ポトチャリポラパ

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アバウト/セレクション/t-セレクション(富山県中心食い歩き感想記抜粋)


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2018年07月20日 21時30分
ダイアリー19日
1「ムリー

[からかい上手の(元)高木さん 3 稲葉 光史(小学館 ゲッサン少年サンデーコミックス): ポトチャリコミック]

2018年07月18日 22時00分

[ぼくたちは勉強ができない 7 筒井 大志(集英社 ジャンプコミックス): ポトチャリコミック]

2018年07月17日 21時28分

[凪のお暇 4 コナリミサト(秋田書店 A.L.C.DX): ポトチャリコミック]

2018年07月16日 21時37分

[くノ一ツバキの胸の内 1 山本 崇一朗(小学館 ゲッサン少年サンデーコミックス): ポトチャリコミック]

2018年07月14日 21時36分

[働かないふたり 14巻 吉田覚(新潮社 バンチコミックス): ポトチャリコミック]

2018年07月13日 20時39分

[能田達規作品集 おまつり!ピース電器店 能田 達規(ヒーローズコミックス): ポトチャリコミック]

2018年07月12日 21時41分

[美人女上司滝沢さん 2 やんBARU(KADOKAWA ドラゴンコミックスエイジ や 3-1-2): ポトチャリコミック]

2018年07月11日 10時53分

[僕のヒーローアカデミア 19 堀越 耕平(集英社 ジャンプコミックス): ポトチャリコミック]



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19日/7月
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7月19日18年
 


・朝から電話。土木工事屋に嫁いでいった従姉妹から。
・店の裏の駐車場に使ってたところ明け渡さないといけないのでプレハブ小屋を壊すことにした。
・そいでついては電気を切ってほしいってことで。
・朝からそのために懇意にしてる電機屋に電話。懇意にしてるというかクソオヤジの同級生。で、番長でみんなに恐れられてたひとらしい。
・段取りが進んだのでおれは機嫌がよかった。
・でも、忙しいさなかにその土地の仲介をしている不動産屋から先方が怒ってるから当人同士でやりとりしてくれと電話。

・えー、電器屋にも連絡取れてないのにー。

・とは思ったけど、ヒマになったタイミングで電機屋参上でいうとその場ではじめてくれた。

・よし、これならいけると先方に電話いれて、こっちは進行しているのでって告げる。

・そして昼寝して戻ってくると店と仲介してる電柱ごと撤去してくれていた。仕事早い。さすがだ。

***


・昼、結構忙しい。で、夜は下のガキが「無理だから」と例のやつをはじめる。もうほぼバイトがこないんだよ。
・どうせひまだろとおれひとりでいく。
・これが昼ほど忙しい。ひとりで片付けるよ。
・ということで休みの日の日記も書けなかったので、店で0時まわるまでいて日記を書く。疲れたわ。

・今日も暑いというのに昼の2時間くらいしかエアコンにあたってないわ。まあ、夜はエアコンあったか。でも、汗かいてたよ。

・これはおれのやりたかったことなのかなあと思ったり。でも、ひとりで店やるってこういうことだしなあ。これを将来的にできるのか?って考えたりもする。

***


・結局すべてが早いのでFireHD10をおれが普段づかいすることにして、iPad2を上のガキにゆずることにした。
・サクサク動いて動画をみるってのが主な働きなら全然OKよ。
・奥さんが生きてたらずっとタブレット触ってたような気がするわ。あるいはファイヤースティック。そいでチャンネル権で子供とケンカしたりな。で譲るときはタブレットでみるって感じ。なんかみえてくるわ。キンドルは利用してたかなー。
・そういうのキレイに知らないんだよね。そしてたかだか8年前の話。おれがギリiPhoneさわってたころ。奥さんにも「いいからこれに変えたら?」ってたらかぶりをふってた。

***


・夏アニメはもう追われるようにみているのでなにがなんだかわからんけど、「ゆらぎ荘の幽奈さん」はOPがとってもいい。中身は1980年代のアニメをそのまま現代風にチューンされた感じ。内容もそうだもんな。だから合ってる。
「プラネットウィズ」が海外でえらい不人気なので驚いた。ロボがCGなのとヒロインがかわいくないのと、話がもにゃーとしてるのがあまりみたい。このままで終わるわけがないんだけど、全員原作を知ってるわけじゃないからなあ。あと2話くらいみたら意見が逆転していることを望むよ。

***



スピンオフ。3巻になってちょっと加速的によくなってきているな。

アニメ化もはたした「からかい上手の高木さん」の2人が夫婦になって子供もいる世界の話。
なんていうかな、スピンオフならではのパロディやそこからの展開だけじゃなくて、独自の世界を描くようになってきたなあと。
それには子供の存在が大きい。ぶっちゃけた話をするなら「よつばと!」っぽい。ただ、そう思われることは承知していて、きちんとよつばではない子供を描いているしそれは成功している。
このオリジナルキャラ(だっけ?)に関してはスピンオフ元(そんな言葉あるか?)を越えたよなあ。いつもの巻末山本崇一朗師匠のマンガだと描画のかわいさはあるもののキャラとしては稲葉氏のモノになっているなあと。

そいでもって3人の幸せ空間が充満している。そこがすごいね。ほかのキャラがほぼ出てこない。西片ですら出てこないときが多いしなあ。それでいてちゃんとおもしろいもんなあ。あ、いわれてみれば、よつばは母親はいないもんな(かーちゃんって読んでいるとなりの人はいるけど)

大人西片もいまだに高木さんにメロメロでいいよな。幸せだ幸せだ。

(2018年07月20日 21時31分)


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