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ドライオーガズムは射精は伴わずに何度か収縮を繰り返し、何度かの繰り返しを経て最後に射精を伴う場合や、射精無しの場合等、あまり定義はっきりしていない様です(再度読み返して見ますが)。
SSD-射精をコントロールできる人が増えてきたということでしょうか。非常にいいことだと思いますが、どうやってそれができるようになったか、是非公表してくれるといいですね。
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私は身体機能的な所はよく解りませんが、一般論として、「ココロ」の働きは無い訳ではないだろうな、とは思っています。だから代々木忠氏の話は、男が女に対しては裸の自分をさらけだしているという点で普通のセックスの快感に比べ充実しているのでは、と感じるのです。
SSD-最も大切なパートナーとの関係において、心が裸になれない人が増えていることが問題でしょうね。そういうところから、セックスレスの問題なども増加しているのだと思います。
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勿論toiさんが仰る様な、身体的なアプローチは重要なファクターであるとは認識していますよ(まだまだ勉強ですが)。
SSD-SSD
System
において心を問題とするのは、せっかく人間だけに与えられた<心>という機能が、マイナスに働くという状況をなるべくなくしたいという部分です。
生殖器に限らず、内臓において最も大切なことは、スムーズな血液循環を図るということです。
内臓の重要な発育期である幼少期から思春期にかけて、いろいろな形でストレスを与えられ、それを発散できないままで過ごすことは、内臓の発育にとって非常にマイナスな状況と言えます。
ストレス状態は、交感神経が優位の状態です。従って内臓への血液供給は制限されます。成長期の内臓にいい影響を与える筈はありません。
もちろん、人間にとって、ストレスを与えられ、それに対処できる心身を鍛えることは必要なことですが、その意味をはっきり把握せずに、ストレスばかりが与えられていることが大きな問題なのです。
性行為にストレスを持ち込むことも問題です。廃用萎縮で機能しなくなった生殖器が血液循環不良になってしまっては、廃用萎縮から脱出することはますます困難になります。
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HP感想についてはまだ解らない事だらけです。一つづつ読んで理解していこうと思います。
SSD-疑問に思われるところがありましたら、是非ご指摘ください。