【 作業場の解体 3 (建物解体) 】


 降雪の時期は作業場内部の解体を進めていました。
 雪が融けて、いよいよ建物自体の解体作業に取り掛かりました。

 当初は自分一人解体作業を行おうと考えていたのですが、作業場と住居が接している部分の外壁工事をお願いした大工さんに協力してもらいました。
 むしろ大工さんが解体作業もして、私が手伝ったという感じです。
 足場も組んでもらって、安全に作業を進めることができました。

 令和4年3月~5月

 


 

 3月中旬の様子です。
 シャッターの上にあった庇を取り外しました。




 5月8日、廃材などの処分も済んで、一応解体作業が終了した段階の画像です。
 途中経過は下に表示しました。




 4月25日の様子、足場を組んでもらいました。




 別角度です。




 別角度です。




 2階部分の外壁を剥しました。




 別角度です。




 別角度です。




 屋根の鉄板を剥す作業を国道117号側から写しました。




 上の画像と同じ位置関係で、解体後の様子です。




 4月29日の様子です。
 屋根の鉄板と野地板が取り払われました。




 別角度です。




 別角度です。




 2階部分、棟木・母屋と梁です。




 棟木・母屋を外しました。




 4月30日の様子、2階部分の取り壊しが終わりました。




 別角度です。




 別角度です。




 5月3日の様子、1階部分の解体も終わり、大工さんが住居の外壁工事に取り掛かってくれました。




 別角度です。




 解体で出た廃材木は、薪ストーブを利用している人に引き取ってもらうために何度か運んでいましたし、これらも運びます。
 他にも塩ビパイプやガラスくず鉄くずなどを片付けなければなりません。




 鉄くずは、買い取ってもらえるようです。




 5月7日の様子、廃材の処理も終わりました。




 別角度です。




 別角度、住居部分の外壁も完成しました。




 別角度です。




 別角度です。




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