その他

あ行

アーティスト名/タイトル 発売日 購入日 評価
aiko/小さな丸い好日 1999.04.21 1999.11.26 ★★
最初聞いたとき、「加藤いづみ、なんか吹っ切れたなー」と思ったらaikoだった。その時の曲は入っていなかった。
aiko/桜の木の下 2000.03.01 2000.03.01 ★★★
ジャケットやライナーの扱いが1st Albumと違いすぎる。こんなに変わるのね。
aiko/夏服 2001.06.20 2001.06.20 ★★★
聞きやすいからいいけど、可も無く不可も無くって感じ。それより初回限定らしくて売りきれになっていた店が多かった、数店目で売れ残り見つけたからよかったけど。
aiko/秋 そばにいるよ 2002.09.04 2002.09.03 ★★★
期待通りというか予想通りな作りだった。でも多分それほど意図していなし“ゆらぎ“とか“抑揚“がいい感じで、聞かせる技術は今まで一番良かった。その分「安堵感」という魅力が少し薄れてるかな。
aiko/暁のラブレター 2003.11.27 2003.11.26 ★★
歌い方や表現技術が着実に大人になっている。同世代にとっては、共に成長する共感者だろうが、おぢさんにとっては魅力半減か。
aiko/夢の中のまっすぐな道 2005.03.03 2005.03.03 ★★
ものすごく歌がうまくなった気がする。アルバムはシングルの延長の曲が集まった感じ、よく言えば全曲高いクオリティーで纏めてある。悪く言うと単調。
aiko/彼女 2006.08.23 2006.08.22 ★★★
前作辺りから雰囲気が変わってきた。歌がうまくなった 聞かせる技を覚えた 感じではあるが、もっと単純に声が通るのではなく“歌が通る”ようになった気がする。
aiko/秘密 2008.04.02 2008.04.02 ★★
良くも悪くもいつも通り、それを10年続けるのは凄い。
aiko/BABY 2010.03.30 2010.03.30 ★★★
2年ぶり。“歌が通る”感じのまま色々な曲調で聞かせてくれる。14曲入っているが、アルバムとしては11曲で終わっていた方が評価高かった。
ICE BOX/The Very Best of ICE BOX 1994.07.06 1995.05 ★★★
森永アイスのCMプロジェクト 吉岡忍 中西圭三などがいた
ICE BOX BABY/ICE BOX BABY 1995.07.07 1995.07.07 ★★
ICE BOX 2代目 まゆき 三ひろリュウ? 大元友子? 絵美(Le Cople)などがいた
明石屋さんま/明石屋さんま ベストアルバム 1989 1997.09.27 ★★
甲斐よしひろの真っ赤なうそは秀作
ACRI/ACRI 1996.08.21 1996.08.21 ★★
石井竜也の映画サントラ
明日香/おてんばさん 1984.02/1996.05.17 1997.04 ★★★★
高校時代の思い入れは強い
明日香/コーヒーと蒸しイモ 1984.11/1996.05.17 1997.04 ★★★★★
あぎようこの詩が入ってる
Asqua/橋 1994.05 1994.07
明日香復活
Asqua/橋 Vol U 1994.10.21 1994.10.21
Asqua/橋のある町の話 1995.10.21 1995.10.21 ★★
橋/橋IIのリメイク
明日香/my Recommend ASUKA 2006.12.21 2006.12.27 ★★★
シングルB面の曲が入っていていいぞ。でも ペパーミント キャンディ ラブ は入っていないのが残念。
Angie/Angie's Life 1999.05.02 1999.05.06 ★★
アンジー復活のベスト三戸華之助の後を継ぐものはいない
杏里/杏里 ザ・ベスト 2000.05.24 2011.08.15 ★★
曲うんぬんより、懐かしさが先にたってしまう。
E-Zee Band/paisley lover 1990.10.25 1997.10.25
E-Zee Band/JA LOVE 1991.08.27 1997.09.27 ★★
E-Zee Band/HOT JAM 1992.09.09 1997.09.27 ★★
E-Zee Band/Club Delicate 1993.06.25 1997.09.27 ★★★★
E-Zee Band/MemorialNight Voice On Voice 1993.12.21 1997.10.11 ★★★★
E-Zee Band/Let me get higher 1994.06.25 1997.07.27 ★★★
E-Zee Band/Non Stop Massive 1995.04.26 1996.09 ★★★
E-Zee Band/Hummingbird 1996.03.06 1996.09 ★★★★
E-Zee Bandの傑作
E-Zee Band/SWINGIN' 1997.09.10 1997.09.10 ★★★
ソロユニットになった方向性がちょっと
E-Zee Band/COMPLETE BEST SELECTION 2005.04.27 2005.04.29 ★★★
D-51効果か?ここでE-Zee Bandにスポットが当たるとは。個人的にはアルバム未収録だった名曲 Sauthern Breezeがあるので満足。
生熊朗/Life Time 2003.09.25 2003.11.01 ★★
E-Zee Bandのボーカルが沖縄で立ち上げたローカルレーベルの自分のソロアルバム。E-Zee Bandの頃のまFUNKでPOPなレゲイサウンド。トゲが無くなってE-Zeeの頃より聞きやすいかも、その分ちょっと単調かな。
イクマあきら/ダイナミック琉球 2009.08.05 2009.08.05
E-Zee Bandの頃のファンキーさは影を潜め、沖縄っぽい音を出そうとしている。けど、何か中途半端、何を目指している?単に半隠居?
