働くものの月刊学習誌 『まなぶ』

 『まなぶ』は、1960年の創刊以来、働くものの月刊学習誌として労働組合青年部、女性部をはじめとした労働者の学習活動のなかで育てられました。
 誌面は、社会の主人公である労働者が学習活動を通じて、この社会のさまざまなできごとから、その矛盾、発展について広く考えあうことをテーマに編集されています。
 なんで賃金が上がらないの、なんで憲法を変えようとするの、なんで格差や貧困が広がるの……と感じているあなた、いっしょに考えていきませんか。



好評発売中!  まなぶ 9月号

【特集】 貧困が壊すくらしと社会
 「国民所得36兆円増加」「3年連続2%水準の賃上げ」「有効求人倍率24年ぶり高水準」「正規雇用8年ぶり26万人増加」「最低賃金3年間で約50円上昇」「企業の倒産件数25年ぶり低水準」「外国人旅行者数過去最高」「海外インフラ受注約9兆円増加」……自民党HPには“アベノミクス”の成果のオンパレードだ。その上で、戦後最大のGDP600兆円を目標に、「同一労働同一賃金」の実現など“働き方の改革”をすすめるとぶち上げる。
 今世紀に入り、日本では貧困が社会問題としてクローズアップされてきたが、安倍政治のおかげで、これも過去の話なのか。私たちの足元で、いまどのようなことが広がっているのか、考えてみたい。

2016年の表紙は、東京都世田谷区在住の長沢和子さんの作品です。長沢さんが得意とするのは木炭を使ったクロッキー(速写)画の裸婦像ですが、今回『まなぶ』の表紙用として、水彩画とパステル画を中心に12点選んでもらいました。

詳細はこちら A5版80ページ 定価:470円(税込) 送料70円

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まなぶ 8月号 (2016年) 
労働大学出版センター

特集   平和をつむぐ力

 平和≠フためには、抑止力を高めて戦争の芽を摘むことができる体制をふだんからつくりあげていくことが、世界の平和や憲法の精神に則ることのように語られ、そのことに反対する声や疑問には圧倒的な“数の力”が立ちはだかる。
 こうした「戦争をしないための準備」と称する動きにたちむかうため、「戦争の記憶」や「戦後の努力」を平和への力へとどう紡いでゆくのか。その思いや実践から考えてみたい。

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まなぶ 7月号 (2016年) 
労働大学出版センター

特集   原発は、やはり不安だ

 熊本の地震であきらかになった活断層。それでも大丈夫と言いはる「推進側」。 そこは日本の技術力、世界一きびしい基準でチェックされるとか。けど、それがだれのためなのか、過去をふりかえれば、鵜呑みにはできそうもない。
 その一方で「復興」を急ぐ被災地。帰還や除染に加えて「街づくり」も担わなければならない。自分たちの暮らしてきた地域だから。補償の打ち切りも近づく中で「判断」が迫られる人たちには不安が迫る。どうやら「収束」したのは、この国の政治ではないのか。

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まなぶ 6月号 (2016年) 
労働大学出版センター

特集   ゆがむ「法の支配」

 法の支配が「為政者」からも語られる。一昨年2月の衆議院予算委員会で「解釈改憲は立憲主義の否定だ」と言う批判に、「最高責任者は私だ。政府の答弁に私が責任を持って、その上で選挙で審判を受ける」と返した安倍首相。国会での圧倒的な“力”を背景に、彼の「理想」は加速する。
 作用があれば反作用も。その下では若い力も登場し、世代を超えたたたかいも生まれた。同時に、政治から距離を置く労働者も少なくない。
 さまざまに煽られる危機意識のなかで、あらためて「法の支配」とはなにか、主権者としての私たちの課題はなにかを考えてみたい。

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まなぶ 5月号 (2016年) 
労働大学出版センター

特集   憲法をまなび直そう!

 「平和憲法」があぶない!──
メディアには、みずからの念願にむけて「粛々」とコマをすすめる安倍首相の話題はたえない。一方で、主権者である私たちはどうだろう。
戦後、平和憲法の下であたり前のようにくらしてきた。くらしが良くなるのなら、安全が守られるのなら、憲法がかわろうが、かわるまいが、どっちだっていい? そんな批判はできるが、憲法を語れるほどの自信はない。
肩の力を抜いて、もう一度、憲法にふれてみよう。

