教室での活動の他に展覧会見学、書のゆかりの地の見学も行っています■

理事役員作品展 
平成22年11/30(火)〜12/26(日)
 書星会館
二階の天象画廊にて理事役員作品展を開催しています。
天象画廊にて
真砂・高洲コミュニティまつりで作品展示 
真砂教室:平成22年10月16日(土)〜17日(日)
高洲教室:平成22年11月6日(土)〜7日(日)

真砂コミュニティまつり
高洲コミュニティまつり


第13回月陽会 
平成22年10/24(日)〜11/7(日)
 大東文化大学卒業生有志の書作展が大東文化会館ラウンジで開催されました。
ラウンジ会場

書星会館「昭和の巨匠 
平成21年10月4日(日)
 書星会館二階の天象画廊で展示されている「昭和の巨匠展」を見学しました。
青山杉雨先生、浅見喜舟先生、飯島春敬先生、宮本竹逕先生、田中魁堂先生など十数点、大分古い作品のようで、晩年の時代の作品とは違った趣きが感じられました。
 十一月一日まで展示されています。(入場無料)

書星展 
平成21年7月28日(火)〜8月3日 (月)
 東京都美術館で書星展が開催されました。毎日理事による解説説明会があり、宮原真玄も7月29日(水)に行いました。
会場風景


第61回小中学校書初め席書大会 
平成21年2月1日(日)
 千葉市天台スポーツセンター体育館で、第61回小中学校書初め席書大会が行われました。
千葉県内14万人の中から選ばれた400名が参加しました。
優秀作品等は県立美術館の書初め展(2/10(火)〜2/15(日))で展示されます。
 
席書大会の様子
第50回記念太玄会書 平成21年1/11〜1/18
 第50回記念太玄会書展が東京都美術館で開催されました。
10尺×10尺(300B×300B)の超大作も多数出品がありました。また特別 企画として毎日席上揮毫が地下3階彫塑室で行われ、連日100名余りの観覧者で好評でした。
席上揮毫 江原見山先生
飛田冲曠先生
江原先生と飛田先生の合作作品

第12回月陽会 
平成20年10/26(日)〜11/9(日)
 大東文化大学卒業生有志の書作展
が大東文化会館ラウンジ
開催されました。
大東文化会館
ラウンジ会場
高城竹苞先生(代表)
案内ハガキ


真砂コミュニティまつり 平成20年10/18(土)〜10/19(日)
 第28回真砂コミュニティまつりに爽風書道会として参加しました。
教室の人達も半紙、半切作品を出品しました

案内板
会場
作品

真砂コミュニティ全景
書星展 平成20年7/28〜8/3
 東京都美術館で書星展が開催されました。
小品から超大作まで展示され、入場の方に差し上げる記念品もあり、一般 の方にも好評でした。
会場風景
 

第11回月陽会 3/23(日)〜4/6(日)
  大東文化大学卒業生有志の書作展
が大東文化会館ラウンジで開催されました。


新しい大東文化会館
会場風景
代表の高城竹苞先生の作品


平成18年5/23(水)
 久しぶりの現地見学として、吉田苞竹記念館見学と神田古書店街散策を行いました。朝10時30分に地下鉄日比谷線神谷町駅に集合し、徒歩5分程で吉田苞竹記念館に到着。館内では吉田苞竹先生の作品が年代順に展示されてあり、じっくりと鑑賞できました。そこから徒歩5分で地下鉄南北線六本木一丁目駅前の泉ガ-デン内レストランで昼食。24Fロビ-から六本木方面 を眺める一時も過ごしました。 午後は地下鉄を乗り継ぎ神田古書店の神保町へ向かいました。半蔵門線神保町駅を降り、神保町交差点の近くにある書道専門の飯島書店に到着。店内には書道関連の本が沢山あり、じっくり見て購入された方も多かった様です。次に中国専門の東方書店にも行き、その後解散しました。

(吉田苞竹記念館)


  
●過去に訪問した場所
  
・市川大門碑林(山梨県)

・多胡碑記念館(群馬県)

・御宿月の沙漠記念館(千葉県)

・成田山書道美術館(千葉県)

・熊谷恒子記念館及び馬込文士村散策(東京都)

・良寛ゆかりの地と新潟市周辺見学(新潟県)

・台東区書道博物館(東京都)

・神田古書店と書道用品店廻り(東京都)

・吉田苞竹記念館見学 (東京都)

(成田山書道美術館)

(市川大門)

(東京都美術館)
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