磯野テルオ/あたたかな場所 1999.02.24 2000.02.18 ★★★★
別の新譜を買いに行ったら隣に置いてあったのでつい購入してしまった。浜崎貴司(FLYING KIDS)とPOPな時の田島貴男(オリジナルラブ)を合わせてちょっと若くした感じ、今後の期待大。
磯野テルオ/果実 2000.10.25 2000.12.23 ★★★★
シンプルでいい、特にギターがいい、詞は本人じゃない方じゃいい。
市川実和子/PINUP GIRL 1999.08.03 1999.08.10 ★★
大瀧詠一/杉真理/細野晴臣 ナイアガラな人たちが作曲、もうちょっとボーカル何とかならんか。
135/135 1987.02.21 1987.05 ★★★★
パイオニア? のロボットコンポCMソング
135/MIZ-INCO 1988.03.05 1988.03.05 ★★★★
135/オーダーメイド 1991.02.21 1991.02.21 ★★★★
3年の休止後復活の名作
135/W -fortune- 1991.11.21 1991.11.21 ★★★
135/Pentangle 1992.05.21 1992.05.21 ★★★★
ミニアルバム
135/天舞 1992.12.16 1993.06
ゲームソフトのイメージアルバム 半分インスト
135/moment 1993.01.21 1993.01.21 ★★★
135/AI YAI YAI 1994.12.11 1994.12.11 ★★★★
135/THE BRAND-NEW DAWN 1997.08.21 1997.08.20 ★★
135/COVERS SPECIAL 1998.02.04 1998.02.03
洋楽の日本語カバー集
135/inside 1998.07.23 1998.07.31 ★★★★
移籍後活動が活発に
135/Eternity 2000.02.19 2000.02.18 ★★★
聞いたことも無いレーベルになってる。メンバー以外の人が作詞してる。でも音的にはMIZ-NCO(2nd)やオーダーメイド(3rd)に近くてとってもいい感じ。
伊藤ふみお/MIDAGE RIOT 2009.10.21 2009.11.01 ★★★
ボーカルの声質が気に入った、それだけで買ってしまった。以前はkemuriというバンドをしていたらしい。半分以上英語詞、基本英語詞は聞かないんだけどたまにはいいかな。
井上陽水/レ・ヴゥー 1987 1996.11 ★★★
井上陽水 奥田民夫/ショッピング 1997.03.19 1997.03.19 ★★★
このユニット名なんとかならんか
今井美樹/Ivory 1989.12.06 1996.11 ★★
今井美樹/Ivory II 1993.11.10 1996.11 ★★
今井美樹/Ivory III 2004.06.16 2004.06.20 ★★★
曲はさほどキャッチーだと思われないのだが、なぜか音の中に引き込まれる。
岩崎宏美/My Favarute Song II 1990.12.01 1995 ★★★
やはり聖母たちのララバイは泣ける
岩崎宏美/Dear Friends 2003.03.21 2003.08.20 ★★★★
J-POPのカバーアルバム。特別張りがあるわけでもなく、絶大な声量を感じさせるわけでもなく、でも音の届く範囲全てを掌握するような歌声に純粋に感動。ゲスト参加している佐藤竹善(SING LIKE TALKING)が薄く感じられるほど。
岩崎宏美/Dear Friends II 2003.11.26 2003.11.26 ★★★★
いい感じで前作の続き、前作よりややUPテンポかな。姉妹のユニゾンで歌う「白い色は恋人の色」は絶品。
岩崎宏美/Dear Friends III 2006.09.27 2006.09.28 ★★★★
3作のカバーアルバムで一番の出来です。歌がうまいとか、技術的にどうとかではなく、もう名人の域です。
岩崎宏美/Dear Friends IV 2008.10.22 2008.10.25 ★★★★
最初と最後の曲が印象良くないので、後味があまり良くないのでうが、中盤はサスガと感じる上手さです。姉妹で歌う「夢で逢えたら」は、この曲をこの2人で歌う意義はあんまり感じなかった。
岩崎宏美/Dear Friends V 2010.10.20 2010.10.21 ★★★★