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まなぶ 4月号 (2016年) 
労働大学出版センター

特集   私たちの「労働組合論」

 毎年この時期、職場はあたらしく迎えた仲間で活気に溢れる。そして労働組合も……といきたいところだ。でも、どうやらそうではなさそうだ。
 「労働組合に入ると、なにかいいことがあるのですか?」 「自分の時間を使ってまで、することなんですか?」 はじめて労働組合に接する仲間にとっては、当然ともいえる疑問だが、答えに困る組合役員も少なくない。いまも組合活動の中心を担う仲間から、語ってもらった。

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まなぶ 3月号 (2016年) 
労働大学出版センター

特集   はたらくものの健康と安全

 労働力人口が減少し、日本の経済成長が阻害されると警鐘がならされる。旧約聖書のごとく「産めよ、増やせよ」とさまざまなことが語られるものの、予想以上の少子化に、定年延長や女性の労働参加を促す対策がひろがる。  一方、職場はといえば、あいかわらずの長時間・過重労働。昨年12月からはストレスチェックもはじまった。政府がうちだした「一億億総活躍社会」が「24時間たたかえますか」に聞こえる。労働力の毀損は止まりそうにない。  今月号では、働くものの健康と安全について考えます。

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まなぶ 2月号 (2016年) 
労働大学出版センター

特集 私たちの要求は・・・安心して生活できる賃金

 いま、いくら生活費が必要ですか? こうきかれて即答できる人は少ないだろう。なんとなく足りないなぁと思っていたり、「赤字だ」とはいいながらも、もらった(?)分で何とかやりくりしているのが実情。賃金相場をきめる春闘でも、連合のトーンダウンと政府や経済団体の賃上げ要請が報じられる。。。  それでも労働力を売って生活費を稼ぐしかないのが労働者。日々の労働や生活から要求し、たたかうことなしには生活は守れない。今月号では、要求の根拠を考えます。

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まなぶ 1月号 (2016年) 
労働大学出版センター

特集 地獄への道≠ヘ、善意に舗装される!?

 来年4月の消費税増税を控え、低所得者対策をどうするのかで与党協議が決着した。さっそく「一億総活躍」に向けた緊急対策として、「希望出生率1.8の実現」「介護離職ゼロ」という夢≠竍希望≠フバラ撒きがはじまった。
 イメージばかりが先行する政治や社会。その下でどんなことがすすんでいるのか。はたらく者が夢と希望を語れる社会にしていくために知っておきたいことを取り上げました。

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まなぶ 12月号 (2015年) 
労働大学出版センター

特集 「アベノミクス」? の現在
──海外派兵法強行と参院選の間で──

 いつの間にか、アベノミクスなるものの第2ステージ≠ノ突入したという。ここにかかげられる「新・三本の矢」には、希望と夢と安心が満載のようだ。 これを数字に直せば、600兆のGDP(国内総生産)、待機児童と介護離職は0、出生率1・8となる。なんとわかりやすいことか。
 でも、どこか私たちの生活実感、労働実態からはかけ離れている。今月号では、こんなデタラメを伊藤修さんにバッサリと斬っていただきました。

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まなぶ 11月号 (2015年) 
労働大学出版センター

特集 それも、秘密です

 駅や銀行に行くと目につくのが監視カメラ。インターネットを使えば認証システムに出会う。お役所でも個人番号が必要となる。これで利便性が向上し、安心・安全な社会づくりにも役立つとか。ほんとうにそうなのだろうか?
 とは言うもの、「そんなこと言っても、すでにあちこちにあるじゃない」と、これらを受け入れて生活するしかない。技術の進歩や政府を否定するほどの勇気も自信もない。結局は、戦争法が求める「国会承認」のように、ただただ、お上の“善意”を信じるしかない。かつてなく監視と管理が浸透する社会について考えてみた。

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まなぶ 10月号 (2015年) 
労働大学出版センター

特集 読書のススメ

世界が広がる本の読み方・選び方・・・・・・・・池内 了
読書は社会への窓口・・・・・・・・・・・・・・橋本策也
難しい本が読めないひとへ・・・・・・・・・・・御園生純
本を読むことに意味があるのだろうか・・・・・・井上秀一
本の力を生きる力に・・・・・・・・・・・・・・神崎愛子
本が好きだったからこそ、たたかえた・・・・・・末永節子
経済学を読む意味・・・・・・・・・・・・・・・小島恒久
古典を読めばこう見える・・・・・・・・・・・・晴山良太
聖書を読めば、人類の半分に近づける・・・・・・高橋和夫

