2007.12
開設
HP更新 2011.09.10
更新内容.
NRD-72修理記録追加

・オールドモデルの無線機を修理し運用するまでの記録を記述しました。
(手作りですので見にくいかも知れませんが、参考になればと思います)
調整マニュアル(自作)
修理の過程等
修理した機器
COLLINS 32S−1
COLLINS 75S−1
PM−2
R−390A
TS−900D、VFO-900
NRD−72
**********下記項目をクリックしてください**********

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平成19年12月(HP開設)
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更新履歴
2008,10,16 32S-1マニュアル(ローディングキャパシティー)
2008.11.01 ホームページ更新
2008.11.08 TS−900D、マニュアル(自作)一部掲載
2008.11.14 TS−900D 調整手順掲載
2008.12.01 TS−900D 調整手順追加
2010.03.18 32S-1 14MHZ(出力不安定
2010.08.01 R390Aメンテ追加
2011.03.07 32S-1のK1リレー取替え
2011.03.25 HP整理
2011.07.02 TS−900D WWV水晶取替え (株)エヌ・エス・アイへ特注(1個からでも作成可能)
2011.09.10 NRD-72 修理記録追加
深夜、棚にならんだ真空管無線機が電気スタンドのあかりを
反射、ほのかに真空管のフィラメントがひかる。
静けさの中で電信キーをたたく音が軽快なリズムを奏でる。
半世紀前に戻ったようなノスタルジックを感じる----------。
最新の無線機は確かに性能は格段に向上しています、電波を
出すにもPTTを押すのみ。
古く大きい真空管式無線機を知らない世代には屑鉄にしか見
えないかも?
しかし、一度は使用して電波を出すまでの操作を体感すれば、
また別の世界を覗く事が出来るかも?。