今回はいろんな人がアレンジをしているようですが、全体的にピアノメインが多いように感じる、おかげで優しい雰囲気に満ちている。これまでのDear Frendsの中で一番かな。
岩崎宏美/Dear Friends VI さだまさしトリビュート 2012.05.23 2012.05.23 ★★★
全体にゆったりしていてメリハリが無い。でも 案山子 はいい。聞いていて泣きそう。
唄人 羽/と金 2000.08.23 2000.08.25 ★★
全体的になんとなく単調、でも雰囲気がいいので期待は出来る。
L⇔R/Singles & More 1994.12.01 1997.11.15 ★★
L⇔R/Singles & More Vol 2 1997.12.03 1997.12.14 ★★★
これを発表後休止宣言
大瀧詠一/大瀧詠一 first 1972/1995.03.24 1997.09.01 ★★★
大瀧詠一/NIAGARA MOON 1975/1995.03.24 1997.07.27 ★★★
大瀧詠一/GO GO NIAGARA 1976/1996.03.21 1997.08.23 ★★
大瀧詠一/NAIAGARA CALENDAR 1977/1996.03.21 1997.09.01 ★★★★★
大瀧詠一/LET'S ONDO AGAIN 1978/1996.03.21 1997.09.01 ★★
大瀧詠一/A LONG VACATION 1981/1991.03.21 1996 ★★★★
大瀧詠一/NIAGARA CM Special 1983/1995.03.24 1997.09.01 ★★★
大瀧詠一/EACH TIME 1984/1991.03.21 1996 ★★★★
大瀧詠一/B-EACH Time Long 1985/1996.03.21 1997.09.01 ★★★
大瀧詠一/SNOW TIME 1985/1996.03.21 1997.09.01
大瀧詠一/アーリー大瀧詠一 1985.11.21/2000.07.26 2000.07.27 ★★
はっぴいえんど時代を中心とした、コンプリートセレクション。こんなのばっかだね。
大瀧詠一/NIAGARA SONG BOOK 1982/1991.03.21 1997.07.27
大瀧詠一/NIAGARA SONG BOOK 2 1984/1991.03.21 1997.08.23
大瀧詠一/大瀧詠一 SONG BOOKT1980-1985 1991.03.11 1997.08.15 ★★
大瀧詠一/大瀧詠一 SONG BOOKU1971-1988 1995.03.24 1997.09.05 ★★★
うなづきマーチも入ってる
Tribute to EIICH OHTAKI/ナイアガラで恋をして 2002.11.20 2003.03.23 ★★
いろんなアーティストが参加している割にはあっさりしている。全体にどこか原曲のイメージを壊しきれてなくて(聞くほうの思い込みが強いだけかも)、やや面白みに欠けるかな。
NIAGARA TRIANGLE/NIAGARA TRIANGLE vol.1 1976/1995.03.24 1997.09.01 ★★
山下達郎 伊藤銀次 大瀧詠一 凄いメンバーだこと
NIAGARA TRIANGLE/NIAGARA TRIANGLE vol.2 1982/1991.03.11 1997.06.15 ★★
佐野元春 杉真理 大瀧詠一 これも凄いメンバーだこと
多羅尾伴内楽團/Vol.1 Vol.2 2007.09.21 2007.10.17 ★★
多羅尾伴内は大滝詠一です。アナログ版2枚をまとめたCD。ほぼ3分以内の曲ばかりのインスト作品。
大瀧詠一/大瀧詠一 SONG BOOKT1980-1998 2010.03.21 2010.03.23 ★★★
大瀧詠一 SONG BOOKTに5曲加えて再販。幸せな結末が入っていたから購入したが、Happy Endで始めよう とあと2曲くらい入れてSONG BOOKIII出せただろうと思う。
大瀧詠一/大瀧詠一 Cover BookT 2010.03.21 2010.03.23 ★★
主に前半は歌い手としてとても残念なレベルの人が カバーしているが、後半はそれぞれの捕らえ方がうかがえる、ものすごく気持ちよく聞ける。
大黒摩季/BACK BEATs #1 1995.12.11 1995.12.11 ★★