第2特集 沖縄の自己決定権を考える・・・・・・新垣 毅

まなぶ論壇 【選挙年齢引き下げと政治教育】
民主主義社会の一員であることを学ぶ・・・・・・原田謙介

【日本のうしお世界のうしお】
アベの防衛政策を映す『防衛白書』・・・・・・・・津田公男
被災地で始まる支援の「見直し」・・・・・・・・・白川 徹

労働講座  (18)最低賃金・・・・・・・・・・・・原 均
米軍基地  (35)世界の米軍基地と反基地運動・・・山口 響
誌上学習会 (12)目からウロコの『賃金論』 ―機械化と賃金―

定価:470円(税込) 送料70円

まなぶ 9月号 (2015年) 
労働大学出版センター

特集 再雇用・再任用時代の働かされ方

いよいよ危ない中高年齢者の働き方―「継続雇用制度」どう考えるか―・・・・・山田 厚

◆中高年齢労働者は40歳代から、高年齢者は60歳代から◆職場からの声(学校給食調理員/再任用教員/JR社員/事務職員/工場労働者)◆中高年齢者の心身の健康と安全はどうなっているのか◆事業者責任で中高年齢者の健康と安全の配慮を◆高齢労働者にかんするILO勧告も重視すべきです◆年金支給開始も引き上げられ、「働くしかない」高齢者◆乱暴な働き方を強いる改正高齢者雇用安定法◆中高年齢労働者の実態を調査し、配慮・改善を求めよう

まなぶ論壇 【官製「ワークライフバランス」】
“余計なお世話”といわれても仕方ない ・・・・・・・・・・・小野木康雄

第2特集 GDPは増えないが、大企業の業績は伸びている・・・・山ア耕一郎

【日本のうしお世界のうしお】
憲法と国際法の関係は? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・斉藤小百合
山積する問題を置き去りに川内原発再稼動 ・・・・・・・・・・飯田哲也
戦後70年の首相談話 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・牧 梶郎

労働講座 (17)ストレスチェック ・・・・・・・・・・・・・原 均
誌上学習会(11)目からウロコの『賃金論』 ―労働時間の延長と賃金―

定価:470円(税込) 送料70円

まなぶ 8月号 (2015年) 
労働大学出版センター

特集 私たちの中にある戦争の「記憶」

「歴史を報道する」ということ・・・・・・・・・丸山重威
映画と文学で検証する「断絶」の戦後史・・・・・福間良明
新たな時代への責任を切り開くドイツの営み・・・木戸衛一
紀念館が伝える記憶・・・・・・・・・・・・・・趙 真慧
沖縄での戦争を継承する作業・・・・・・・・・・玉城江梨子
対立する二つの「1948 」・・・・・・・・・・金城美幸
日本で死んだ外国人捕虜たち・・・・・・・・・・福林 徹
政治家たちの四文字熟語・・・・・・・・・・・・山ア耕一郎

まなぶ論壇 【必要?vs不要? 平和闘争と政治活動】
たたかわないことが安倍をつくりだす・・・・・・金子 彰

【日本のうしお世界のうしお】
ギリシャ危機って私たちに関係あるの・・・・・・北村 巌
オバマの成果、安倍の無定見・・・・・・・・・・田巻一彦

労働講座 (16)健康診断を断る!?・・・・・・・原 均
米軍基地 (34)世界の米軍基地と反基地運動・・・山口 響

定価:470円(税込) 送料70円

まなぶ 7月号 (2015年) 
労働大学出版センター

特集 いまだから学びたい「核」の問題

核兵器廃絶はどこまですすんだの・・・・・・・・山口 響
核と人類は共存できるの・・・・・・・・・・・・伴 英幸
原発はやはり必要ですか・・・・・・・・・・・・吉田明子
身近な医療被ばくは防げるの・・・・・・・・・・瀬川嘉之
核廃絶は「抑止力」を奪うのか・・・・・・・・・太田昌克

第2特集 浜岡原発の再稼動を許すな!・・・・・伊藤 実

【 日本のうしお世界のうしお 】
「戦争法」の陰ですすむ制度改悪・・・・・・・・上林裕子
アメリカで広がる死刑の廃止・・・・・・・・・・田鎖麻衣子

労働講座  (15)健康診断・・・・・・・・・・・・原 均
米軍基地  (33)世界の米軍基地と反基地運動・・・山口 響
誌上学習会 (10)目からウロコの『賃金論』 ―「カネもうけ」の秘密―

定価:470円(税込) 送料70円

まなぶ 6月号 (2015年) 
労働大学出版センター

特集 「戦争のできる国」にするということ

なぜ戦争法を急ぐのか・・・・・・・・・・・・・大槻重信
戦争する国の女たちにならない・・・・・・・・・角田由紀子
戦争は教室から始まる・・・・・・・・・・・・・西澤清
「戦争と平和」と貧困と・・・・・・・・・・・・牧 梶郎

