ポトチャリポラパ

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2017年08月21日 14時18分
ダイアリー20日
1「ライブ行きたい

[マロニエ王国の七人の騎士 1 岩本 ナオ(小学館 フラワーコミックスアルファ): ポトチャリコミック]

2017年08月20日 14時48分

[すうの空気攻略 3 福井 セイ (小学館 少年サンデーコミックス): ポトチャリコミック]

2017年08月19日 18時11分

[からかい上手の高木さん 6 山本 崇一朗 (小学館 ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル): ポトチャリコミック]

2017年08月18日 13時39分

[大きい犬 スケラッコ(リイド社 torch comics): ポトチャリコミック]

2017年08月17日 17時40分

[タイムスリップオタガール(2) 佐々木 陽子(ほるぷ出版 ポラリスCOMICS): ポトチャリコミック]

2017年08月16日 12時29分

ファイアパンチ 6 藤本 タツキ(集英社 ジャンプコミックス): ポトチャリコミック

2017年08月15日 17時59分

[ぼくたちは勉強ができない 2 筒井 大志 (集英社 ジャンプコミックス): ポトチャリコミック]

2017年08月14日 17時06分

[ワニ男爵(1) 岡田 卓也 (講談社 モーニング KC): ポトチャリコミック]



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20日/8月

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8月20日2017年
 


・10/7にプリキュアのライブがあるんだよね。現プリキュア声優さんと過去3作くらいまでのプリキュアOPED歌手が出演されるの。すげえみたい。とくに北川理恵さんがみたい。
・同じ日にムーンライダーズの鈴木博文氏のライブがある。カーネーションの5人が10数年ぶりに集まってバッキングするってちょっと歴史的なライブになりそうなんだよな。
・これが鈴木博文氏の最初のライブっておれ見に行ってるんだ。渋谷のライブインってところで。これもまた前座がカーネーションでそのままバッキング。途中にムーンライダーズのメンバーがルームダイナーズで飛び入り参加するって考えてみたらこれもまたかなり歴史的な内容。
・だから10/7は上京してえんだけどなあ。って、もうすでにプリキュアのライブはソールドアウトっぽい。

***



「リクリエイターズ」が異様におもしろかった朝でもある。やっぱおもしろいよこれ。イマイチなんていってたとか、もう切ったって人は損したなあ。非常に高度なことをしてるような気がする。まあ、味方がどこどこ増える感じが盛り上がるってベタなやつだけど。

・あと「メイドインアビス」もおもしろい。アニメがはじまってるあいだ原作コミックが読みたくなるってのが狙いなんだろうなあ。すごい読みたくなる。でも、7巻くらい出てるんだよな。あと、すげえ長そうだよなあこのマンガ。この先も延々続きそう。

***



・今日もだるいけど、昼が無風もいいところでああおれの店らしいと思ってたら、夜に宴会がきて助かる感じ。帰りは遅くなったけどな。

・ヒマな時間にかなりポトチャリコミックを稼いだのでしばらく楽だなーとか。そんな仕事にする意味あるのか。

***




「金の国 水の国」がよかったので長編また試そうとしたけど、あー、そうだった。おれは「町でうわさの天狗の子」とか中途リタイヤしたのだった。

ファンタジー世界の話。7人兄弟の騎士が主人公。もう確実に7人の見分けがつかないしそれぞれに魅力を感じられなかった。
おれは早い段階に人がわーっと出てきてどうのこうのってが絶望的にダメ。本当、ゆうきまさみ氏とかの一部の例外を除いてまったくダメ。
そういうタイプのマンガ家さんはいっぱいいらっしゃるので確実におれの向き不向きの問題であることはまちがいないのだけど、途中ですぐに「こいつなんだっけ?」ってことは起こる。正直「ダンジョン飯」でも起こってる。「ゴールデンカムイ」でも起こってる。おれは登場してセリフをいうキャラが(おれの中で)芯を食ってないと覚えられないんだね。それは現実でもそうなんだよ。
最初に登場した国のお姫様と貴族の子息ってことになってる女性とごっちゃになってもう「なんかわからない」って状態に。すごい血みどろの戦いがあるわけでなし、現実の史実に即した「つかみ」があるわけでなし、すごい大きな話が動いてるわけでもないしな。

それでも「ちゃんと読むと2巻で気持ちいいかも」って予感はちょっとするので2巻までに読み込んでみようとは思います。前記の「ダンジョン飯」も「ゴールデンカムイ」もそういったことで読み続けているわけですし、気持ちいいですからね。

(2017年08月21日 14時16分)

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