改めて聞くとうっとうしい女の歌ばっかだ
大沢誉志幸withカメレオンズ/Collage 1994.07.21 1995 ★★★
提供曲のライターズカバー集 晴れのちBlueBoy ガラス越しに消えた夏カッコ良すぎ
the autumn stone/the autumn stone 1999.05.26 2001.12.02 ★★★★
布袋寅泰がかんでるらしい。ミディアムテンポでハートフルなギターバンド。
the autumn stone/Good-bye Ram's Hill 2000.03.29 2001.12.02 ★★
前作より難しい事をやろうとしていて軽快感が少し足りないかな、特に前半。
the autumn stone/SLOW BOAT 2002.11.22 2003.01,18 ★★★
インディースになった、前半は「いい人」過ぎていまいち、後半はROCK色が強くなり非常にカッコいい。
大貫妙子/NEW BEST 1994.11.13 1998.11.05
歌うまいし声もいいんだが、ポピュラリティが全くない
小沢健二/犬は吠えるがキャラバンは進む 1993.09.29 2001.12.08 ★★
音数が少なくて、音の粒が重たい、全体的に安っぽい作りで今一。この人だと狙っているかもしれないけどらしくないかな。
小沢健二/LIFE 1994.08.31 2001.12.02 ★★★★
POPセンスてんこ盛り!!今夜はブギー・バックはセンス以外何もないし。良くも悪くもこの人は自分の作った曲しか歌えないんじゃないかな。
小沢健二/球体の奏でる音楽 1996.10.16 2001.12.02 ★★
前半はピアノ中心でグルーブというかスィング感が絶妙。しかしそれをアルバム1枚持続するパワーがない。
小沢健二/Eclectic 2002.02.27 2002.02.27
たくさんの人に聞いてもらうというより、聞きたい人は聞いてって感じ。とりあえず自分にはFITしない、聞き込むと印象が変わりそうな雰囲気だけど、このアルバムを聞きたくなるシュチエーションはあまり無いかも。
小沢健二/刹那 2003.12.27 2003.12.27 ★★
CD未収録曲のシングル集って触れ込み、「あ〜懐かしいね」って感想だけだった。
orange pekoe/Organic Plastic Music 2002.05.22 2002.05.22 ★★★★
全編スィング、久々に当たりの掘り出し物新人!! だけど音に“ゆらぎ”が足りない、多分生音(主に太鼓系)が少ないせいだと思われるけど従順過ぎてちょっと退屈な時がある。
orange pekoe/Modern Light 2003.07.02 2003.07.02 ★★
今回もスィング、しかもグルーブ感のあるビックバンド風。全体にノッペリした雰囲気があるが意味も無く早く起きてしまった休日の朝に気分良く聴けそう。
orange pekoe/Poetic Ore; 2004.07.07 2004.07.12 ★★
前作より音の構成がよりビックバンド風に。リズム隊が無機質に聴こえて所々不快に耳に付く。
orange pekoe/orange in autumn 2004.11.04 2004.12.18 ★★★★
バンドスタイルの生演奏らしい、それがなんとも心地いい。 最後の曲は「Poetic Ore;」の音源らしい、これで全てぶち壊されるので無視することにした。
orange pekoe/Grace 2005.12.14 2005.12.14 ★★
モノラルとは言わないがステレオっぽくない曲がある。全曲一発録音らしいが、それを知った上で音の広がりより抑揚を感じるように聞くといいかも。
orange pekoe/Wild Flowers 2007.11.21 2007.11.27
オレンジペコーにしては、アクというか毒のない音になっている。 でもオレンジペコー独特のグルーブ感は残っているので、聞いていて何かが不安定に感じられる。
orange pekoe/CRYSTALISMO 2009.07.08 2009.07.08 ★★
ノリというかグルーブが、これまでのオレンジペコーのそれと何か違う。音は鳴っているんけど音楽になっていない、リズム隊とボーカルの融合がなく、それぞれ別の曲をタイミングだけ合わせているみたい。

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