まなぶ論壇 【男気!】上から目線のにおいがする・・・福田雄一郎

【 日本のうしお世界のうしお 】
統一選・住民投票。なにが変わった?・・・・・・横田昌三
原発再稼動で分かれた判決・・・・・・・・・・・海渡雄一
核廃絶への願いは届くのか・・・・・・・・・・・塚田晋一郎

労働講座  (14)就業規則をつくる、変える・・・・原 均
米軍基地  (32)世界の米軍基地と反基地運動・・・山口 響
誌上学習会 (9)目からウロコの『賃金論』 −生産性上昇と労働者−

定価:470円(税込) 送料70円

まなぶ 5月号 (2015年) 
労働大学出版センター

特集 自由と権力を考える

安倍を支える力と私たち・・・・・・・・・・・・杉田 敦
自由ならば、なにをしてもいいの!?・・・・・・斉藤小百合
日本人人質事件から考える・・・・・・・・・・・豊田直巳
“フンイキ”という見えない権力・・・・・・・・富崎豊和
オールジャパン体制 その行き着く先は・・・・・森川貞夫
歴史の歪曲と捏造・隠蔽・・・・・・・・・・・・池田恵理子

◎まなぶ論壇
【英語教育】だれが、なんのために、言っているのか・・・町田克彦

◎昭和史の中の労農派マルクス主義E・・・・・・・・・・山ア耕一郎

◎日本のうしお世界のうしお
労働・雇用のルールもお上まかせ!?・・・・・・小野木康雄
AIIB参加に揺れる日と米・・・・・・・・・・松平禎元
復興と再建の行方は?・・・・・・・・・・・・・田中信孝
沖縄の抵抗から逃げ回る安倍政権・・・・・・・・山口 響

労働講座  (13)就業規則・・・・・・・・・・原 均

定価:470円(税込) 送料70円

まなぶ 4月号 (2015年) 
労働大学出版センター

特集 私にとっての労働組合

仲間と本音を語れる場です・・・・・・・・・・・佐藤 浩
集い・聴き・話し・行動すること・・・・・・・・佐々木一歩
労働運動の“翻訳者”でありたい・・・・・・・・谷川友則
はたらく者にとっての必須条件です・・・・・・・北野きよみ
「凛」と「絆」にかける思い・・・・・・・・・・川久保昌彦
労働組合ってなんだろう・・・・・・・・・・・・笹山尚人

◎まなぶ論壇 【カジノ解禁】また、リゾート開発なのか?・・・赤城 巧

◎第2特集 僻地から世界を象徴する魔術的リアリズム・・・・・上野清士

◎日本のうしお世界のうしお
賃上げ春闘 どこまで広がった?・・・・・・・・荒川創太
「対外戦争」に向かう安倍政権・・・・・・・・・大槻重信
朴政権2年 支持率低下の背景・・・・・・・・・韓 興鉄

労働講座  (12)休暇を買う?・・・・・・・・・・原 均
米軍基地  (31)世界の米軍基地と反基地運動・・・山口 響
誌上学習会 (8) 目からウロコの『賃金論』 ―労働力の価値A―

定価:470円(税込) 送料70円

まなぶ 3月号 (2015年) 
労働大学出版センター

特集 「女性を認めない社会」

「女性の活躍」政策 VS 女性の健康と安全
―これ以上の女性の酷使はお断りです・・・・・・・・・・・山田 厚

労働環境はきびしくなるばかり/「女性の活躍」政策は女性を使い捨てるもの
/男女同一の法「改正」/心身の健康は今がもっとも脅かされている/
健康で働きつづけるための労働安全衛生の基本/必要とされる性差の知識と対応
/過重労働と危険・有害作業のリスク/働く女性の視点から、話し合いと取組みを始めよう

◎第2特集 絶望を超えて、行き抜く(パレスチナ)・・・・・・・・・高橋美香

◎日本のうしお世界のうしお
どうなる「農協改革」・・・・・・・・・・・・柚木智也
またぞろ!「給与制度の見直し」・・・・・・・足立康次
食の安心・安全はいずこに・・・・・・・・・・西沢江美子

経済学講座(終) 深まる資本主義の矛盾(その3)・・・・・川村訓史
労働講座 (11) 労働基準法が適用されない!?・・・・・・原 均
米軍基地 (30) 世界の米軍基地と反基地運動・・・・・・・山口 響
誌上学習会(7)  目からウロコの『賃金論』 ―労働力の価値@―

定価:470円(税込) 送料70円

  月刊誌




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