが大崩山をガイドされ、中村寿志さんが8ページ
  にわたって大崩山をレポートされています。是非ご覧下さい。
  

2005年冬号Vol.13 号
       

           

    大崩の茶屋の石本烈子さんが、2005年冬号に落水の滝を紹 されています
    「ようこそ落水の滝へ」 28〜31貢

2004年  2005.1.23

 大崩の茶屋の女将、石本烈子さん 大崩山については知識と経験が豊富です
 気が向けば宿泊者やご主人と山頂を目指すこともあるそうです。
 
                                 
  大崩の茶屋宿泊者の記念のシオリ             
  


  宿泊者が2002.9..21中秋の名月に詠んだ俳句

山の宿  仲をとりもつ  秋の月     つよし
ゆうらりと 大崩の茶屋に 月昇る   澁田