フォレスター関係


フォレスターの過給圧制御ソレノイドバルブの音対策

過給圧制御ソレノイドは、ターボ車についてます。アクセルを踏むと、

前方右側から、「カチカチ」と回転数と連動して聞こえてきます。

特に、始動時や、冷間時には音が大きいです。

 

最新の車では、車内に音がボディーより伝わらないように、

ソレノイド取付ステーが対策品に変更となっています。

ボディーとのソレノイドの取付ボルトが2本から、3本になり、

ゴムクッションが付きました。

自分は、クレームで対策品になりました。

自分は、クレームで対策品になりました。

この対策品を付けた事により、車内に音が聞こえなくなりました。

フォレスターC型STIバージョンと、

インプレッサSTIverYは対策品が付いてるのを確認しています。

それ以外は未確認です。

 

    いろいろと見た結果、B型はこの新タイプでした。

だから、B型から改善されてるのでしょう。

 

しかし、B型初期に購入した車は旧タイプの車もありました。


車速・リバース信号の取り出し場所

1.ハンドルのシャフト上側にある22pコネクター(白)の緑/黒リードに、

中継コネクターを使用し車速信号検出コードを接続します。

2.トリム(フロントピラーロアー)を外し、20pコネクター(青)の茶/黄リードに、

中継コネクターを使用しリバース信号検出コードを接続します。

 

注意:中継コネクター接続後、テープなどで巻き、

動かないように線束に固定してください。

 

上の内容が、A型純正品の取付説明用の文章です。


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